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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2016/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
おおさか維新の会2016/03/23

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○浦野委員 私の選挙区は、大阪の都市部に近い部分から、町村、大阪で唯一の村がある地域まで、非常に大きい選挙区なんですね。村は千早赤阪村というところなんですけれども、太子町、河南町というところも含まれています。 そういうところはやはり、恐らく期日前投票は役所になっていますけれども、確かに役所まで車で行かないといけないところに住んでいらっしゃる方はたくさんいらっしゃいます。車で四十分ぐらい走らないと家に着かない、そこにはその一軒しかないとい…

おおさか維新の会2016/03/23

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○浦野委員 期日前投票を行える場所というのは、たしかオンラインでつなげることができないとなかなか期日前投票の場所として使えないんだということも以前に仄聞したことがあります。そういう意味では、やはり役所というのが、恐らく一番数の多い期日前投票所になるでしょう。 これから、この法案、きょうの朝の理事会で皆さんの態度も決めましたので、これは前に進む予定になっていますけれども、予算の関係もありますので、では、大体どれぐらいの数を想定されているの…

おおさか維新の会2016/03/23

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○浦野委員 投票の機会を拡大していくというのは、これからも非常にいろいろなことが考えられると思います。 この委員会でも以前からずっと議論の表には出てきますけれども、インターネットの中で投票ができるようにするというネット選挙の解禁、本当の意味での解禁ですね、そういったこともこれからこの委員会で議論をしていきたいなと、また私たちおおさか維新の会は思っています。 私は、厚生労働委員会にも所属させていただいて、厚生労働委員会でも、お願いといいま…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 よろしくお願いいたします。おおさか維新の会の浦野です。 きょうは、まさに子育ての集中審議みたいになっていますけれども、それはまた別の機会でちゃんとしっかりと一日確保していただくこと、またもう一度お願いをしておきます。 私も、きょうは、子育てに関する、待機児童のことに関する質問もしますけれども、一つ目は、受動喫煙について質問をしたいと思います。 これは、衆議院の中でも議員立法で受動喫煙防止の法案をつくっていこうという話がもう大…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 その立ち上げた会議なんですけれども、今まで何回ぐらい開催をされていますか。

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 要は、立ち上げのときに集まっただけなんですよね。だから、事実上、ほとんど何もやれていないというのが現状なんです。 ただ、先ほどおっしゃったように、ラグビーのワールドカップもあります。それまでにはぜひ何らかの対策、議法で出そうと言っていた法案も、当初、かなり高目のハードルを設定していました、それを、やはり、なかなか皆さん、喫煙者の方が抵抗するので、そのハードルがどんどん下がっていっているのは残念なことなんですけれども、そのハー…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 ありがとうございます。前向きに評価していただける部分もあるということで。 きょう、倫選特の委員会とちょっと重なってしまって、山尾委員の質問を最初から全部ちょっと聞きたかったんですけれども途中からしか聞けなくて、ただ、私が聞けた部分の中で、待機児童のカウント方法、この件は、私もきょう質問通告をさせていただいていた件なので私も質問します。 まさに本当におっしゃるとおりで、山尾委員の指摘のとおり、カウントの仕方というのは市町村でば…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 隣の市ではこの人は入れたけれども、同じような条件でこの人は待機にカウントもされていない、そういう例はもう幾らでもあります。旧のカウントの仕方と新のカウントの仕方の対比なんか僕は言っていません。今のカウントの仕方ですらもうそういうことになっているので、そこはしっかり考えてもらわないと、本当に市町村によってもうばらばらですので、よろしくお願いをします。これは何回言ってもやってくれないので、本当にやる気ないんやろなと思うんですけれ…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 子供の環境を整えるのはいいことだと思うんです。そういう意味では、面積基準を上乗せするというのは、子供にとっては確かにいいことです。私も保育士ですから、その方がいいというのはわかりますよ、理解はできます。しかし、そのことによって待機児童がまだ解消できていない区があるわけですよね。 それで、そういうところを、では待機児童が解消できていないからといって、また新しい保育園をつくるわけでしょう。それは国民の税金でつくるわけですよね。で…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第7号

○浦野委員 言っていることもわかりますし、もちろん、余裕があるんだったらそうしていただきたいなというのは、我々子育てに携わっている人間の思いです。だけれども、最低基準を割らないのであれば、私はそこまで待機児童がある市町村、行政体は努力をすべきだと思うし、その地域に住んでおられる方々が待機児童を嘆く前に、行政にそういったことをちゃんと言っていただかないと、保育園を無駄につくることになる。 これは税金を投入するわけですよ。子供の数が減ってい…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野委員 おおさか維新の会の浦野です。よろしくお願いをいたします。 本日は、ほかの委員会もかぶって、私もこの後、厚生労働委員会の質問があるんですけれども、結構委員会が重なって、ずっと質問に立っている先生がたくさんいらっしゃいます。もちろん、法案の審議の状況とかがあってこの時間帯にしか委員会が開けなかった、そういうのはわかるんですけれども、もうちょっとやはり事前にしっかりと調整していただけたらなというふうには思います。 お昼御飯を食べる…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野委員 恐らく、きょう法案の説明をされて、来週からこれも含めた審議に入られるとは思いますけれども、これ以外にもいろいろとありますので、この部分だけをどうこうというか、これからもちろん前向きに議論をしていきたいと思います。 ただ、これも委員会で、これから説明をされる法案なので、ここまで言っていいのかどうかちょっとわからないけれども、私は厚生労働委員会でも、オブザーバーですけれども理事をやらせていただいていて、民主党さんが出してくる法案…

おおさか維新の会2016/03/18

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○浦野委員 地方議会と違って、数は国会で、我々で決められるんですけれども、区割りは区割り審というところで、そこで決めますよね。地方議会なんかは、定数削減も自分たちで決めないといけない、区割りも自分たちである程度やはり考えないといけない。大幅な削減をするときは、大阪の先生は御存じですけれども、もう本当に血で血を洗う戦いに、政治的な戦いになります、これは必ず。 私、定数削減の議論を聞いていて、自民党が、やらない、やらないと。もちろんそれはや…

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 本日もよろしくお願いをいたします。 鼻声になっておりますけれども、花粉症じゃないかということで、きのう、いろいろな人に指摘をされましたけれども、私は今まで花粉症になったことがないはずなので、私自身は花粉症じゃないと信じて、今も薬も何も飲んでおりません。花粉症でない、思い込んでしまったら花粉症になっちゃうかもしれないので、このままいこうと思っています。 話はそれましたけれども、きのう、参考人質疑、お忙しい中、五人の参考人に来て…

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 省庁では、厚生労働省はもちろん担当省ですから頑張っておられるとお聞きしていますけれども、他省はどうなんでしょうね。他省はどれぐらいやっているか御存じですか。

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 ぜひ一度調べていただいて、数字も公表していただいたらいいと思います。やはり、厚生労働省は担当省だから当たり前だろうというふうに言われてしまったら終わりですので、どの省庁も、国はこうやって率先してこの制度を活用しているんだというふうなことを、いろいろな取り組みがありますけれども、その中で、自分たちは一生懸命こうやって取り組んでいるという姿勢を民間に見せることは大事だと思っていますので、今すぐではないですけれども、また調べて、数…

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 今の大臣の答弁を、山井さん、どうお感じになりましたか。

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 こういう平場でそういう説明を確かにされております。しかし、その前段、過半数を持っているほど巨大な与党ですら、あれですよ、過半数を持っているということは、実は、別に自分たちだけでも法案を通せるんですよ、強行採決すれば。まあ、強行採決という言葉が正しいかどうかは別にして。採決しようと思えば採決できる。しかし、先ほど大臣がおっしゃったように、どんな少数政党にでも、みずから足を運んで法案の内容を説明して、御理解をお願いします、法案を…

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 私個人の問題ではないんですね。政党対政党の話です、これは。政党が法案を出した以上、政党に対してやはり説明をしに来るのが今までのこの国会の形だったと思います。 たしか山井さんはネクストキャビネットの厚生労働大臣なんですよね、今でも。ということは、民主党が政権をもしとれたとしたらですけれども、あなたが厚生労働大臣となって法案を提出するわけですね。そのときにも、今回と同じように、我々少数政党、おおさか維新の会には法案の説明には行か…

おおさか維新の会2016/03/16

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第6号

○浦野委員 私は、政策的な内容の話は、それは説明には来ていただいてないですけれども、ちゃんと取り寄せて、中身も見させていただいています。 だから、例えば財源の問題だとか、皆さんは、恐らく、組み替え動議で予算を確保して、その予算の中からこの財源を確保するというもくろみで当初動いていた。ただ、その組み替え動議自体が否決されてしまいましたので、もうその財源の根拠がなくなってしまいました。では、その財源をどうするのかというのが少し見えてこない。…