淡谷悠藏
会議録に記録された「淡谷悠藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,950 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会82 件・82%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
※ 全 8,950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第13号
○淡谷委員 それから、この見積書は防衛庁の方から要求されて出したのでしょう、通産省の方じゃないというのですから。防衛庁の方から要求があって出したものと思いますが、この点どうですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第13号
○淡谷委員 それから、念のため伺いますが、十一月七日午後三時、通産省の方に呼ばれた方々というのは、どういう方々ですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第13号
○淡谷委員 そのとき、通産省と防衛庁からはだれが行っていましたでしょうか。
第33回 衆議院 決算委員会 第13号
○淡谷委員 もう終わりますが、あるいはまたこのあと事情をよく知っていて、直接契約に当たった方においで願うかもしれません。ただ、証人に私お願いしておきたいのは、事、国費を多額に使う問題でもあるし、特に防衛庁のやる仕事は非常な疑惑を招いておりますから、あなたがきれいな証言をされたほど、この際疑惑を解くために、このあとでも一つ御協力を願いたいのです。もし、こんな大きな仕事、しかも国防に関係があると称しておる仕事が、何か疑惑に包まれるようであっ…
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 刑事局長にちょっとお聞きしたいのです。新聞記事を見るまでは全然わからなかったというのですが、さっき増山所長が告発のつもりで口頭で言ったと言っているのです。手続が知らなかったものですから、正式の告発は発動しなかったのだが、とにかく須田という人が行かないまでも、当然増山所長は告発の義務を持っているんですから、地元の警察へは行っておるはずです。そうすると、明らかにこれは地元の警察の怠慢と思いますが、その点はどうなんですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 増山所長にちょっと、今のに関連してお聞きしたいのですが、あなたは警察へ行って話をしたと言う。地元の警察は全然知らぬと言う。一体、あなたはだれと話をしたのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 刑事局長は、捜査二課長をお調ベになりましたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 警察本部長は全然連絡を受けていないのですね。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 そうしますと、増山所長は警察へ口頭で申し上げた、こう言っておるし、警察本部長は受けていないとすれば、勢い地元の警察は警察本部長に具申していないという事実が起こってくるわけなんです。これは刑事局長からいいますと、どういうふうな結果と考えられますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 かりに情報といたしましても、六千俵の政府米がなくなっているという情報は、一片の情報として捨てておけるはずのものではないと思う。青森県に七百俵あまりの事件がありますが、この当事者はすでに検挙されまして、獄死しております。片一方は、六千俵の米が、警察に話しておるのに情報として受け取っただろうというような刑事局長の扱い方は、私は受け取れないと思う。これはあくまでも増山千葉食糧事務所長が告発をするつもりで行ったというのはうそであるか…
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 刑事局長がおるうちにちょっと聞いておきたいのです。あなたは船橋倉庫から持ってこられたメモ類を警察で持って行ったという答弁をこの前の委員会でしております。これは十六日の捜査に関連したことになるのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 その場合に、この前の委員会で聞きますと、大体出庫の伝票だというふうにあなたは答えておられる。この出庫伝票のほかに、あなたはたくさんのメモを持ってこられたはずなんですが、持っていったのは出庫伝票だけなんですか。残っているものはどうしましたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 その五十八枚の資料は、警察が持っていったのですか、あなたの手元にあるのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 それでは、あなたが持ってこられたのは全部警察が持っていったんですね。あなたのところには一枚も残っていない。
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○淡谷委員 刑事局長に最後に一言私はお尋ねしたいのですが、増山千葉食糧事務所長にはこういう事件を当然告訴する義務がある。それから、もしも告訴したものを捜査二課長が上司に連絡していないとすれば、これはむろん捜査二課長の大きな失態になると思う。しかし、捜査二課長が増山所長から全然告発を受けていなければ、これは増山所長の大きな失態になる、直接の責任になると思いますがね。どっちかの責任になるとわれわれ考えますが、この点はどうお考えになりますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○淡谷委員 ちょっと、一つ資料をお願いしたいのです。千葉食糧事務所にお願いします。あなたの方では、この倉庫会社に行かれまして、さまざまな配給ルートのノートを押収されておるらしい。これは上田新社長がはっきり言っております。ノートだけじゃなしに、関係書類を全部食糧事務所の方で持っていかれたようであります。これは非常に重大な資料でございますので、あなたの方で持っていかれた資料は大小漏らさず一つお出しを願いたい。これをお願いしておきます。
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○淡谷委員 どこの警察ですか。何という人が持っていったのですか。それから、持っていった日時をはっきりお述べ願いたい。
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○淡谷委員 捜査二課のだれですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○淡谷委員 警察の方で持っていかれたその資料の種類、これは大体おわかりになっておると思いますから、お話しを願いたいと思います。どういうものを持っていかれたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第11号
○淡谷委員 あとはないのですか。