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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 所見ですか、陳情ですか、どつちですか、はつきりして下さい。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 運輸大臣並びに農林大臣が見えておりませんので、坂本政務次官からお答えを頂きたいと思うのでございますが、すでに昨年中国並びに某国そうした関係から五十五杯の船が拿捕された。今年に入つて九杯に及ぶ船が一月間で拿捕されておる。こうした関係において、先程太田次官から、極めて近い時期に国民の納得し得るような何らかの発表がなされるのではなかろうかと、こういうことを伺つたのでありまするが、併しこの五十五杯の船にいたしましても、今年における…

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 重ねて運輸大臣にお伺いいたしますが、昨年来この五十五隻に亘る間において閣議或いは各省において遺憾なき措置がとられたとするならば、或いは今年は起らなかつたのじやなかろうかということも一応考えられるのでありますが、今運輸大臣の説明につきまして、私といたしましては、その点もう一度はつきりと明確にお答え頂きたいと思います。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 坂本政務次官から、農林省における或いは農林大臣の……今農林大臣はここに出席されておりませんから、代つて一つ御答弁頂きたいと思います。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 坂本政務次官に重ねてお尋ねいたしますが、私の聞いたことが誤まりであるならば、これは私訂正いたしたいと思うのですが、農林省の監視船すらも威嚇されたとか、或いは襲われたというようなことを私聞いたのでありますが、そうした事実ありや否や、一つ……。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 先外外務省当局から、近くこの問題に対して何らかの声明、或いは朗らかな言葉が聞かれるということになつたのでありますが、その時期というものはただ近くということでありますが、いつ頃のことですか。その間にそういうことが再び起るか起らないか、こういうことに対して、はつきりとしたことを一つお答え頂きたいと思います。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 先程来から政府では、船も返されるであろう、漁具も返されるであろう、或いは漁獲物、そうしたものもそれに代るべきものが当然返されるであろうという説明があつたのですが、それ以外に、とにかく船員諸君、或いは船に乗つておられて、その水産に携わつた方々の慰藉というものを政府が特に別個に考えておるかどうかという点を、水産庁或いは外務省、そうした政府当局から一つ明確なるお答えを頂きたいと思います。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 山本次長に重ねて私強く要請して置きますが、今後そうした慰藉というような面につきまして研究するということでありますが、研究でなくて、実際にそうしたものに対して、現実にそれを処理して頂くように至急お考えを願いたいということを強く要望いたします。

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 ちよつと私、甚だ遅れて参りまして別段異議もないのですが、ちよつともう一遍一つ結論だけのところを一つ御説明頂きたいと思いますが……

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 分りました、了解。

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 この請願第二百三十九号ですが、大連労働組合の徴收した引揚対策および難民救済資金の支拂補償に関する請願、この請願というものは、国会が受理し、議院運営委員会から当委員会にあてられて来たものだと思料いたすのですが、そうした場合において国会は衆議院は衆議院、参議院は参議院、この二院において国会は形成されておる。それは衆議院の特別委員会と打合せ、或いは合同審議することも非常に至当とは存じまするが、参議院は参議院の独自の立場に立つてお…

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 了解。 —————————————

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 政府にお尋ねするのですが、二度上京して二度までやはり司令部に出頭したでしようか。その点は如何ですか。

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 そうしますと今大体説明を伺つたのですが、今後の御当局といたしまして、こうした面に対してはやはり徹底的な御調査をお進めになるおつもりでありますか。その点を一つ……

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号

○淺岡信夫君 只今の説明で大体了承できると思うのでございます。非常なこうした問題に対して熱意を持つて当局がやられるということを諒といたしまして、この問題は打切られたらどうかと思います。

民主自由党1950/01/31

第7回 参議院 水産委員会 第3号

○淺岡信夫君 先般来北九州方面における日本漁船の拿捕事件について、委当員会としては重大問題と見て審議をして来たのでありますが、今度拿捕船の船長及び船員諸君が上京されておりますので、この機会にこれらの人々を証人として喚問して実情を聽取し、延いては世論を喚起したいと思います。更に又船主、会社の責任者の方々も多数見えておりますのでこれらの方にも陳情という形で意見を述べて頂きたいと思いますが、如何でございましようか。

民主自由党1950/01/27

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 只今委員長から言われましたこの幻兵団の問題でございまするが、その問題はなかなかその実体ということに対しまして、委員会としまして何か新聞に出ておりましたような、本人自身が脅迫状を受けたとかいうような書類等が、委員会などに来ておるかどうか、そうした点について一応委員会、或いは委員長の意見を承わりたいと思います。若し来ておるとするならばそれを掲示して頂きたいと思います。

民主自由党1950/01/27

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 それは印刷されてあるのですか。

民主自由党1950/01/27

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 それにつきまして、法務府並びに国警方面に対しまして、まあ過日ああいうふうに読売紙上において、いろいろなされた問題、或いは書かれた問題が、どういうふうに法務府なり、在いは国警方面において御観察か。或いはそれに対してどの程度御調査をなさつておるか、そうした点があるならば、一応委員会といたしましても承つて置きたい。その点をはつきりして置きたいと思います。

民主自由党1950/01/27

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 法務府関係におきましては、只今吉河局長からお話がございましたが、併し国警方面におきましても、何かお考えなり、或いは見通しなり、そうした面がありましたならば、一つはつきりして頂きたいと思います。