深田肇
会議録に記録された「深田肇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 421 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 行政改革に関する特別委員会35 件・35%
- 憲法調査会10 件・10%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第15号
○深田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 私ども、インドにおきますODA事業の現地調査は、昨年の七月に十三事業につきまして六名で二週間にわたって行いまして、御質問のサンジャイ・ガンジー医学研究所事業につきましてもその調査対象の一つとしております。 本件につきましては、先ほど先生も御指摘になりましたように、無償資金協力につきましては昭和六十一年と六十二年、それから技術協力につきましては、当初は平成二年から七年でしたが、その後二年間延長…
第142回 衆議院 予算委員会 第15号
○深田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 ODAの検査につきましては、数年サイクルで調査をいたしておりますので、そのサイクルの中で検討していきたいと思っております。
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○深田委員 実は、きょうは私の同僚議員の前島さんのピンチヒッターで出てきたものですから、どうぞひとつよろしくお願いしたいと思います。それだけに今回少し勉強させてもらいましたし、党内でも論議いたしたのでありますが、したがって、今から御質問するところで、今までの経過について、そんなことはもう決まっているよ、今さら質問するなよというお話が先輩議員から出るかもしれませんが、まげて御了解いただいておきたいというふうに前もってお願いをしておきたいと…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○深田委員 事前にちょっと皆さんからもお話を伺ったのですが、そういうことだろうということを承知の上で質問しているのですけれども、それで、一般の市民はそうだなと、ことっと落ちるものじゃないですよ。それは、法律にはないということもお互い知っていることなんでしょうけれども。 そうすると、東京都は首都だと我々はずっと子供のときから今日まで、皆、お互い認識としては持ってきた。それが、首都機能という形で移動する。移動するのだが、それは東京都が首都で…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○深田委員 ありがとうございました。 時間がありませんから、私はぜひお願いしておきますけれども、法律で決めろという意見を言っているのじゃないのです。首都機能という言葉と国会移転とは同意義だというお話もありますから、そういうことも含めて、同意義のものは動くのに首都の方は動くか動かぬかわからぬ、これは皆が決めることだ、国会が決めることだろうという答弁をいつまで続けられるかわかりませんけれども、そういったことで、本当の意味で首都移転、首都移転…
第142回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○深田委員 ありがとうございました。
第141回 衆議院 本会議 第17号
○深田肇君 私は、社会民主党・市民連合を代表し、バンクーバーで開かれたアジア太平洋経済協力会議に関する政府の報告についてお尋ねをいたします。 今度のAPECの成果の一つは、我が国の努力が実って、来年からベトナムなどとともにロシアが加盟国になったことであります。これによって、APECは、日本、アメリカ、中国、ロシアを初め、北東アジアに重大な関心を持つ主要国が一堂に集う唯一の場となりました。この国際的な重みが一段と増したわけであります。この…
第141回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深田委員 先輩、同僚議員のお話を全部伺っておりますので、私の質問とも重複しますから、なるべく早く終わるように努力いたしますので、いま少しの間おつき合いのほどをお願い申し上げます。 それにしましても、総務庁長官の大変な御苦労話はやりとりの中でよくわかりましたので、それは敬意を表した上で、若干の意見を申し上げながら御質問しておきたいというふうに思います。なおかつ、持ち時間が短うございますから、人事院勧告の完全実施のことだけに絞ってやりたい…
第141回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深田委員 ありがとうございましたと申し上げておきましょう。そこまでなんでしょうね、実際御答弁いただくとするならば。 そこで、時間の関係もありますから、長官、ちょっとやりとりをさせてください。 やはり気になりますことは、ここにも閣議決定という文書もありますし、先般私どもに対する説明要旨もいただいたのでありますが、その中でやはりどうも引っかかるのは、「八月四日の人事院勧告どおり改定を行うものとする」こういうのが第一番にありまして、危機的状…
第141回 衆議院 内閣委員会 第4号
○深田委員 もう時間でございますから、多くを申しません。我が社民党も与党の末席で努力しておりますから、どうぞ率直な意見交換をさせてもらって、それでお互い合意ができることが大事だと思います。特に私どもの立場から申し上げるならば、公務員労働者の意見を十分聞いてもらって、それが全国民の理解に直結するものだと思っておりますから、そういう運営をきちんとやっていただきまして、来年の人勧の方は、ぜひひとつ、人事院の総裁は決意を込めていい結果を導き出し…
第141回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 社民党の深田肇でございます。短い時間でございますので、いま少しの間、よろしくお願いいたしたいと思います。 けさから、先輩議員の皆様方と大臣との応答を注意深く拝聴いたしました。したがいまして、そのことをしっかり踏まえながら、同じことをなるべく御質問することなく、違った角度で、国民の側が疑問に思っていることなどについて少しお話をしておきたいというふうに思います。もちろん、前提条件は、この法案は賛成でございますので、その点は申し上…
第141回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 ぜひそのように積極的に誘導されまして、実り多きものができ上がりますように、よろしくお願いをいたしておきたいと思います。 もう一つ、変なことを伺いますけれども、最近、読売新聞の世論調査というのが出ました。ここに新聞があるのでありますけれども、抜粋して読み上げますと、いわゆる族議員ということなんですね。特定の省庁や業界と密接な関係を持つ族議員について、国民の八割近くが問題があると考えている、このことがアンケートで出てきたというふ…
第141回 衆議院 内閣委員会 第3号
○深田委員 まあ、おっしゃるとおり、大先輩の専門家の先生方が、これからの日本のあるべき道について積極的に発言をされているんだと思いますから、マスコミの記事を一々気にすることではございませんけれども、見出しがショッキングですから、しかも八割が問題であるというふうに本当にアンケートで出たとすれば、これはやはり、そうそう一方的に見捨てて知らぬ顔しておくというわけでもないでしょうから、その点ではお互いに心して頑張ってまいりたいと思っている次第で…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 社民党の深田肇でございます。 けさから先輩議員の御意見をたくさん聞かせていただきまして、いい勉強になりました。なるべく重複を避けて、今回はありがたいことに三十分間の時間をもらいましたから、率直にいろいろな問題を伺っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたしたいと存じます。 もちろんのこと我が党は、本案は賛成でございますから、そのことをしっかり踏まえた上で、御質問の中では相当批判的なことを申し上げますから、御理解いただいて…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 事前にそんな話をちょっと伺ったものですから、うちの内部で伺いましたら、必ずしもそんなことはどこかで決まっているかねと言う先輩議員もおりますから、我が党も勉強不足ですかなということを率直に印象として申し上げておきたいと思います。 むしろそのことよりも、勤労国民や働いている国家公務員の方々の、これはまさに給与の一部改正というところで、大変そこに大きなポイントがあると思いますから、なるべく「等」ではなくて、例えば新聞報道なんかに、…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 先ほどからお話があった、大変人格円満な長官に至っては、そういうことはないんだというふうに思うんですけれども、やはり、こういう法律ができて、働いている方々が疑惑を向けられて、それを調査する。本人がどうしゃべるか。もちろん、ほかのところの手もかりるというお話もありましたが、だれがそれを捜査権を持っているのかというやりとりもされたわけでありますから、そういう状況の中で、職場で働いている現場の中の、末端という言葉は使いたくないんだが…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 一定程度そういうことをやられたんだろうと思いますから、今後もどんどんと、職員組合、労働組合との間では意見交換されて、何といっても職場、現場における全体がまとまることが大切なことでございますから、お願いをいたしておきたいと存じます。 そこで、局長みずからお話が出ましたが、八人のメンバーをもってつくられたといういわゆる研究会なんでありますが、これは、ちょっとお話し申し上げたこともあるかもしれませんけれども、今現在、私の手元にその…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 後ほど報告書をいただけるんでしょうけれども、報告書というのは議事録的になっているんですか。それとも最後に、調査室の方から出していただいているこういう資料的なまとまった文章だけなんでしょうか。私は、ひょっとしたら報告書というのはまとまった結論だけが羅列的に書かれているんだとするならば、議事録を見たい。そのこと自体が極めて、あなたが公正にメンバーを選んで、公正に論議をして、長官が自信を持って法律をつくっていくというところになった…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 三十分もらっても時間が足らなくていらいらしておりますから、ちょっと話をほかへ変えます。 人事院にちょっとお尋ねしたいんでありますが、資料に基づきますと、人事院が四月九日付でこのことに関して見解を総務庁長官の方へお出しになっておるんでありますが、これは文章に書いてあるとおり、四月二日付で人事局長の方から意見を聞きたいというお話があって、それに対して九日に出したというふうに流れとしては読めるのでありますが、これも私は手順としては…
第140回 衆議院 内閣委員会 第5号
○深田委員 もう時間がありませんから、御丁寧な御説明で恐縮なのでありますけれども、短くやってください。 この文書によりますと、「貴職より」というのは総務庁のことでしょう、「貴職より提示のあった期末手当」云々、こうあるのですが、提示した書類というのはどういうものを人事院は受け取って討議されたのですか。貴職より提示された云々、こう書いてある。提示があったというのは言葉のことですか、こういう期末手当云々をどういうふうに考えるかというふうに書い…