深谷憲一
会議録に記録された「深谷憲一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 358 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁長官
- 直近の発言日
- 2000/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会69 件・69%
- 予算委員会10 件・10%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明申し上げます。 訓練空域につきましては、昭和四十六年に、民間の空域あるいは航空路の空路、こういうものと完全に分離するということで、昭和四十六年の八月に訓練・試験空域の設定をいたしております。
第149回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明申し上げます。 訓練空域と原子力発電所の関係でございますけれども、現在、原子力発電所から二海里、これの円内の上空二千フィート、これまでは空域を除外するという措置がとられております。
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明を申し上げます。 関空の地盤沈下につきましては、もともとあそこが沖合五キロの場所で、水深十八メートルという深いところでございます。地盤も軟弱な地域ということで、なかなか自然条件の厳しいところということでございました。当初からかなり相当な沈下が発生するということは見込んでおったわけでございますけれども、先生御指摘のように、そういう関係で、例えば旅客ターミナルビル等につきましての不同沈下対策として、建物の柱の部分にジ…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 補足説明をさせていただきます。 関西国際空港の位置につきましては、先ほど御説明申し上げましたように、そういった場所を選定いたしましたけれども、いろいろな技術的な観点を検討いたしまして、沖積層、洪積層を含めて、一期事業につきましては、そういった地盤沈下の予測を含めて地盤改良工事を行うことによって、地下のそれぞれの層の水を抜くことによって地盤が固まり、開港後十年あるいは開港後五十年、そういったタームでは沈下が収れんするとい…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明を申し上げます。 一期島では、埋め立ての当初から、これまでの海底地盤の沈下量を十七の地点で計測をいたしております。無論、場所によってばらつきはございますけれども、平均で十一メートルの沈下の実測値が得られております。 これに対しまして、一九九〇年の予測方法を用いて計算いたしました十七地点の現時点の予測沈下量は、平均で十・九メートルでございます。実測値の平均十一メートルとおおむね一致しております。 御指摘の層別の沈下…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明申し上げます。 先ほどお話をいたしましたように、これは全体の話ではなくて……(大幡委員「ある地点ですか」と呼ぶ)はい、そうです。申し上げましたように、十七地点のうちの一地点では埋め立て当初から計測をしておる、その数値を申し上げました。
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明申し上げます。 今先生御指摘の、いただきました資料の、資料四それから資料五。 例えば資料四の、タンクの地点の御指摘がございましたけれども、実は、資料五の島内十七地点の場所と資料四の十二地点の場所はずれておりますので、必ずしも同一には比較できないかと思いますが、いずれにしましても、予測については同様の手法でやっているところでございます。
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御説明申し上げます。 予測モデルは一緒でございますけれども、その後の荷重等がございますので、そういうものは織り込みました。
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○深谷政府参考人 御指摘の報告書につきましては、これは内部の検討資料だということで御容赦をいただきたい、こういうふうに存じております。
第123回 衆議院 法務委員会 第14号
○深谷説明員 お答え申し上げます。 御案内のとおり我が国は四面を海に囲まれておるわけでございまして、輸出入物資の安定輸送確保、こういったことを通じて我が国の経済の発展に日本海運、日本商船隊、こういうものは大きな使命を果たしてきたというふうに認識しておるわけでございます。 外航海運を取り巻く環境につきましては、近年、円高の基調の問題でございますとかあるいは船員費の格差の問題でございますとか、そういったことでかなり厳しい国際競争にさらされて…
第123回 衆議院 法務委員会 第14号
○深谷説明員 外航海運の船会社の配当の指摘をいただきましたけれども、先ほども申し上げましたように我が国外航海運は国際競争の厳しい中にさらされておりまして、経営環境としてはなかなか厳しゅうございます。 しかしながら、最近の傾向を申し上げますと、かなり厳しい中でも、昭和六十三年度それから平成元年度に経営の状況は全般といたしまして比較的改善されております。ただ、平成二年度につきましては、北米定期航路の不振等の関係がございまして、経営環境はさら…
第123回 衆議院 外務委員会 第8号
○深谷説明員 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、我が国外航海運をめぐりましていろいろな問題を抱えでございます。周囲を海で囲まれております日本といたしましては、また資源も乏しゅうございます。資源エネルギーを初めとする貿易物資の安定輸送ということが大変大事であるということで、これまでも我が国外航海運は国の経済あるいは国民生活に大きな役割を果たしてきておるところでございます。 御指摘のとおり、円高基調の問題でありますとか船員費の格差の…
第112回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○深谷説明員 お答え申し上げます。 先ほど来いろいろ御答弁ございましたように、JR各社の収支状況、取り扱い収入を見る限りにおきましては一応好調と我々も理解しておりますが、その結果生じます利益につきまして共済年金制度等に充てるという点につきましては、先ほども御答弁ございましたように、現在いろいろ有識者の方々に御議論いただいておる最中でございますし、また、職域年金制度の部分についても御指摘ございましたけれども、先ほども御答弁ございましたよう…
第112回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(深谷憲一君) お答え申し上げます。 国鉄改革に伴いますJR各社承継法人全体で基本計画ベースにおきましては二十一万五千人ということで設定されておりましたけれども、実際に移行いたしましたのはそれを若干下回った数字でございます。
第112回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(深谷憲一君) 今具体的に手元に数字ございませんので、後ほど先生の方にお届けをしたいと思います。
第112回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(深谷憲一君) お答え申し上げます。 JR各社、旅客会社、貨物会社全体で二十万人ちょっとでございます。
第112回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(深谷憲一君) お答え申し上げます。 先生御指摘の昭和六十四年度までの対策の一環としまして、国鉄改革に伴いまして国鉄清算事業団が負担をするということで整理されました追加費用の関係のうちの六十四年度対策までの一項目といたしましての精査見直し、これにつきましては六十二年度から六十四年度までの三年間で御指摘のとおり約一千億円ということでございますが、これにつきましては国鉄清算事業団の予算におきまして所要額を計上し、六十二年度、六十三年…
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深谷説明員 お答え申し上げます。 現在の日本鉄道共済年金の収支見通しの状況でございますけれども、六十年度から六十四年度、見通しも入っておりますけれども、六十年度で収支残と申しますか、収支の差し引きの結果でございますが、マイナスの二百億円、それから六十一年度が六百億円、六十二年度が八百億円の見通し、六十三年度が七百億円、六十四年度が五百億円ぐらいの見通しになっております。 先ほども大蔵省の方から答弁ございましたけれども、六十五年度以降対…