深田肇
会議録に記録された「深田肇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 421 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 行政改革に関する特別委員会35 件・35%
- 憲法調査会10 件・10%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 ただいまの岸田文雄さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 御異議なしと認めます。よって、中村鋭一さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中村鋭一さんに本席を譲ります。 〔中村委員長、委員長席に着く〕
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○深田肇君 私のいただいている時間が大変短いんですが、大変恐縮ですけれども、一言、御報告とお礼をこの機会に申し上げたいと存じます。 実は、埼玉県の石川一雄さん、仮釈放を私の方では毎度この本委員会などでもお願いをしてまいりましたが、昨年の十二月二十一日に仮釈放の決定をいただきまして、現在は自宅に帰りまして元気に仕事をいたしております。大変いろんな意味でお世話になりました本委員会の諸先輩を初め法務大臣、同時にまた関係者の皆様方、特に千葉刑の…
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○深田肇君 説明を例えばそういうことだろうと思いますから、そういうことなのかもしれませんが、どうなんでしょうか。 じゃ、こういう聞き方が許されるかどうかわかりませんが、今度の新法ができて新法人ができたら、そういう働く人の御苦労だとか、地域住民とのいわゆる大変難しい問題なんかはこの法律でできるという保障はありますか、なかなかそうはいかないというふうに、ぱらぱらと読んだんですがね。それは大臣が答えるんじゃ大き過ぎるんなら局長で結構ですが、私…
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○深田肇君 済みません、もう時間がありませんから終わりますが、ぜひひとつ、この保護会のメンバーを大切にしてやってもらうことが大切なんじゃないかと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 終わります。
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 きょうの最後の時間が決まっておるようでございますから、それを自覚してなるべく早く上げたいと思います。それに、一番最初に申し上げておきたいことは、実は私どもの都合で順番を変えてもらって済みません。一番最後にしてもらいましたことをお礼申し上げておきたいと存じます。 法務委員会ではもう何回も私の方でお話し申し上げたり、同時に、法務省を初めとする関係のところからその対応についての御返事をいただいている問題で大変恐縮でございますけれど…
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 パンフレットの話はもういいんだよ。そんなのはわかっているんだから。
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 そういう抽象的な答弁は意味ないんだな。だから、むしろ私は、もう皆さんが御承知と思うからこちらの方から誘導しなかったんだけれども、人権擁護委員のいわゆる任命についても、大臣、現場がどれだけわかっている人、今の人が全部ため生言わないよ、みんないいことにしてもいいですよ、定数ふやしてもいいから、いわゆる現場がわかっている人、いわゆる差別を受けておる方、それから女性差別という言葉があるなら女性の方、障害者差別があるなら障害者の方、そ…
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 もう少し具体的にこの問題をやりとりしたいんですが、全国の方のこともございますけれども、埼玉県から出した中で具体的な、公の場でございますから、どこの町のだれだれということを言いませんが、文書で出したいわゆる差別事件が起きておることについては、その後調査されましたか。そのとき局長は出てないわけだから、それとも聞きおいて適当に処理しておけとほっておいたんですか、どうですか。
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 じゃ、それが八月二十三日ですよ。きょうはもう十一月ですよ。私、今度は今月の末に、埼玉県じゃない、よその県の皆さんと一緒になってあなたのところに行きますから、部落解放基本法制定を含めて。そのときにちょっと時間があったら残ってもいいし、その場でもいいけれども、全国皆さん同じような共通課題だから、この問題をあなたたちが調査した結果、こういうふうに対応している、こういう立派な成績が上がっているとおっしゃるんならデータもらいたい。私は…
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 後ろなんて言ってないよ。
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 人権担当者が、私の説明が、これが四番目にあるとか五番目にあることが問題だというふうにあなたに聞こえちゃうんならしゃべる方も下手くそなのかもわからぬけれども、こっちが下手くそだと言われればそれで終わりだけれども、國弘先生みたいにうまくしゃべればいいのかもわからぬけれども、あなたがそういう答弁をされるなんていうのは本当に認識のずれなんです。 日本の固有の部落差別というものはどういうものかと、あなたら書いているように、明治時代の出…
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 一般論というか原則論というか、お立場という点ではそういうことなんだろうということは承知の上で、むしろこの際、しっかりと大臣以下皆さんにこの事実を知っておいてもらって、心と心が通じ合えば、こだますれば、お互い人間裁判官だし、人間法務大臣だししますから、刑事局長といえどもそんなむちやくちやなことをおっしゃっているわけじゃないだろうからということで、保護局長の顔を見ながらもお願いをしているような次第でございます。 本当にもう時間が…
第131回 参議院 法務委員会 第3号
○深田肇君 終わります。 どうも皆さん、勝手なことを言いましたが、ありがとうございました。
第129回 参議院 法務委員会 第4号
○深田肇君 他の委員会と重複したために先輩議員のお話を全部拝聴しておりませんので、ひょっとしますと重複したり、また的外れなことがあるかもしれませんが、御容赦いただきたいと思います。 そこでまず最初に、この法律を読ませていただいたころから感じたことなんでありますが、先だってもちょっとお話し申し上げたのでありますけれども、この法律の更生緊急保護法という言葉の中の緊急という意味が私どもにはよく理解ができないんです。 と申しますのは、提案理由の…
第129回 参議院 法務委員会 第4号
○深田肇君 一応御説明をいただいた上で、大臣にちょっと伺っておきたいのでありますが、私、今回の改正そのものに反対するつもりはないのでありますけれども、いわゆる更生だとか保護だとかいうことを実り多きものにするためには、少しいろんな意味で考えてみたらどうかなという感じがします。 その意味では、提案の趣旨の中にもありますように、国として本格的に行うんだ、国の責任で行うんだという言葉もありますから、寄り寄りいろんなことを考えると思いますが、今回…
第129回 参議院 法務委員会 第4号
○深田肇君 さてそこで、実は先だってお話をいただく中で、ここに資料があるのでありますが、財団法人清心寮といいまして、私の住んでいる埼玉県の浦和市に新しい立派な建物ができ上がっていることを伺いまして、先日の土曜日、職員の皆さんお休みかなと思いながら、私どもの秘書には言葉の使い方をよく考えて、お休みのときに飛び込むんですから迷惑をかけちゃいけないからということを大変こちらは意識して、土曜日の午後一時からお邪魔をいたしてまいりました。そのとき…
第129回 参議院 法務委員会 第4号
○深田肇君 時間の関係もありますから、浦和レベルは全国にどのぐらいあるのかを聞いてみたり、いろんなことを感じますけれども、それは別の機会にいたします。 今お話が出ましたように、建物ができた、その中で職員を初めとしていろいろとお世話する方の献身性やその人たちの意識の問題も出たわけでありますが、その次は今お話が出ましたように地域との共存、調和ですね。 それで、私はもっともっと地域のトラブルを聞いているものですから、つくる段階から地域に対して…
第129回 参議院 法務委員会 第4号
○深田肇君 保護局長、吉田淳一さんという方を御存じですかね。私なんか知らなかったんですが、元法務省保護局長という肩書きが入っているんです。その方が清心寮の会報にことしの正月に「年頭雑感」として言葉を寄せられているんです。保護局長をやられた方が、今、清心寮の理事になって具体的に地域の一人としてお世話をしているんですね。この文章、感銘しますよ。 これは現保護局長もこういうお気持ちだと思いますが、どうも行政の方は金をつけると建物をつくることが…