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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
民主自由党1950/02/21

7衆議院 建設委員会 第9号

○淺利委員長 それでは土地收用法に関しての政府当局の構想をひとつ御説明願いたいと思います。

民主自由党1950/02/21

7衆議院 建設委員会 第9号

○淺利委員長 本日は大分時間も経過いたしましたし、なお法案の細部にわたつての説明を聞くと時間がないようであります。これによりまして一通り各委員において調査されて、質問は他の機会にいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き建設省関係の予算について検討いたしたいと存じます。河川局長の説明に対する質疑を継続いたします。瀬戸山委員。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 せんだつて中からいろいろ御質問がありましたけれども、一、二まだ疑点が残されているようであります。私からこの点確かめておきたいと思いますが、第一は百億円の予備費的の、すなわち二十五年度の新規災害に対する予算の施行であります。これについて第一はその適用の範囲はいつからであるか。補正予算決定後における本年度の災害に対してもこれが適用されるかどうかということ。それから、もし二十五年度に、九月の出水期を越えてなお幸いに出水がなかつた…

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 河川局長に対する質問は大体盡きておるようですが、もしたくさんありますれば午後引続き行いますが、どうでしようか、ほかにありませんか。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 それでは午後一時半から再開することとし、午前中はこの程度で休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 特別調達庁の方々が午前中から見えておりまして、ただいま長官官房官房長、長官官房会計課長、経理部長、経理部次長、これらの方が見えておりますのでこれから一応特別調達庁の予算関係につきまして説明を聽取したいと思います。経理部長川田政府委員。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 ただいま建設大臣が御出席になつておりますが、時間の関係があるようでありますから、調達庁の説明に対する御質疑、あるいは細目の説明については、あとにまわしまして、この際建設大臣に対して御質疑の方があつたならば、これを許します。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 砂間委員に申し上げますが、進駐軍関係は建設大臣の所管ではなく、調達庁の関係ですから、あとまわしに願いたいと思います。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 それは調達庁ではないですか、進駐軍関係の工事を進めるのは……。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 建設大臣に対する御質問はほかにございませんか。——久野委員。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 委員各位に申し上げますが、河川局関係の御質問は午前に済んだのでありまして、ただいまは建設大臣がお見えになつておりますので、特に大臣に対して大きな御質問でもあればということでありますから、そのつもりでひとつ御質問願いたいと思います。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 それではまた特別調達庁の問題について検討いたします。何か御質問はありませんか。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 建設委員会 第8号

○淺利委員長 なお御質問もありましようけれども、大分時間が長く続きましたから、本日はこの程度で質疑を打切りまして、次回には定例の金曜日の午後から開く予定であります。皆さん御励精御出席を願います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き建設省関係の予算に関しまして検討いたします。この際河川局長より説明願います。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 引続き質疑に入るのですが、ただいま通産委員会の公聽会から、河川局長を学術経験者として呼んでおられるそうであります。ちようど今時間になりますので、暫時あちらの方に行かれるそうでありますから、その間ほかの方の説明を聞くことにいたします。——それでは経済安定本部の公共事業課長より、ただいま御配付いたしました表について、説明かたがた一通りの御意見を承りたいと思います。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 ただいまの説明に対して、何か御質疑がありましたらどうぞ。

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 ちよつとこれに関連して、念のためにお伺いしたいのですが、今田中委員から言われた治山、治水関係もありますが、従来の洪水量から見れば五メートルの堤防で足りておつたが、最近の河床の荒れた関係上、さらに二メートルも高くしなければ災害防止の目的を達しないという場合に、元形復旧をもつてやることがいたずらに無役な浪費になるというおそれがあるのですが、そういう場合においては、今の二メートル高くして現実に即するようなことを、災害復旧費から出…

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 ちよつとお諮りいたします。時間は大分過ぎておりますが、実はこの部屋は午後あいておりますけれども、速記の都合はつかぬらしいのであります。それで皆さんに御勉強願つて約一時ごろまで質問を継続して、もしそれで質問が終らなければ、来週さらに継続してやる。こういうことにしてはいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○淺利委員長 それではそういうことで御勉強願います。なお私は零時半から委員長会議がありますから、内海理事にかわつていただきます。 〔委員長退席、内海委員長代理着席〕