淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第14号
○淺利委員長 ただいまの久野委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第14号
○淺利委員長 御異議なしと認め、請願審査に関する小委員会を設置することに決しました。 小委員及び小委員長の選任は、ただいまの動議により委員長に一任されましたので、この際御指名申し上げます。 請願審査に関する小委員会として 田中 角榮君 井手 光治君 淵上房太郎君 大西 弘君 高田 弥市君 八百板 正君 畠山 重勇君 村瀬 宣親君 徳田 球一君 松谷天光光君小委員長に内藤隆君を指名いたします。 なお先刻留保いたしておきました各小委員の人選…
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 これより会議を開きます。 本日の日程にはなかつたのでありますけれども、特にこの際国土開発に関する件を議題といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 御異議がなければ、そういうことにいたします。 今回国会提出を予定せられております国土開発法案に関しましては、その後の経過につき建設当局より説明を聽取いたしたいと思います。 この際都合によりまして懇談会の形式をもつて議事を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 御異議がなければ、これより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後二時四十九分懇談会に入る〕 〔午後四時六分懇談会を終る〕 ————◇—————
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 これで懇談会を閉じまして、正式の委員会を開きます。 日程といたしまして、本日は鉱害地特別措置法と水害、災害復旧の問題であります。鉱害地特別措置法については、近く通産委員会と連合の理事の打合会をするということに先刻申し合せました。そういう手続を向うの委員長に交渉することにいたしたのでありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 それではそういうことにいたします。なお災害復旧に関する御直問がございましようか。あれば、これを議題にかけますが‥‥。 〔「次会」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 それでは次会の機会に讓ることといたしまして、本日は災害復旧に関することは討議を進めないことにいたします。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第13号
○淺利委員長 次に国土開発法に関する問題は、先刻来懇談会においていろいろ承れば、新たに安本においても案を具して提案するというような話も聞いていますから、この問題についてはさらに検討を要すると思いますので、土曜日に再び開会いたしたいと思います。さよう御了承願いたいと思います。 なお請願のうちで港湾行政に関するもの、その他重要なものは一般の請願と切り離して、特に理事会または全員の懇談会において検討いたしたいと思います。それは来週においてさつ…
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 これより開会いたします。 日程に従いまして国土開発に関する件を議題に供します。国土開発法については、政府においても総合国土開発審議会を開いて、その成案があることもさきに説明を承つておるのであります。なおこの風土開発法を今期中にぜひ成案化するようにということは、各地方から何十通となく同報が参つているような次第で、日本再建の上において、一日もゆるがせにすべからざる問題だと思うのであります。しかるに政府は、これをいつ出されるお見…
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 これに対して御質問があれば、この際……。内海委員
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 それはあとで議題になつております。
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 鉱害復旧に関しては、第二の議題が出ておりますから、その際に重ねて検討願うことにいたしまして、ただいまは主として国土開発に関する問題に、論議の中心を置くようにお願いいたします。
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 ただいま官房長官は閣議に出ておられ、次長も一緒に出ておるそうであります。閣議が済み次第に出るという通告がありました。暫時その点は御猶予を願います。 なお念のために委員長からお尋ねいたしておきたいと思うことは、政府において、閣議決定において北海道開発庁の設置案が決定されたように承つております。これは総合開発法とどういう関連があるのか、個々の地区的のものを先にきめて、あとから国家総合開発の法案が出るというのも、いささか奇異の感…
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 ほかに御質疑はありませんか――官房長官が出席するまでこの問題はこの程度にとどめておきまして、長官出席の上に重ねてまた続行することにいたします。 ――――◇―――――
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 次に特別鉱害復旧に関する件を議題といたします。目下通商産業委員会におきまして特別鉱害復旧臨時措置法案に関して審議をいたしておるようでありますが、本委員会といたしましても、災害復旧の見地より重大なる関心を寄せておるのでありまして、本日は関係当局を招致して本問題を検討いたしたいと存ずるのであります。まず当局より一応の説明を聽取いたし、しかる後に質疑に入りたいと存じます。本日は通産省より資源庁の田口次長もお見えになつております。…
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 御質疑はありませんか。
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 ほかに御質疑ありませんか。
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 ただいまのは通産委員会に当委員会から、何か連合審査を申入れるという意味かそうでなく、單に委員長が向うと連絡をとつて、こちらの意見を何か述べるという意味ですか。
第7回 衆議院 建設委員会 第12号
○淺利委員長 その程度ならば承知いたしました。 官房長官は、ただいま参議院議長の方に要求があつて参つておりまして午後でなければ出席できないということであります。大体二時ごろになれば出席の予定がつくそうであります。それで国土開発に関する件につきましては、午後に質問を続行することにいたしまして、午前はこの程度でいたし、午後は一時半から開会いたしたいと思います。それではこれをもつて休憩に入ります。 午後一時八分休憩 ……………………………………