淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第11号
○淺利委員長 それでは御異議ないと認めまして、日程第一九砂押川改修工事促進の請願は採択に決しました。なお採択の上はこれを内閣に送付することにいたし、その手続及び報告書の件は委員長において取運ぶことに御承認願います。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第11号
○淺利委員長 それでは次に日程第二七及び日程第二八を一括して議題に供します。日程第二七、文書表第三二三号、紹介議員春日正一君外一名、日程第二八、文書表第三二四号、加藤充君外二名紹介、紹介議員の説明を求めます。紹介議員柄澤登志子君。
第7回 衆議院 建設委員会 第11号
○淺利委員長 これに対して当局の御意見を伺います。
第7回 衆議院 建設委員会 第11号
○淺利委員長 ただいまのは請願の紹介の範囲を出でるようでありますが、政府の方針をお聞きになるというのですか。
第7回 衆議院 建設委員会 第11号
○淺利委員長 残余の請願は紹介議員の出席もありませんのでこれを延期いたします。ただいままで説明の終りました請願も、なお愼重に審査することにいたしまして、その採否は保留いたしておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日の日程には建設行政一般に関するものが出ておりますが、特に災害復旧予算に関して検討いたしたいということで質疑の申出があります。この際災害復旧予算に関する件を日程に追加するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 御異議がなければそういたします。よつて本日の日程に追加せられました。 これより災害復旧予算に関する件を議題といたし審査を進めたいと思います。通告によつて当局に対する質疑を行います。瀬戸山委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 速記を始めて。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 ほかに御質疑ありませんか。——それでは災害復旧予算に関する質疑はこの程度に止めます。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 委員長においては終始その点については連絡をいたしておるのであります。御趣旨は了承いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 それでは次に国土開発に関する件を議題といたします。 この際提出を予定せられております国土開発法案に関して総合国土開発審議会の飯沼委員より、その後の経過について説明を聴取いたしたいと存じます。飯沼説明員。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 ただいまの御説明に対して御質疑ありませんか。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 本法案は審議会の試案でありまして、一体政府はこれをいかなる形式で提案するのか、一面建設省においても、国土地方開発法を立案されておりまするが、これについて政府はこの審議会を設けて、かくのごとき結論を得て、これをどう処理されるか、政府提案として提出されるのか、あるいは建設省がこれを取上げて提案されるのか、その案が提出されて初めてこの逐條のことについてわれわれは審議すべき立場になると思うのであります。これについての政府の根本の御…
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 ほかに御質疑はありませんか。 この問題は本日は一応説明を承りまして、各委員においても調査研究をされ、また政府の意向ももう一度確かめ、場合によつては当委員会でこの法案を取上げるかどうかという問題まで進めねば解決せぬと思います。本日は一応この説明を承ることにいたしまして、さらにこの問題を後日に検討することにいたしたいと考えます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 ではそういうことにいたしまして、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 次に日程に従いまして建設行政に関する件を議題といたします。ただいま建設大臣がお見えになりましたので、通告によりまして大臣に対する質疑を行います。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 それは先刻すでに答弁が済んでおります。
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 建設大臣に対する質問はこの程度にとどめまして、ちよつと御懇談を申し上げたいと存じます。速記をやめてください。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員長 速記を始めてください。