淺岡信夫
会議録に記録された「淺岡信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,657 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
- 建設委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 証人、要するに出ておつたか、出ていなかつたかということをはつきりおつしやつて頂けば……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 続いて荒井船長。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 それからもう一点各証人に、簡單でよろしうございますから、その銃声を聞いた、或いは撃たれたかという点につきまして、撃たれたとか或いは聞いたとか、聞かないということだけをお答え頂きたい。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 それは改めてお聞きいたしますから、だから詳細でなく、受けたが、受けなかつたか……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 続いて門崎船長。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 続いて松本船長。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 それでは草井証人。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 ひだん……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 銃声を聞いたことは……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 それは何発ぐらい……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 もつと聞きたいこともありますが、他の委員の方も聞かれることと思いますから、私一応留保いたします。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 議事進行について……今矢野委員から証言に対しての政府委員の説明を求められておるのでありまするが、これは各委員ともいろいろと政府委員に尋ねたいことは多いと思うのであります。一応各証人の証言を聽き、然る後に陳情者の陳情を聽き、その上において一括して政府委員の答弁を求めたい、こういうふうに一つ動議を出します。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 各証人にお尋ねいたしますが、その韓国の海軍の人達、或いは憲兵隊の人達、殊に当初船を拿捕されたとか、或いはお前はこつちに集れとかいうような場合に日本語であつたという証言があつたのですが、今度はいろいろなものを書かせるというような場合において、向うの人達は日本字を全部書きましたか、読みましたか、一つ小川証人から順次に……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 そうですか、重ねて申上げます。いろいろと書類を書かれたそうですが、各証人ともその書類というのは日本字で書かれたのですね。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 その日本字は皆韓国の人達は平易に読んでおりましたかどうか。小川証人から……。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 いや、それでよろしい。じやあ次の門崎証人。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 重ねてお尋ねいたしますが、海図ですね、そういうような緯度、経度というようなものは一応韓国の人達は理解しておりましたか。分つておつたか分らんかというだけで結構でございます。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 その韓国の海軍の船……艇ということを先程言われましたが、その艇はどういうふうな艇でございますか。一つ各証人から証言を願います。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 それからこれも簡單にお答え願いたいのですが、小川証人から一つお答え頂きたいのですが、大体その艇には艇長以下同名ぐらい乗組んでおられたでしようか。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○淺岡信夫君 分りました。