清水澄子
会議録に記録された「清水澄子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,606 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- こども・子育て14 件
- 防衛7 件
- 医療5 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会78 件・78%
- 予算委員会12 件・12%
- 共生社会に関する調査会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 予算委員会 第2号
○清水澄子君 はい。 この就職状況、現状ですね、それと、それに対してこれらが隠れみのにならないために……
第149回 参議院 予算委員会 第2号
○清水澄子君 総務庁はどのような手段を講じられるかということ。
第149回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第149回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 ただいまの寺崎さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に尾辻秀久さんを指名いたします。(拍手) ───────────── 〔尾辻秀久君委員長席に着く〕
第148回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第148回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 ただいまの寺崎さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○清水澄子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に尾辻秀久さんを指名いたします。(拍手) ───────────── 〔尾辻秀久君委員長席に着く〕
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 社会民主党の清水です。 この法案のもととなっている薬剤費の臨時特例措置というのは平成十一年七月にできているものですけれども、この臨時特例措置というのは法的にはどういう性格のものなのか。これは法律ではないと思います。まず、十一年度はどのように処理されたのでしょうか。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 ですから、やはり予算措置なんですね。これは十一年の七月から十二年の三月まで予算で実施された。では、十二年度はどうなんですか。これは、やっぱり同じく法律ではなくて予算措置で出されていたんじゃないんですか。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 本体が予算措置であるわけですから、仮に期間延長するとすれば、それは本体と同じく七月から例えば来年三月までの予算措置、つまり補正予算の提案として出されるのが筋ではないんでしょうか。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 だけれども、この平成十一年度の支出というのは七月から始まってなぜことしの六月までと想定されたのでしょうか。たまたま年度をまたがって七月から六月だから十二カ月というだけで、何もその間のそれについての根拠はないんじゃないでしょうか。 先ほど大臣は今回の国会は非常にたくさんの、十本に余る法案があったと、だからそれを慎重審議すれば六月分までの予算措置では当然無理だというのは全然お考えにはならなかったんでしょうか。これは、もう六月ま…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 六月までの予算措置といい、それから今年度初めに成立するだろうと見込んでいたということを考えますと、やはりそれは与党内と政府との食い違いなんですか。連休明けの五月八日には与党国会対策委員長会談を開かれて、そこではもう今国会での健康保険法等改正案の審議は断念するということを決めていらっしゃるわけですね。 ですから、そうなると今大臣の言っておられることと全く違うわけで、早くからこの法案は非常に無理だという、そういうやはり政策判断…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 先ほど何か年金などももっと早く審議されると思ったなどというお考えを述べられましたが、全く今国会は非常に意見の分かれる重い法案が多くありましたから、その中ではむしろどちらかといえば、私たち野党の方は異例のスピード審議と不十分な審議を強いられてきたわけであって、しかしこの医療の抜本改正というのはもう前から三年間ずっとここで主張し審議をしてきておりますので、そういう考え方というのは非常に国会軽視そのものではないかと私は考えており…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 政府として、提案者として、これでいいのかということを申し上げているんです。今度のこういう、取り下げる、そういうことは政権担当者としてその責任はどうなのかと。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 ちょっとお答えが違う、お尋ねしたことと違うんですが、時間がありません。もう一つだけお願いします。 さっき負担増にはならないとおっしゃったんですけれども、病気を本人は選べません。ですから、負担増になる病気にならなければいいんですけれども、そういうことを選べないわけですから、これは非常に皆さんの不安はあるわけです。 しかし、それはやっぱり一部は負担せざるを得ないということはあっても、やはりこの医療制度の抜本改革の九七年公約とい…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○清水澄子君 その中ではやっぱり抜本改革のない負担増はしないということを決めてきたわけですが、今度の厚生省の本体の法案も医療改革を先送りしているわけです。 ですから、ここで最後の大臣の御決意を伺いたいのは、やはり利用者の立場に立った医療提供体制と医療保険制度の両面にわたって抜本的な改革をするということを公約したその医療制度改革の抜本改革をどのようにどういう内容でいつ出していかれるか、その決意を伺って終わりたいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第23号
○清水澄子君 社民党の清水です。 四人の参考人の皆さん、いろいろ問題提起ありがとうございました。 まず、阿部参考人にお伺いしたいんですけれども、私も阿部参考人がおっしゃった地域福祉論、それから福祉の文化という点においては、今後の二十一世紀の福祉のあり方という点では全く共感をしております。 ただし、現実の問題として、その理念を具体化していくいわゆる基盤といいましょうか、そういう点についてはさっき、行政は参加をしていく立場だと。これはサポー…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第23号
○清水澄子君 財政的支援というのはとても大きいんじゃないでしょうか、公的責任の中で。民主的なこれからの住民参加、住民主体、利用者本位の福祉という側面は非常に私は賛成なんですけれども、今、基盤整備というときに財政的支援というのがないと、もちろん自治体の内容を変えていくのは自治の運動がなきゃいけないと思いますけれども、しかしこれからのまだまだ不足している福祉を本当に住民自治につくりかえていくにも、経済的・財政的支援、基盤づくりというのはとて…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第23号
○清水澄子君 いろんな視点でありがとうございました。 八幡参考人にちょっとお伺いしたいんですが、書いていらっしゃるこの資料の中で、社会福祉協議会の役割について非常に不適切、社協というのは中立的立場ではないと、この利用者援助ではそういう面で書いておられるんですが、これらについて、どうあったらいいのか、またはどういう点が一番問題かということについて、ぜひまた皆さん全員に一言ずつお聞かせいただきたいと思います。 まず八幡さんから。