渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 商工委員会 第13号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第112回 衆議院 本会議 第22号
○渡辺秀央君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定産業構造改善臨時措置法を廃止する法律案について申し上げます。 特定産業構造改善臨時措置法は、二度にわたる石油危機を契機として構造不況に陥った基礎素材産業の構造改善を円滑に推進するため、昭和五十八年に五年間の限時法として制定されたものでありますが、同法に基づく構造改善の目標はおおむね達成されております。 また、…
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定産業構造改善臨時措置法を廃止する法律案並びに民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。緒方克陽君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 続いて、城地豊司君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ────◇───── 午後零時五十一分開議
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。薮仲義彦君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、工藤晃君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 まず、特定産業構造改善臨時措置法を廃止する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定産業構造改善臨時措置法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。青山丘君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、藤原ひろ子君。
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 これより採決に入ります。 民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第12号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会
第112回 衆議院 商工委員会 第11号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。
第112回 衆議院 商工委員会 第11号
○渡辺委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時四十五分休憩 ────◇───── 午後三時十三分開議
第112回 衆議院 商工委員会 第11号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。工藤晃君。