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文部科学省大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
142
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省大臣官房審議官
直近の発言日
2022/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会43 件・43%
  • 文部科学委員会12 件・12%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第二分科会5 件・5%
  • 経済産業委員会4 件・4%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

142 2 を表示
文部科学省大臣官房審議官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○淵上政府参考人 いわゆる化学物質過敏症の子供たちの教科書に関する対応本といたしましては、大きく三種類ございます。インクを使用しない全ページのコピー本と消臭紙のカバーで包んだ本、天日干し本の三種類あるわけでございますけれども、この三種類の対応本の配付実績でございますが、二〇一七年度では、小学校七十二名、中学校二十九名、高等学校十一名の合計百十一名でございます。直近のデータは、二〇二〇年度実績でございますけれども、小学校八十五名、中学校四…

文部科学省大臣官房審議官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○淵上政府参考人 いわゆる化学物質過敏症につきましては、先ほども申し上げましたとおり、その原因、症状は様々であるということでございますので、現時点においてなお、それが具体的にどういうことなのかということを定義したり確定するということはなかなか難しいというふうに思っておりますけれども、先ほど来申し上げております子供たち一人一人の状況にきちんと寄り添った丁寧な対応をしっかり現場レベルで行っていただけるように、私どもとしても取り組んでまいりた…