渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○渡辺(周)委員 終わります。
第170回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○渡辺(周)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 防衛省・自衛隊は、昨年来、一連の不祥事が続き、国民の信頼を大きく損なうこととなったことを重く受け止め、防衛省改革の実行を徹底することで、国民の理解と支援…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○渡辺(周)委員 私は、民主党・無所属クラブを代表し、政府提出の補給支援特措法改正案について反対、民主党・新緑風会・日本提出のいわゆるテロ根絶法案について賛成の立場から討論いたします。 民主党は、第百六十八回臨時会において政府提出の補給支援特措法案を審査した際、まずは旧テロ特措法に基づいて自衛隊が行ってきた六年間の活動の検証が不可欠であると考え、政府に対して、海上自衛隊が給油を行っている日時、場所、燃料の調達先など情報公開を求めましたが…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 民主党の渡辺周でございます。 今から私を含めて四名の民主党の委員が、二時間二十分にわたりまして、与えられた時間の中でさまざまな観点から質問をさせていただきます。 まず、インド洋に派遣されている海上自衛隊の一つの体質の問題として、防衛大臣並びに総理に伺いたいと思います。 先般報道されました、江田島の海上自衛隊第一術科学校におきまして、二十五歳の三等海曹が亡くなられました。まことに痛ましい事件でございまして、心からお悔やみ…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 私は、この特別警備隊という組織が特殊部隊としてあって、北朝鮮を想定した対不審船の例えば武力の解除であるとか、あるいは停船なりの実力行使をする上で必要な組織だと思っていますし、これは何ら否定するものではありません。ただ、中にいた方が、潜水隊、潜水艦の部隊に希望を出されて、この方が組織を出るに当たって、はなむけのつもりだったと言いながら、一種の、言葉を選ばずに言えば、みんなでリンチのような形で、十五名の方と徒手で、組み手で…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 これは重ねて注文ですけれども、いつも、調査しています、調査していますと言って、その調査が、ちっとも答えがいつも出てこないんです。そして、いつの間にか時間切れになってしまうことがこれまでも何度もありました。ぜひ時間を区切って、調査結果をまとめて、そして国会に報告をしていただきたいというふうに思うわけでございます。 さて、それでは、法案につきまして、総理並びに民主党提案者に質問をさせていただきます。 まず、麻生総理に伺いま…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 私ども民主党は、二つに分けてテロを考えるべきではないかと私は思います。原理主義者アルカイダによる思想によるテロと、そして、その思想によるテロをたたけばたたくほど、まさにアフガニスタンの中にいるアルカイダという悪性の細胞をたたいたことによって、もう皆様方も御存じのとおり、民間人が、二〇〇六年で百十六人、二〇〇七年で三百二十一人、〇八年、ことしの七月現在で百十九人、これは空爆に限定してもこれだけの方が亡くなっているんです。…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 それは日本の予算の中でやるべきことだと思いますが、できることだと思いますが、それについては、総理、どうお考えですか。これはやる、例えばもっとDIAGの人員をふやすという形で貢献できるということについてはどうお考えですか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 この点については、後の委員にさらに質問を任せるとします。 ちょっと時間がなくなりましたのでさらに質問をさせていただきますが、十月の九日、十日とハンガリーのブダペストでNATOの国防大臣の非公式会合が開かれ、そして、アフガン国軍の育成のために拠出をもっとほかの国に求めるべきじゃないかと、日本に資金要請があるやに聞いておりますけれども、この点についてこういう報道がありますが、これは事実でしょうか。日本に対しての資金要請です…
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 これはないというのか、それとも、河村官房長官にお尋ねしますけれども、七月の時点でアメリカの特使からありましたですね。これは会見で認めていらっしゃいます。その後、アメリカやあるいはNATOからこの資金援助についての要請はないですか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 正式じゃないということは、非公式な形ではあったということで理解してよろしいですか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 ということは、報道されたことは、あくまで向こう側は言ったけれども日本側としては一切受けていないということでよろしいですか、総理。総理、いかがですか。実際本当にないんですか。(発言する者あり)
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 それならば、資金要請がない、今の現状で公式にも非公式にもないということでございますが、もしあった場合に、日本は国軍の育成という形で資金を出すことはできるんでしょうか。つまり、ODA大綱の援助実施の原則に基づくと、軍事的用途については使用を回避するというふうに書いてありますけれども、もしそういう要請があった場合は資金は出すことができるのかできないのか、その点については、この援助実施の原則に照らし合わせていかがですか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 まいりたいではなくて、今していないんですか。もうこれだけ、七月の時点からそういう話があった。国防総省がロイターに対してももう言っているわけでございます。当然、その新聞報道等は目を通されているとは思いますけれどもね。その点について、検討をしてまいりたいじゃなくて、実際検討をしているんではないんですか。いかがですか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 もう一回聞きます。 国軍の育成に対して日本はお金を出すことができるのかできないのか、イエスかノーかお答えいただけますか。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 これは、アメリカやあるいはNATOからそういう要請があってもそのとおりに答えられるということで理解してよろしゅうございますか。もう一度再度御答弁願います。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 最後に民主党の提出者にも質問をしようというふうに思いますけれども、時間の関係で次の委員に譲りたいと思います。どうせ我が党の時間内での質疑でございますので、続く委員に質問を任せたいと思います。 以上です。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、深谷隆司君を委員長に推薦いたします。
第170回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○渡辺(周)委員 民主党の渡辺でございます。 昨年までこの委員会の筆頭理事を務めておりまして、今委員長席に座っていらっしゃる高木委員とも、昨年は、中朝の国境に院外派遣で行かせていただきました。昨年の委員会で発言して以来でございますが、きょうは、こういう機会をいただきましたので、限られた時間でありますけれども、できるだけ本質に迫るような質問をしたいと思っております。 今、きょうの質疑を聞いておりまして、最初に、冒頭申し上げたい、伺いたいの…