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民主党・新緑風会・日本参議院
総発言数
1,567
直近の所属会派
民主党・新緑風会・日本
直近の役職
直近の発言日
1992/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会96 件・96%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,567 20 を表示
自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 承知いたしております。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 そのようなことは全くございません。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 これは参議院でも予算委員会でお答えしましたが、親友でございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 前田社長とは知り合いでございますけれども、今具体的にそういうふうに年月、日にちまでおっしゃっていますが、私全く身に覚えはございません。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 せっかく松浦先生のお話ですけれども、事実でないものは答えようがないのです。私は今まで、少なくとも事実は事実として認めてまいりました。事実でないものは事実でないと正直に申し上げてきたつもりでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 松浦先生、私は副知事にお会いしてないと申し上げているんです。申し上げていないもの青前提とされたんでは、私は非常に困るんです。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 承知しています。

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 川上君と松浦先生お会いになったということから川上君の言うことを、証人喚問されるそうですが、それを正直和驚きましたけれども、まずそこから——ちょっと申しわけありません、お時間をいただきます。(松浦(利)委員「いや、ちょっと待ってください」と呼ぶ)いや、私の答弁ですから。 それは、私は、川上勝君というのは、父親が亡くなりまして、私の一回目の選挙のときに父親が亡くなりました。で、兄弟二人でその後を継ぐというので、年も若か…

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 その日にちを先生は電波塔の何かと因果づけられておっしゃっておられますが、私の方は全くそういう意識なくて、要するに前田社長が私に協力をしたいということは実は前々からあったのです。しかし、私は官房副長官のときでありましたし、そして選挙の終わった直後にもありました。だけれども、私は遠慮を申し上げてきたのがついついその時期になったということでして、確かに政治献金はいただいています。それから顧問料もいただいています。それは、…

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 松浦先生、お答えしますが、それはいわゆる川上君とそれからうちの秘書との話で、川上君が好意的に話を持ってきて、そしてその話でお願いをした。ところが、その川上君の方の話がどういう秘書との話か知りませんけれども、私はそれを聞いて、とにかく全部うちで払いなさいということで、私は一銭もほかから払ってもらっていません。その一千何百万だったのを何とかなんて言われても、先生それ困るんですよ、一方的な話で。先生はそちらの話全部信じて…

自由民主党郵政大臣1992/03/30

123衆議院 予算委員会 第18号

○渡辺(秀)国務大臣 先生、本当に全くありませんよ。私、そんな話も承知していませんよ、それは。今初めて、週刊誌のときに初めて知った話でして、大分の何の話ですか。本当に私はどこに、だれに電話をしたり、その川上という人間はどういうことでそういうことを言われているのか、これは私の不徳とはもう言いがたいです、この問題は。先生、本当に。これは絶対にありません。

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) ただいま議題とされました日本放送協会の平成四年度収支予算、事業計画及び資金計画の提案理由につきまして御説明申し上げます。この収支予算、事業計画及び資金計画は、放送法第三十七条第二項の規定に基づきまして、郵政大臣の意見を付して国会に提出するものであります。 まず、収支予算につきましてその概略を申し上げます。 一般勘定事業収支におきましては、事業収入は五千四百三億七千万円、事業支出は五千百三十一億八千万円となってお…

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) 基本的には、申すまでもなく参考人ということになりますれば国会の御決定ということであろうと思いますが、一般論として、NHKの予算というのは会長が執行権を持って経営委員会での審議を尽くして決定するものでありますから、その予算関係においては会長が先生方の御質問に十二分にお答えできるのではないかということだと思います。しかしどうしても経営委員会の委員長の出席が必要となるケースもあろうと思いますから、そういうときはまず私…

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) ただいまの山田先生のお考え、全く同感でございます。改めて申し上げさせておいていただきます。

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) 及川先生におかれましては、今までの一連の報道あるいは国会の審議、それを私自身の一つの疑問点として、むしろやっぱり週刊誌の方が本当だと、こういうお立場でのお話とお見受けしましたけれども、実は私、委員会でも申し上げておりますが、まず一つは、私と秘書との感情的な行き違いが出発であるということをひとつぜひ御理解をいただきたいのでございます。 それから、きょうはNHKの予算のことでございますから、先生も多分いろんな御質問…

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) これは申すまでもなく、最後に書いてございますけれども、おおむね適当であるということで私は意見書を出してあります。

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) 文句ありません。

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) 挙々服暦させていただきます。

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) 御指摘の災害に関する情報が放送によって迅速、的確に住民に提供されるということは防災上極めて重要である、これは全ぐ同感であります。災害情報というのは、近代国家の心安らかな国民生活を送る上での生活環境整備という意味では欠くことのできない重要な柱だと私は思っております。これまでも放送局の再免許や定期検査の際に放送事業者に対して、災害時において放送が果たす役割を十分に認識の上万全の措置を講ずるように指示いたし、お願いを…

自由民主党郵政大臣1992/03/27

123参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(渡辺秀央君) もうこれは守住先生は一番お詳しい方でありますから、ちょうちょういろんなこと申し上げる必要ないと思うんですが、全く今おっしゃられるようなことができれば非常に難視聴地域などというのは一気に解決できるわけです。あるいはまた移動式電話とかいろんな問題が解消していくと思いますね。私も素人でよくわかりませんけれども、技術的にはいろんなことがあろうと思います。おっしゃられる大先輩の御提言でありますから、早速ひとつ省内で検討さ…