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日本社会党原発問題住民運動全国センター代表委員衆議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
原発問題住民運動全国センター代表委員
直近の発言日
1981/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会25 件・25%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会24 件・24%
  • 予算委員会第八分科会22 件・22%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 科学技術委員会7 件・7%
  • 法務委員会7 件・7%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 さらにお聞きをしますが、臨時作業員に対する監督体制、これは国鉄の場合にはどういうふうになっておりましょうか。一般的に言いますと態様がいろいろあると思いますから、たとえば保線関係の作業に従事する臨時作業員に対する監督体制、これはどのような基準がございますか。

日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 私が調べましたところでは、保線関係の作業員、これに対する一つの現場の一番末端のといいますか、具体的な監督については、たとえば秋田鉄道管理局の場合には、これは労使の交渉の中でそういう取り決めが行われているのだと思いますけれども、作業員十名に対して監督一人、その監督は国鉄のいわゆる正規の職員、こういうふうになっておるように聞いておりますが、これはそれぞれの管理局ごとに違うのでしょうか、この管理体制というのは。どうですか。

日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 ここに昭和五十年以降の業務上の殉職者の数がずっと、一応私も調べてはおりますけれども、この殉職者あるいは負傷者というものまで含めますと、残念ながら作業が作業なだけに相当の数に上っているわけです。これに対する安全管理は相当きちんと統一的に図られておらなければならない、このように私は考える。特に臨時作業者が集団でやるような作業に対する責任ある監督体制は、相当厳密に行われなければ今回のような不慮の災害が起きるのではないか。も…

日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 時間が迫ってまいりましたから申し上げますが、先ほど御答弁の中で、今回の場合労災法上の適用、国鉄では臨時雇用者についてはそういうルールになっている、ですから、いまの段階ではそれを申し上げる以外にございませんという話です。そして、他の国家公務員、地方公務員ないしは同じような公企体、そういうところと横並びだというふうに受け取れる御答弁がありました。 これは時間がありませんので詳しくは、個々には私は申し上げませんけれども、果…

日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 最後に一つだけ運輸大臣にお聞きをしたいと思います。 これはいまの問題とは離れますけれども、御承知のように、来年度東北新幹線が開通をいたします。私は山形県出身でございますが、山形県は、この新幹線の開通に伴って在来特急がもしなくなるなどということになれば、これは開発どころか、あるいは利用者の利便どころか、全く交通の谷間に置かれてしまう、こういうふうな状況がありますから、いま県はこぞって在来特急を残してもらいたい、そういう…

日本社会党1981/02/27

94衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○渡辺(三)分科員 終わります。

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 これより商工委員会流通問題小委員会を開会いたします。 流通問題に関する件について調査を進めます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 速記を始めてください。 本日は、流通政策全般について調査を進めてまいりたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上坂昇君。

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 北側義一君。

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 横手文雄君。

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 小林政子君。

日本社会党1980/11/19

93衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第2号

○渡辺小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 いま、大臣が先月の三十日から三カ国を訪問された内容についていろいろ詳しい御報告がございました。ずっと聞いておりますと、きわめて重要な会談の内容であったことはわかりますし、同時にまた、大臣自身が非常にこの問題を高く評価されておるようであります。これは、後で時間があれば若干お伺いをしたいと思いますが、いずれもう少し詳しく分析をしながら同僚委員からの質問もあろうかと思います。 私がきょうまず最初にお伺いしたいと思いますのは、…

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 そこで、一、二具体的にお聞きしたいと思いますが、いま問題になっております前からの懸案事項でありますわが国の電電の機材の問題これについては新聞などで伝えられるところによりますと、年内に、つまりカーター大統領の在任期間中に最終的に決着をつける、こういうふうなことが言われておるわけでありますけれども、これについて大臣はどのように認識をしておられるのか。 それから、いまわが国との通商貿易問題については基本的には変わっておらない…

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 自動車の問題で私お聞きしましたのは、これは別に大統領がどうかわるかというふうな問題とは基本的にはかかわりない、こういうふうな御認識かもしれませんが、時期的に、この問題についてのおおよその日米の合意といいますか、考え方の一致、あるいは通商摩擦の解消、こういう問題については年内に早急に決着がつくというふうなお考えを持っておるのか、あるいは新しいアメリカの政権が発足をしたその上で、十分時間をかげながらこの問題についての解決を…

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 それでは次の問題に入らしていただきますが、去る二日イランの議会が議決をしましたいわゆるアメリカ大使館の人質解放の方針、これをめぐって情勢が非常に大きく急速に動きつつあるわけでありますけれども、言うまでもなくわが国は貿管令の発動等をやりながら、これまでイランに対する経済制裁といいますか経済措置を行ってきたわけであります。私もこの四月の当委員会において、当時の大平総理に対して、貿管令の発動の問題については、今後の日本とイラ…

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 非常に一般的なお答えでありまして、これでは別にお聞きするまでもないのでありますが、そこで一、二、具体的にこの問題についてもお伺いをしてまいりたいと思います。 貿管令の発動が六月の二日ですか、実施に移されまして、それでそれ以降どのように運営をされてきたのか、余り詳しい報告でなくても結構でございますけれども、総括的に、その実績は一体どうなっておるのか、これをまず第一点お聞きしたいと思います。

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 この貿管令の発動の際にイランに向けて輸出をされております、つまりわが国の輸出関連の中小企業に対しての手当てとしての緊急融資対策、これが行われて、このショックによりて日本の関係中小企業が倒産ないしは非常に経営が困難になるというふうな状況を防ぐという措置もあわせてこの際におとりになったわけであります。これらの関連の緊急融資というものの実績はどのようになっておりますか。

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 そこで、これは貿易局長でもいいわけですが、お答えをいただきたいと思いますのは、冒頭一般的なお答えをいただいたわけでありますけれども、もし人質が解放されたというふうな場合には、そのことが理由になって貿管令の発動なりその他の措置がとられたわけでありますから、これは直ちに解除をする、こういうふうにやるのかどうか、その点が第一点。 それからあわせて、その他のこの関係修復の問題に係る経済的な措置が考えられておるのかどうか。もし第…

日本社会党1980/11/07

93衆議院 商工委員会 第5号

○渡辺(三)委員 情勢を見ながらということは現実的にはわかりますが、しかし貿管令の発動その他の経済措置をとったというその原因は、明らかに人質問題が原因になっておるわけでありまして、これが基本的に解決をされたというふうな場合にはきわめて明確な態度をとらなければならないと思うのですね。ですから、情勢を見てというのは、どういう時期にどうなっていくだろうかという情勢だろうというふうにいまのお答えの内容を私は理解するわけでありますけれども、この問…