深川タマヱ
会議録に記録された「深川タマヱ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,273 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会23 件・23%
- 予算委員会22 件・22%
- 決算委員会22 件・22%
- 建設委員会13 件・13%
- 人事委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
※ 全 1,273 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(深川タマヱ君) では赤木委員の御提案の通り、本日はこれで打切つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(深川タマヱ君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) 只今から建設委員会を開会いたします。 本日は公報を以て御通知申上げておきました通り、今期国会提出予定の法律案につきまして概略の説明を承わりたいと存じます。先ず、石破政府委員より御説明を願います。
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) はい。
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) お諮りいたします。赤木委員の御提案皆さん如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) 御賛成でございますので、さよういたします。
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) 赤木委員の提案如何でございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) 御賛成でございますので、さよう取計いをいたします。
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) さよう取計いをいたします。只今の石破政府委員の御説明に対して、御質疑のおありの方は御発言を願います。
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) ほかに御発言ございませんか。では本日は十一時に見学に出発いたす予定になつておりますので、この程度で散会いたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(深川タマヱ君) それではこれで散会いたします。 午前十時五十六分散会
第18回 参議院 本会議 第3号
○深川タマヱ君 九月九日成立する予定であつたというMSA交渉が、十二月の今日、未だに停頓いたしておる事実に対しまして、国民の間では、吉田総理が、安保条約以来、アメリカに対しては軍備をすると言つておきながら、国民に対しては、さも米国に抵抗するかのごとき印象を与えて、国民の歓心を買わんとしておる態度が、アメリカの感情を刺激して交渉が停頓しているのだと申します。外務大臣は、保安隊の計画が未だ十分立つていないので交渉が遅れているとも言われます。…
第16回 参議院 文部委員会 閉会後第3号
○深川タマヱ君 只今の問題と関連いたしておるのでございますけれども、教育審議会に諮問をしておりましたが、先般一応の答申が出たそうでございますが、この答申に基きましていずれ近いうちにお修身だとか或いは地理、歴史などの教科書が編纂されるだろうと思いますけれども、その前に一応やはり日本の文教政策の立法、行政全般に亙つて相当責任を持つておりますこの衆参両院の文部委員会のほうに、この答申を一応お聞かせ願いたいと思います。私たちにもう少し判断させて…
第16回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○深川タマヱ君 大体伺つたのでございますけれども、私、今度風水害がございましたために、折角自然成立いたしていたような形になつていた六大都市の教育予算が早速対象として取上げられるということ、それ自体が即ちやはり昨年でしたか、平衡交付金から特に教育予算というものを別項目にして新らしい法律案を作つた理由だと思うのです。こんなことになるから、一般の平衡交付金の中に教育予算を入れておきますと、性格が弱いものだから土木事業などにどうしてもとられやす…
第16回 参議院 文部委員会 第21号
○深川タマヱ君 理事の補欠互選は成規の手続を省略して、その指名を委員長に一任せられんことの動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○深川タマヱ君 今日日本の青年時代を経過いたしつつある世代の人々は、未曾有の敗戦に終つた戦争、戦後の混乱時代に、不完全なる学校教育と憂うべき社会環境のうちに育てられた人々でございますので、目にはさやかに見えなくとも、その知的内容並びに道徳的情操におきましては、誠に物足りんものがあると存じます。これらを補習教育するのでなければ、到底安心して次代の日本を任すことができない事情にあると存じます。この時に当りまして、遅蒔きながら国家が青年学級の…
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○深川タマヱ君 私はこの定時制高校は今日の日本の諸般の要請に応えて生れた大切なものだと存じております。併し地方財政の困窮に加えまして国庫の補助が少いために折角制度といたしましては存在いたしておりましても、その教員の質と量並びに設備の点で遺憾なところが多いように存じますので、今後国庫の補助を増額いたしまして内容の充実を図り、所期の目的を十分達成いたしますために、高橋さんのお出しになりました附帯決議を付けまして原案に賛成いたします。
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○深川タマヱ君 最初この機関が国家に接収されたときは、全然無料で接収されたのですか。それから今回又払戻すというのですか、そういうふうになりますときも全然無料でなさるのですか。
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○深川タマヱ君 もう一つ、今後この機関の運営費は一体どこから出るのでございますか。
第16回 参議院 文部委員会 第19号
○深川タマヱ君 私、共産党の須藤先生の御意見に賛成いたします。私はそれもあります。そのほか初等教育、高等学校、この頃の教育の何といいますか、現場を少しよく見せてもらいたいと思います。そうしてその後に又大臣のお暇なときにでも、今後の教育の方針につきましてゆつくりと一つ協議さして頂く機会を持つてもらいたいと思います。