渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 私は、税制余り詳しくないのですけれども、先生、確定申告に上げなければならないほど、実は私自身がいただいたことはございません。それは、もし確定申告に上げなきゃならない分はほかの収入として上げております。この件に関しての収入は、私は全く自分で所得はございませんから、これは上げておりません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 これは私の不注意であり、あるいはまた極めて見落としの、しかもまだ大きな見落としだったということでおわびを申し上げました。三百万円いただきましたのは六十二年のことでございまして、まさに、その三百万円をいただいておったという事実が、おっしゃるように政治資金規正法で届け出してあるところから実はわかったわけです。五百万円の方はこれはまた次元が違うことでございまして、八百万と一緒に考えていただきますと、ちょっと私の方も、中身…
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 今ちょっと答弁漏れしましたが、五百万円はお返しをいたしております、さっきの。三百万円は当時の浄財としていただいて、浄財という感覚の中で政治的に活動に役立たしていただきました。 それから、政治献金はほかにいただいておりません、リクルート社からは。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 その事実関係は承知しておりませんので。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 出てきたときは、私は政治家ですからそのときに相応に対応いたします。 それから、秘書官は、今の秘書官ですか、小杉徹四と申します。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 その記憶はないと申しておりました。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 そのような行為をした記憶はないということを言っておりました。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 私は、先生も私の記者会見のあれ全部調べておられると思うんですが、これはもう私の秘書であった、しかも本当に学生時代から私のところにおりました秘書と私の感情の行き違い、そこから始まっていることでありまして、まあ私としてはもう全く自分の不徳以外にないんです。これは二人で選挙運動を始めまして、そういうことから出発した二十年の肉親同様、以上の後輩でして、そういう気持ちに本人を追いやったことが、とにもかくにもすべてがこれは私の…
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 不徳以外何物もございません。どうぞひとつ私の気持ちを理解してください。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 大勢の中で会ったこともございますし、あるいはまた、ちょっと何回かはよく覚えておりません。済みません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 東京の社長は同じ選挙区の方ですが、京都の会長は、同じ新潟県人ですけれども選挙区でなかったので、実は一回もお目にかかったことはございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 先生がおっしゃるとおりでして、平和研の設立に協力をさせていただきましたので、お願いに参上いたしました。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 ちょっと先生、それは私、当事者ではございませんので、金額を確認することは御容赦いただきたいと思いますが。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○渡辺(秀)国務大臣 これは、閣僚に任命されましたので、ほかの団体、しかも政府機関との若干の関係もございますので、実は御遠慮申し上げたという次第でございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 突然の御質問で、一年間にどれだけかかっているかということ、まことに申しわけありませんけれども、ちょっと今きちんとしたことをお答えできないで恐縮でございます。会計の方は会計責任者がおりましてそれぞれ対応いたしておりますので、まことに申しわけありませんけれども、ちょっと今すぐに即答できかねて恐縮であります。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 この件につきましては、先般当委員会で山花先生から釈明を求められました。私、まことに身の不徳のいたすところでございまして、本当に恥じ入る次第でございますと御答弁申し上げました。 今後は、私のつたない政治経験の中で、かつまた、これから自重自戒しながら、私自身の政治活動の中で信用を何とか取り戻し、そしてまた、皆さんからも納得していただくように努力をいたしてまいりたいと思っておりますので、何とぞひとつ御理解をいただきたいと…
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 実は先生、これは会社の問題とおっしゃいますが、私自身本当に関係していなかったのです。前の秘書がいろいろやってくれておりまして、もちろんその秘書のせいにすることじゃありませんが、その実体が、実は今は実体が変わっておりまして、私がその調査をするという段階でございません。 しかし、いろいろ指摘されている問題が、これは事実だとすると、私もかなり反省をしなきゃならぬという問題だと思っております。悪意でやったのか、善意でやった…
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 それは佐川急便からのお話ですか。(和田(静)委員「ええ」と呼ぶ)全くございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 全くございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 関与いたしておりません。