渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2006/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 お答えいたします。 きょうはきちんと出席しておりますので、それは、政務といっても、私は、その具体的な内容については、答えておりませんものですから、わかりません。 きょう出席していることを御理解いただきたいと思います。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 事実です。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 千九百八十……。ちょっと記憶があいまいで申しわけございません、突然の御質問でございますので。それをお許しいただきたいと思うんですが、一九八五年ぐらいだと思います。そして、二〇〇一年に取締役をやめておりまして、一切その後は交通との関係がございません。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 私は、役員は二〇〇一年でやめております。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 きょうは、そんなお話をするために私は来たわけじゃないんです。 これはどういうことなんでしょうか。私は、経済産業副大臣としてきょうは答弁に来たわけでありまして、個人的な問題になぜ私はこのような形で答えなくちゃいけないんでしょうか。少なくともこれは民事再生の事案でありまして、これは今審理しているところですよ、裁判所で。それをなぜここで答えなければいけないんですか。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 この問題についてもお答えできません。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 ぜひとも御理解をいただきたいんですが、現在、民事再生の最中であるということをひとつ御理解いただきたいと思います。 今、裁判所の中でその実態を審理している段階なんです。私が今申し上げることが裁判にも、裁判というか、いわゆる審理の段階でも影響するということを御理解いただきたいと思います。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 はい、そのとおりです。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 私が何度も申し上げているとおり、現在、民事再生の手続の最中です。ここで答えた結果がいろいろな形で影響することはもう御理解いただけると思うんですよ。どうぞよろしくお願いいたします。 〔委員長退席、竹本委員長代理着席〕
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 この問題も、同じくお答えできません。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 まず一点、政務がある云々ということは私自身は言っておりませんし、そしてまた、きょうは大事な委員会でありますのでそれは出席させていただきますということで、まず出席させていただきました。 そして、第二点でありますが、今の質問については一切、先生からの事前の通告がありませんでした。(佐々木(憲)委員「義務はないんだよ、通告の」と呼ぶ)それはありませんでした。しかも、現在、民事再生の審理をしている最中であるということで、私の…
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 大変申しわけございませんけれども、現在、民事再生の手続中であるということを御理解いただきたいと思います。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 通告の有無にかかわらず答弁する義務はあると思いますので、撤回させていただきます。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○渡辺(博)副大臣 お答えいたします。 今回のフィリピンとのEPAにつきましては、自動車部品や電子機器を初めとする、ほぼすべての鉱工業製品の関税が撤廃されることになります。あわせて、投資、サービスについてもルールの透明性や安定性の向上などが実現されることになります。 これによって、日本国内でこれらの鉱工業製品を製造する企業においては、輸出に係る負担が大幅に軽減されることになります。また、我が国企業がフィリピンに進出しやすくなることも当然…
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 経済産業副大臣の渡辺でございます。 成長なくして日本の未来はなしを掲げる安倍政権において、経済産業省は関係省庁と連携し、日本の経済の新たな成長に向けた成長戦略の策定、実施を進めてまいります。 本日は、本年七月に政府・与党で策定された経済成長戦略大綱の概要と今後の取組について御説明をさせていただきたいと存じます。 配付資料がございますが、この横長の配付資料でございます。 一ページ目でございますが、私の方から経済成長…
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 松先生からの御質問、また御意見もございましたし、松先生は私の前副大臣でございまして、いろいろと御指導をいただいております。 経済産業省として、新経済成長戦略というものが六月九日に取りまとめられまして、それを受けて今度は経済成長戦略大綱ということになりました。したがって、先生がおっしゃっている二・二%という実質成長率を明示したということは大変なことだと私は思っております。これを明示した以上は、当然のことながら責任を…
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 松村先生の御指摘、ごもっともだというふうに思います。中小で一くくりにすることなく、零細、そしてまた中堅という形のきめ細やかな政策の実現に目指してまいります。 とりわけ、マル経の問題もありましたけれども、融資についてはそれなりに弾力的に対応していくように努力していきたいと思います。
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 委員御指摘の中で、人口減少下で新しい経済成長戦略を目指しているのは大手中心ではないかという御指摘でございますが、決してそのようなことはございません。 先ほど説明しましたとおり、具体的な施策の中には一から五項目ありますその中の三項目の中に、地域中小企業の活性化ということで、これは大変重要な課題であるということで取り組んでいるわけであります。とりわけ中小企業のものづくりの高度化法、こういったものを作って中小企業の技術…
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 委員御指摘の第一番目の問題でございます。 消費税、八九年に導入し、そしてまた九六年に税率を変えてきたということで、その辺の経過もお話ありましたけれども、先ほどの税収の五兆円近くがかなり増えたということであります。これは消費税のみでなく、法人税を含めて税収として増収になったということでありまして、トータルでやはり景気回復がいかに税収に大きく影響しているかということが、御認識のとおりでございまして、まあ基本的には消費…
第165回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○副大臣(渡辺博道君) 政治家として、やはりそういったものをしっかりと私どもはチェックしていかなければならないと、そういうふうに思っております。