渡辺尚
会議録に記録された「渡辺尚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団理事
- 直近の発言日
- 1976/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会74 件・74%
- 予算委員会第八分科会11 件・11%
- 土地問題等に関する特別委員会8 件・8%
- 税制問題等に関する調査特別委員会7 件・7%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 文教委員会 第7号
○渡辺説明員 一般的には通常の道路であります道路の橋、構造物等につきまして構造計算とか、あるいはその工事のためそういう必要の場合には道路管理者がたとえば重量制限をする、そういう制度がとられております。工事を実際に施工する場合にも、そういう形で発注者及び施工者に対して適切なそういった標識を立てるなりそういう措置をとるように常々指導しているわけでございますけれども、本件につきましては先ほど建設省の防災課長がお答え申し上げましたように、その原…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 そうでございます。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 私の住所は、横浜市磯子区洋光台四丁目十四の十五でございます。 職業は、全日本空輸株式会社代表取締役副社長でございます。 大正三年七月十日生まれでございます。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 昭和四十五年の五月の末だと思います。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答えいたします。 その当時の一応候補機といたしましては、ボーイングの747SRと、それからダグラスのDC10、ロッキード一〇一一と、この三種の機種が候補に上っておりました。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 ただいま委員長が選定委員会とおっしゃいましたけれども、正確には選定委員会でございませんので、選定準備委員会という名称でございますので、申し上げておきます。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 この新機種選定準備委員会の目的は、わが社が将来使うであろう候補機をいろいろな角度から客観的に十分検討調査をいたしまして、そういう結果を社長に報告をする、こういうのがまず目的でございます。 飛行機の選定と申しますのは、航空会社にとりましては、一回決めますと、これはもう相当長期にわたって使いますし、会社の本当に命運にも関係する非常に大切な仕事でございますので、会社といたしましては、この選定には非常に厳重な態度で最初から当たってお…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 最後までどれが有力だというようなことは、この委員会の総意としては全然ございませんでした。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、私が選定準備委員会の委員長をやりましたのが四十五年の五月末だと記憶しておりますが、それから何回もやりまして、昭和四十七年三月の大体、日にちは覚えておりませんが三月末ごろに、それまで集めましたいろいろの調査報告をまとめまして、社長に一応報告書を出してあります。それからなお、補足的に調査団をアメリカへ出しまして、前に第一回に出した調査団に引き続きまして、また第二回それから第三回、…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 私に関する限りは、一切さようなことはございません。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 存じております。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答えいたします。 さようなことは一切ございませんでした。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 名前は聞いたことございますけれども、一回も見たこともお会いしたこともございません。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 全くございません。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答えいたします。 全くそのようなことはございませんでした。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 私は、実は選定準備委員会の委員長をやっておりましたが、契約の担当はいたしておりませんので、正確な日時等は覚えておりません。 〔委員長退席、正示委員長代理着席〕 ただ、四十七年の十月末に決定いたしまして、それからそれぞれ契約の担当の方でいろいろ契約の中身につきまして交渉した結果、恐らく四十八年の一月の下旬ぐらいには契約したと思います。しかし、私は担当でございませんので、はっきりした日にちは覚えておりません…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 これも実は私は担当でございませんので、詳細な金額とかそういうものを覚えておりませんけれども、大体最初の年に六機入れてこれを使うということになっておりまして、その次に八機を入れる、その次に七機入れて、三年間で総計二十一機入れるというのが最初の考えだったわけでございます。それで、最初の六機は、先ほど申し上げましたように四十八年の一月の幾日でしたか、契約したと思います。それからその次の八機は、恐らくそれから大…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 ただいままでに十四機納入を受けまして、それで十四機が現在全日空で使用されております。 なお、さらに二機、すでにロッキードの会社からアメリカの現地において引き渡しは受けたのでございますが、まだ持ってくる時期が少し早過ぎるということでいまアメリカに置いてありまして、これは大体ことしの三月には入ってくる予定になっておると思います。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 お答え申し上げます。 いわゆる事故と称するものはなかったと思っております。ただ、これは去年、おととし、ちょっとはっきりいたしませんが、おととしの九月でございましたか、エンジン関係で、エンジンを包んでおりますケースがあるわけでございますが、そのケースにひびが入りまして、それによって飛行中にエンジンをとめておりてきたということがございまして、その後その問題につきましてはいろいろ調べましたけれども、本質的な故障というよりも材質が少…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺証人 私は、実は新機種選定準備委員長になりましたときに、本当にこれはもう私の責任というものはまことに大変なものである。これは航空会社というのは、一たび機種の選定を誤りますと、これは幾ら社員が努力してもその後仕事がうまくいかぬわけでございます。そういう例はいままでいろいろ聞いておるわけでございますが、それだけに、このいろいろ調査した調査研究が不十分であったがために将来会社が非常に困るというようなことになったら、これは自分の責任として…