深田肇
会議録に記録された「深田肇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 421 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 行政改革に関する特別委員会35 件・35%
- 憲法調査会10 件・10%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 研究会の結論を踏まえてそれを提示された、こうなりますが、人事局長、あなたは四月二日付で、その見解をなぜ人事院に求める気になったのですか。二月からやっているんだからその前にもっとやってもいいじゃないかと思いますし、その会議の席上に人事院の方が来ておられるとおっしゃいましたが、来ておられるなら、わざわざまたそのことについて文書を出して、そして御返事をいただきたい、私どもの研究会の中身を審査してくれなんということを人事院に出す必要…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 そういうことでしょう。だから後からでもいいと思うのですよ、それは。やらぬよりいいことです。だから、よくやってくれたなと思いますから、事前にどんどん、もう少し人事院の御意見を聞いてもらって、それから職員を代表する、憲法上認められている労働組合の意向もしっかり聞いてもらって、そして行政がより円滑にできるようにやっていただきたいということを、今、お話を聞けば聞くほど印象としてそう持ちましたことを申し上げておきたいというふうに思いま…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 もう時間が来てしまったので、お話ができないのが残念でありますが、お話の中にも出ましたとおり、文献の中にも、いわゆる在職者のこともこれから検討課題のように人事院もおっしゃっているようでございますから、ぜひひとつ在職者のことをこれから新たにこれに関連する法律をつくろうというときにはよりより慎重にやっていただいて、よりよりその全体が討論に参加できるような場所を与えていただいて、二、三日前にこういうやりとりをして、現場でこんなことを…
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深田委員 社会民主党の深田肇でございます。 いいです、官房長官、お忙しいでしょうから。 憲法が施行されて五十年というこの記念することし、しかも昨年には、お互い確認いたしましたとおり、人権擁護の施策の推進法がスタートして、この日本の中で人権確立が国民的課題となってきましたこのときに、いわゆるアイヌ新法が制定されるわけでありますから、先ほどからお話がありましたとおり、歴史的に大変意義があることだというふうに思っております。 そこで、大変恐…
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深田委員 まあいいです。それは政府見解ではないのです。そういう答弁をいただいてもしようがない。 今まで先輩議員が皆やりとりしておられるけれども、こういうものかなと思って聞いておりますが、恐らく傍聴席にいらっしゃる方々も驚いているのではないかな、皆さん方の答弁は。形式的であって、中身は手続論争ばかりして、質問者がここまで、自民党さんも含めてあそこまで突っ込んだことに対して、どうして率直に答えてもらえないかなという印象を持っているだろうと…
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 官房長官、業務多忙のところ大変恐縮です。十五分間ですから、よろしくお願い申し上げます。 本日提案されたこの法律案を見たときに、率直に申し上げますが、先ほど来からお話がありましたが、けさ方も随分指摘が出ておりましたが、一九六五年、昭和四十年に同和対策審議会の答申が出て以来今日までの経過について、本当に感無量なところでございます。 六九年には、同和対策事業特別措置法が制定され、八七年には地域改善対策財政特別措置法がつくられて、続…
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 ありがとうございました。 突然申し上げて大変恐縮でございました。ぜひひとつ、国会のあらゆる場面で本人の気持ちや私たちの心の状況を伝えようという気持ちから申し上げましたので、御理解を賜っておきたいと存じます。 そこで、残った時間、大変恐縮でありますが、総務庁長官に、本法案について一言だけまたお願いしておきたいというふうに思います。 今日の法案が、いろいろな評価があると思いますけれども、残事業であることを認めた上で、七月二十六日…
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 温かい官房長官に続いて武藤総務庁長官のお言葉をいただきまして、ぜひひとつよろしくお願いいたしておきたいと存じます。 次に、けさ方の質問の中で、先輩議員の池端議員の方からも公務員制度調査会につきましてはお話が出ておりますから、これまた多くを言う時間もありませんし、申し上げないのでありますが、率直なところ、やはり休眠していて今度つくり直すというのは、それなりの理屈がついているのですが、休眠していたことに対する反省だとか責任はどう…
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 どうもありがとうございました。終わります。
第140回 衆議院 内閣委員会 第2号
○深田委員 社民党の深田肇でございます。 小さくなった社民党でございますので、持ち時間が十分間ですから、その時間内で最大限官房長官にいろいろとお尋ねをしながら意見などを申し上げてみたいと思いますので、御理解をいただきますようお願いをまずいたしておきたいと存じます。 女性の先生方二人の話が出ましたので、男性の側から男女同権についていかにあるべきかについてひとつ話をしてみたいというふうに思っている次第でございます。 それに当たりまして、まず…
第140回 衆議院 内閣委員会 第2号
○深田委員 どうもありがとうございました。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 ただいまの岸田文雄さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 御異議なしと認めます。よって、中村鋭一さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中村鋭一さんに本席を譲ります。 〔中村委員長、委員長席に着く〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○深田委員 社会民主党の深田肇でございます。 短い時間でございますので、たくさんの質問ができないことが残念でありますが、やむを得ないと思いますので、こちらの方で一方的にずっとまず話してしまいますから、長官、もう一言でお返事いただければいいと思います。 まず最初に、本委員会にかかっております法案のことでありますが、基本的に私どもは賛成の立場を明らかにした上で、一、二お願いや質問をさせてもらいたいと思います。 九月二十日の日に人事院勧告の完…
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○深田委員 ありがとうございます。ぜひひとつ現場の公務員のことをお考えいただきまして、御配慮、お力添えを賜りますことをお願いいたしておきたいと思います。 残りました時間で、埼玉県を中心に起きております今回の不祥事の問題について生々しい報告を、すべての情報はもうお持ちだと思いますけれども、きょう先輩議員や同僚議員がおっしゃった話と重複を避けながら、このことを私は特徴的に少し、このことだけじゃないのでありますが、取り上げてみたいというふうに…
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○深田委員 ちょっと一言言わせてください。申しわけない。恐縮ですが、もう五秒ぐらいでいいのですが、二度おっしゃったからあえて申し上げるのですが、茶谷さんの場合は、二年が終わって慣例で帰るときに、厚生省の方からもう一年延ばしてくれと、わざわざ厚生省が埼玉県に言われて、埼玉県は上が言ったのだからと一年延ばした。そこでがちゃっと起きたのですよ、事件が。その事実はもうテレビ、新聞で明らかです。そのことを御承知でないのかもしれませんが、他の委員と…
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 ただいまの岸田文雄さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○深田委員 御異議なしと認めます。よって、中村鋭一さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中村鋭一さんに本席を譲ります。 〔中村委員長、委員長席に着く〕