渡辺孝男
会議録に記録された「渡辺孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,866 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 農業9 件
- こども・子育て9 件
- 医療8 件
- 通商・貿易3 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会41 件・41%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 3,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 次に、光化学オキシダントに関連して質問をさせていただきます。 まず、光化学オキシダントによる健康被害の現状について、環境省にお伺いをいたします。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 光化学オキシダントが気管支ぜんそくとか杉花粉症の発症に関係があるのかどうか、まだ分かりませんけれども、気管支ぜんそくや杉花粉症と光化学オキシダントの因果関係に関しての最近の研究成果を環境省にお伺いをしたいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 浮遊粒子状物質、SPMについて質問は後でしようかなと思いましたけれども、通告しておりましたので、お答えいただきまして、ありがとうございます。 最後の質問となりますけれども、公害健康被害補償法に規定されました転地療養事業について質問をさせていただきます。 公害健康被害補償法で規定されている転地療養事業の実績について、環境省にお伺いをいたします。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 東京都の十九区において過去三十年間、十五歳以上の公害認定患者に対してこの転地療養事業が行われなかったという報道がありましたけれども、それが事実かどうか、そしてまた、事実であればその理由について、環境省にお伺いをいたします。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 最後に、この転地療養事業の今後の展望について、小池環境大臣にお伺いをいたします。
第159回 参議院 環境委員会 第12号
○渡辺孝男君 一言だけ。 公明党の方もアレルギー制圧十か年戦略を平成十三年四月十四日に提言しておりますけれども、その中でも転地療養の有効な活用ということを紹介しておりますので、環境省もこれに応じて取り組んでいただければ幸いです。 ありがとうございました。
第159回 参議院 本会議 第20号
○渡辺孝男君 公明党の渡辺孝男でございます。 公明党を代表して、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金積立金管理運用独立行政法人法案及び高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。 五月四日、こどもの日を前に総務省が発表した我が国の推計人口によれば、子供の数は二十三年連続して減少し、構成比で過去最低の一三・九%となりました。一方、高齢者の割合は前年より〇・四%増加し、一九・三…
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 公明党の渡辺孝男です。 私は、海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 昨年十二月に中央環境審議会から環境大臣に対しなされた「今後の廃棄物の海洋投入処分等の在り方について」の答申の終わりの文章の中に、「海は、人類のみならず、この地球上に生息するすべての生命を育んだ、かけがえのない存在である。それ故、その海の利用には、海に対する畏敬の念、繊細な生態系に対する細心の配慮、…
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 今、二年程度でしたか、本法成立後も時間、準備期間が必要だというお話がありました。 それに関連するわけですけれども、本年二月に、参議院の予算委員会の派遣で鹿児島の方に訪れる機会があったんですが、近年のしょうちゅうブームで、鹿児島県でもしょうちゅう製造が盛んになっておりました。それに伴ってしょうちゅうかすの量も大変多くなっておりまして、これまでは、しょうちゅうかすは五割程度が海洋投棄をされておりましたけれども、しょうちゅう製造…
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 次に、海洋投入処分許可を行うに当たりまして国民の意見を聞くことになるのかどうか、また、それを、どのように国民の意見を反映するようなことになるのか、その点に関しまして、加藤環境副大臣にお伺いをしたいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 次に、廃棄物海洋不法投棄の現状とその防止に関して質問させていただきます。 最初に、我が国の廃棄物の海洋不法投棄の現状について、不法投棄物の内容を含めて海上保安庁にお伺いをしたいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 海洋投入処分許可制度の実効性を担保するために、海上保安庁としては今後どのような対応をされるのか、お伺いをしたいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 大事な役目でございますので、しっかりやっていただきたいと思います。 次に、次の質問に入らせていただきますけれども、ロンドン条約九六年議定書が発効することになりますと、廃火薬類の海洋投入処分は禁止されることになるわけでありますが、それに関しまして、自衛隊の活動により生じた不良・不用弾の海洋投棄問題について質問をさせていただきます。 自衛隊の活動により生じた不良・不用弾の処理の現状並びに陸上と海洋処理の費用負担の状況について防…
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 陸上での処理よりもやはり海洋処理の方が費用は掛からないということでございますけれども、ロンドン条約九六年議定書が発効することになりますとそれが禁止されるわけでありますから、その分費用負担は多くなるわけですけれども、これもいろいろ工面をしながらしっかり取り組んでいただきたいと思います。 最後の質問になりますけれども、海洋国日本の国際的な海洋環境保全の取組についてお伺いをしたいと思います。 最初のときに述べましたように、大切な…
第159回 参議院 環境委員会 第10号
○渡辺孝男君 やはり日本は島国であるということは、もう海洋国であるということでありまして、海岸等歩いてみると本当にいろんなごみ類ですね、あって本当に残念だなという思いもございます。そういう意味で、しっかり海洋の環境を守るために全力で取り組んでいただきたいと思います。 以上で質問を終わります。
第159回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○渡辺孝男君 公明党の渡辺孝男です。 私は最初に、ユニバーサルデザインの機器開発に関して質問をさせていただきます。 最初に農林水産省にお伺いをいたします。 農業の実際の担い手は、近年、女性や高齢者に移行しつつあります。女性や高齢者に配慮した耕作機器の開発、あるいは最初からユニバーサルデザインを意識した農機具の開発、そういうものの現状、それから今後の取組についてお伺いをいたします。
第159回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○渡辺孝男君 農水省の質問はこの一問だけですので、御退席結構でございます。 次に、外国人との共生あるいは言葉のバリアフリーについてお伺いをいたします。 けいはんなの学研都市に行ったときに、ちょうど、どこでしたかね、国際電気通信基礎技術研究所を見せていただいたときに音声翻訳システムの研究をお聞きをしました。このような音声翻訳システム機器の開発の現状と、今後一般的に利用可能なポータブルな通訳機器の開発普及の見通しについて総務省にお伺いをした…
第159回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○渡辺孝男君 平成十八年ごろというと本当にもうすぐかなということで、まだまだ外国語に弱い私にとりましても非常に有り難いことだなと思いますが、本当に携帯でそういうものが利用できれば日本がビジット・ジャパンを、観光客誘致を進めるに当たっても有力な武器になるんではないかなと、そのように考えます。期待しておりますので頑張っていただきたいと思います。 総務省に関しての質問もこの一問だけですので、御退席されても結構です。 次に、障害者の社会参加支援…
第159回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○渡辺孝男君 今お答えあったんですが、その方々はプロとしてやっておられる方が多いのか、それともボランティアでやっておられる方が多いのか、もしお分かりでしたらば。
第159回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○渡辺孝男君 人数からすると、全国レベルからするとまだまだ少ないんではないかなという印象がありますけれども、今後とも養成等に努力をしていただければと思います。ありがとうございます。 次に、重度の知的あるいは身体障害児に対するコミュニケーション技術の開発の現状と今後の取組について文部科学省にお伺いをしたいと思います。 実は、そういう子供さんで、重症な障害児でコミュニケーションの手段がないということで大変御苦労されていると。アメリカの方では…