淺井清
会議録に記録された「淺井清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,096 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院総裁
- 直近の発言日
- 1948/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会79 件・79%
- 予算委員会13 件・13%
- 文教委員会8 件・8%
※ 全 3,096 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その数字はすぐお知らせいたします。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 でたらめと仰せでございますけれども、一体ただいま現物給與というものは非常に不秩序と私は思つております。この現物給與といえども、納税者としての國民のふところから出るものだということは申すまでもございませんから、予算または法令ということになりますれば、國会の御承認を経た根拠を持つことになりますから、私は給與体系を明朗ならしめるためにこの但書は必要だと存じます。徳田さんは私がただいま詳細な数字を持合せないことに対する御非難だと…
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 徳田さんの御意見は、失礼ながら非常に飛躍していると思います。ずけずけと仰せられますけれども、正しいことはずけずけと申すよりほかはございません。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 食えないからこそわれわれは非常に努力して、この三千七百円ベースを六千三百円まで引上げることについて、皆様の御盡力を懇請したわけでございます。この努力をお認めにならなくて、せつけん三つの現物給與におとらわれになつておるということは、私は了解できません。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 これ以上何も申し上げることはありません。要するに私は國会多数の御意思でしかるべく御決定願いたいと思います。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 現在私その詳細は存じませんが、それは最初に御発言のありました通りでよろしいと思つております。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 私ちよつとただいまそのことを存じませんから……。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 給與局長からお答え申し上げます。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 この問題については給與局長からお答えいたします。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点につきましては、私はまだここで具体的に申し上げかねまするが、十分その点について遺憾なきを期したいと思つております。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点についてはただいま……。十分考慮いたすつもりであります。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点につきましては、政府職員の保護を十分に全うし得るように、人事院としては十分考慮いたしたいと思つております。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 それはちよつと私お答えをいたしかねまするから政府委員から……。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点につきましては、人事院といたしましては、人事官会議を開いてきめなければならないのでございまするから、私はここで今ただちにお答えを申し上げることはできないと思います。その意味においてお答えを申し上げた次第でございます。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点につきましては、ただいま申し上げましたように、ここに具体的にお答えをいたすことはできませんが、人事院の立場といたしましては、その点について政府職員の保護を、十分全うし得るというような精神でやつて行きたいと思います。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 その点についてはただいま申し上げましたように、ただいま具体的にお答えをいたすことができませんが、政府職員の保護を全うするという趣旨は少しもかわりありません。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 相馬さんの御意見はまことに御同感の至りであります。幸いにこの人事委員会の御努力によりまして、十五條中に教育公務員についての人事委員会の権限が與えられておりますから、これによつてその特殊性に基いて、適当の勧告を國会及び内閣に出せるようになつておりますことは、私はたいへん感謝いたす次第であります。その規定を十分に活用し、すみやかにその措置をとりたいと思います。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 徳田さんの御質疑は、徳島市における事件だと私は思いますので、ちよつとさいぜん外出をしておりまして失礼をいたしましたが、それについては、人事院は建前としましては國家公務員を取扱いまするから、直接地方公共團体に命令したり、指令を発することはできませんでございます。しかしながら、その点については重大なる関心を持つております。そうして現在のところでは、すでに九名が復職をいたしまして、なお十何名かが復職し得る、こういうような報告を…
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 それが効力があるかどうかという法律問題は、私ここで御即答申し上げかねますが、その徳島市におきまして、そういう公務員が罷免せられたということは、私はたいへん遺憾だと思つております。これにつきましては、直接人事院が徳島市に対して云々ということはいたしておりません。しかしそれにつきましては、若干の努力をいたしたと思つておるのでございます。
第4回 衆議院 人事委員会 第12号
○淺井政府委員 人事院といたしましては、これは將來地域給として処理すべきものであろうという勧告をやつておる次第であります。