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日本社会党衆議院
総発言数
8,950
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会82 件・82%
  • 災害対策特別委員会18 件・18%

※ 全 8,950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,950 20 を表示
日本社会党1967/04/24

55衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○淡谷分科員 たいへんいい。やめたら困るでしょうな、調査研究上。

日本社会党1967/04/24

55衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○淡谷分科員 困りますね。そういう御答弁を伺いたいのです。ちゃんと主査がそう答えているのです。これは甘味資源としてもビートパルプとしても非常に農業上は有効なんです。 時間がだいぶ過ぎておりますけれども、もうしばらく御猶予願いたい。四十二分までしか私の時間はもらっておりませんから。 そうなりますと、工場の閉鎖する原因についても、もう少し農林省自体が突っ込んで考慮する必要があると思う。作付が伸びないことも事実でしょう。作付が伸びないことには…

日本社会党1967/04/24

55衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○淡谷分科員 確かに砂糖の問題は非常にむずかしくて、これに入ったらどこまで行ったら果てがあるかわからないような伏魔殿だといわれているのは自由化以前からですけれども、特に自由化後糖価がさまざまな理由で落ちてきたのですが、そうなればなるほど、従来のクリーニングの砂糖に比べてビートは確かに利益は少ないのです。したがって、これは国の政策としてやるならやるように腹をきめなければだめですし、それとも私企業にまかすとなったら自由にまかせなければならな…

日本社会党1967/04/24

55衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○淡谷分科員 三月十日に工場が閉鎖されようという場合に、その労働者の離職、失業に対してまだ知らなかったなんというのは、一体労働行政はどうなっているのですかね。もうじゃんじゃんやっているのです。まあ、あなた方の罪じゃないかもしれない。地元がやっているぐらいのあれかもしれないが、農林大臣、お聞きのように、非常にこれは影響のあることなんです。当面の問題は、ことし作付をしました農民の措置をどうするか。その原料買い付けにつきましても、運搬して処置…

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 ただいまの御答弁に対して若干関連して御質問申し上げたい。 私はいまのことは偶発事件じゃないと思っております。これははっきり募集のための計画だと思うのであります。最近の自衛隊の募集は非常に行き過ぎた方法をとっている。これは長官に特にお聞きしたいのですが、「(中部方面総監部の示した準則案)」として「〇〇市町村自衛官募集事務処理要領」という案が、この中部方面総監部一円に流された、と同時に全国に対しても同じようなものが流されている事…

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 内容のほうは私のほうが知っているから、長官がおわかりなければ私ははっきり申し上げます。 この募集要領に準じて各県がこの要綱をつくっている。各市町村がつくっている。この中の要求があまりに大きいので、市町村ではこのことをたいへんな災害を受けたと言っているのであります。申し上げますよ。この要領に示したものは 「第一章総則」「(趣旨)」第一条以下に書いてあります。「(用語の定義)」が書いてあります。「(事務の分掌)」が書いてあります…

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 適格者名簿というのですが、自衛隊の適格というのは年齢だけですか。十八歳以上二十五歳未満であれば、これはみな適格者ですか。

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 あなた、適格者の中の最も重要な点を一点黙しているんじゃないですか。政党に関する規定があるでしょう。特殊な団体に対する規定があるでしょう。はっきりおっしゃってください自衛隊法を見たら出てくるでしょう。

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 この最後の条項の暴力をもって政府を転覆する政党もしくは団体というところに適合する団体が、いま現実に日本にございますか、

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 長官にひとつ聞きたいのですが、これはあなたの責任じゃないからあなたの見解をはっきり聞きたいのですが、航空自衛隊第五六号というので「調査業務に関する達を次のように定める。」という書類が出ておる。これは海原官房長に聞いたほうが早いと思いますが、昭和三十四年八月八日に出された書類でございます。これをお知りでありますか。

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 これは確実に「調査業務に関する達」としてあります。これは御存じなければ申し上げますがね。第一章総則からできている書類なんです。第一条は目的です。「この規則は航空自衛隊における対情報業務のうち、調査に関する業務の実施および処理に関し、準拠すべき主要な事項を定めることを目的とする。」第二条は主眼です。「本調査業務は、航空自衛隊に対し、外国勢力ならびに国内不法分子によってなされる情報活動に対処し、」何々の「施設に万全を期することを…

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 さっき長官は、弛緩しているのは私だけで、自衛隊は弛緩してないと言いますが、私は、あまりに極端に緊張しているんじゃないかと思います。こういう書類が出ていることがわからなければ、これは確かに上級幹部の弛緩でしょうけれども、この第四条を見ますと、特定隊員というものに対する非常に詳しい規定がある。A種特定隊員、B種特定隊員、C種特定隊員、D種特定隊員、なおX種特定隊員となるのであります。そのA種特定隊員というのは、「暴力主義的革命勢…

日本社会党1966/10/27

52衆議院 内閣委員会 第4号

○淡谷委員 これはしかし、十分に御調査の上——現在でも、私はまだあると思います。これは出所は申されませんけれども、確実な出所ですから。あるいは私たちも「特定」なのかもわかりません。ただ、こういうことが内々に適格者の定木になるならば、年齢だけで、昔の徴兵名簿みたいに全役場に名簿をつくれという趣旨が私にはどうも受け取れない。なお、この中には自由志願した者の名簿をつくれという一項があるでしょう。一方においては自由志願した者の名簿をつくれと言っ…

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 援護局長にたいへんこまかいことをお聞きしたいのですけれども、これは援護法だけに限らず恩給法などでもそうですか、一体戦傷病者もしくは戦没者が、恩給もしくは年金を受けることのできる手続の系統はどういうふうになっておるか、ひとつ御説明願いたいと思います。たとえば町村役場のどういう係のどこへ書類を出して、その書類がどう処理されて、最終的にはどこで決定されるかという、たいへんめんどうな質問でしょうけれども、ちょっとひっかかる点がござい…

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 援護法によるものはやはり厚生省が最後まで見る。それから恩給法によるものは恩給局にいきますというと、ちょっと官庁が変わるわけですね。総理府関係になるのじゃないですか。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 援護法によるいろいろな給付は、やはり厚生省の管轄でお出しになる。ところが、恩給局になりますと、これは所管官庁が総理府じゃないですか。そうしますと、最終段階においては厚生省と総理府の二本になりますね、給付をすることは。そう理解してかまわないでしょう。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 給付する所管官庁が違うとしましても、これはやはり援護法の精神をとるのが原則ですから、援護局と恩給局との間に方針の違いがあるはずはないと思うのですが、その点はいかがでしょうか。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 申請された件の最終的に給付を受ける率というのは大体おわかりですか。つまり、だめになっている件数はどれくらいあるか。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 これは、援護法によるものと恩給法によるものとの間の区別はどうなっていますか。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○淡谷委員 恩給法によるものをお聞きしたい。