淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○淺利委員長 何か御質疑はございませんか。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 これより会議を開きます。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る一月二十八日村瀬宣親君が理事を辞任せられまして現在理事が一名欠員となつております。これよりその補欠選任をいたしたいと存じます。先例によりまして本件は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に久野忠治君を指名いたします。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 次に住宅に関する件を議題といたします。最近建築制限緩和の方針になつておるようでありますから、この際当局より説明を聽取いたしたいと思います。伊東政府委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 なおただいまのような制限を撤廃したというような場合には、その都度当委員会に、省令か政令か知りませんが、そういう資料はただちにこちらに提供していただきたいと思います。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 それでは次に水道行政に関する件を議題といたします。かねて水道法は建設省において提案するような話もあつたのでありますが、最近、今回は提案できないというようにも伺つております。ついてはこの水道行政について、水道法の構想、その他を今まで建設当局において描かれておつた点を明らかにして、必要があれば国会においても考慮の余地があると思いますから、それらの点についてなるべく詳しく当局から説明していただきたいと思います。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 極か御質疑ありませんか。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 先刻江崎委員及び前田委員から、厚生関係の意見も聽収し、また政府当局の水道行政一元化に関する意見を聽取するようにということでありました。これは次回にでも各関係当局を呼んで、皆さん御質疑をしていただきたいと思いますが、いかがですか。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 ただいまの水道に関しては、現にこれは共管にある関係上、当然本委員会においては審議すべきものと思います。運輸関係においては、ただいまのところは港湾関係は運輸省專属になつております。これを当委員会において運輸関係の委員を呼んで説明を聽取するかどうか。これはひとつ理事会にお諮りして、その後に決定したいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 そういうことにとりはからいます。 なお文部省関係のことは、本国会にも文部委員会にも御付託になるらしく聞いておりますが、その後建設省と文部省との間における交渉の結果どうなつておりますか。もしおわかりになつら御説明願います。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 ほかに御質疑がなければ、次の問題に入りたいと思います。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 それでは道路網の整備及び道路法の提案についての見通し、あるいは道路法に関する政府当局の構想の片鱗でも、この際説明していただきたいと思います。本日は道路局長は病気で出席ができないそうでありますから、庶務課長の淺村説明員に御説明を願います。
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 提案の見通しは……
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 道路法の問題は、ただいま承ると、政府においてはわれわれの期待に反して、ほとんど今国会に大なる期待はかけられないように思われるのであります。しかし日本の両建及び産業の発展のためには、道路網の整備、従つて過去におけるがごとき道路法においては、とうていこの運用を十分にやれないと思います。国会は唯一の立法機関として、重大なる職分があると思いますから、当委員会においてもこの問題については十分に検討して、場合によつては国会の提出という…
第7回 衆議院 建設委員会 第4号
○淺利委員長 それではあとで懇談いたすことにいたしまして、本日の会議はこれをもつて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第7回 衆議院 建設委員会 第3号
○淺利委員長 これより会議を開きます。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る二十六日、理事砂間一良君が本委員を辞任せられましたので、その補欠として井之口政雄君が本委員に選任されましたが、昨二十七日、井之口政雄君が本委員を辞任せられ、再び砂間一良君が本委員に補欠選任になつたのであります。さきに辞任せられた結果、自然失格となりまして、理事が一名欠員になつております。それでこの際その補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によ…
第7回 衆議院 建設委員会 第3号
○淺利委員長 御異議がないと認めます。それでは砂間一良君を理事に指名いたします。 次に理事村瀬宣親君より理事辞任の申出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 建設委員会 第3号
○淺利委員長 御異議なしと認めます。それではこれを許可するに決しました。 —————————————
第7回 衆議院 建設委員会 第3号
○淺利委員長 これより災害復旧費国庫補助に関する件を議題といたし、審議を進めます。まず本件に関しまして大蔵当局の説明を求めます。河野政府委員。
第7回 衆議院 建設委員会 第3号
○淺利委員長 何か御質問ありませんか。