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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2016/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
おおさか維新の会2016/04/20

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○浦野委員 日本は、まだ事実婚とかそういうのは社会的にもなかなか認められていない部分もありますし、これは子供を扶養している保護者に対するお金になりますけれども、これから、恐らくこういった、誰に対して受給をさせるかということは、非常に一つ大きなポイントになると思うんですね。親に対してやるのか、それとも、子供に対してやっているのを今親が代理で受け取っているのかというのでも、多分違うと思うんですね。 今、日本はまだ片親しか認めていない親権制度…

おおさか維新の会2016/04/20

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○浦野委員 ぜひ、やはり子供の元気な姿が被災地の皆さんの元気の源にもなると思いますし、そういう保育施設、入所施設が機能すれば、お父さん、お母さんたちも日中いろいろな復興活動、震災の復興活動もできるようになりますし、そういった点からも、やはり優先的にそういったところを回復していっていただけるようにお願いをしたいと思います。 これからまだまだ、ちょっと余震が続いているので、本当に落ちつかない毎日を皆送っているんだろうと思いますけれども、この…

おおさか維新の会2016/04/20

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○浦野委員 新聞記事にもなっていましたけれども、認可外を認可に移行するのを前提に補助金を出すというのを厚生労働省が検討されているということを新聞で読みましたけれども、あれは、よしあしの部分があるんですね。やはり、認可になってしまうと、今入っている子供たちが要件がなければ退所しなければいけなくなってしまいますので、そうなると、その子たちがまたどこかを探さないといけなくなるということになりかねないので、そこはやはり、認可に移行するのを条件に…

おおさか維新の会2016/04/20

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○浦野委員 お返事がなかなかいただけないようでしたら、今度の質問の機会にちょっと文科省から来ていただいて、何でちゃんと返事がでけへんねんということを今度聞こうと思っていますので、そのときはまた省庁間で調整をよろしくお願いしたいと思っています。 ちょっと時間が早いですけれども、これで質問を終わります。

おおさか維新の会2016/04/06

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第11号

○浦野委員 おおさか維新の会の浦野です。本日もよろしくお願いします。 きょうは、二回ほど委員会に来ていただいて、結局時間切れで質問をできなかった三浦老健局長、やっと、きょうは一番最初にやりますので、お答えをいただきたいと思います。 日本ライフ協会の話なんですね。これは参議院でも津田議員が取り上げて、質疑を行っております。私もその議事録を読ませていただきました。 公益財団法人でしたので、内閣府からも担当者に来ていただいて、厚生労働省からも…

おおさか維新の会2016/04/06

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第11号

○浦野委員 今お答えいただいたように、現状どうなっているかというのは調べていただいて、内閣府は、私たちはもう全く関係ありません、だまされたあの人たちが悪いんですみたいな態度でしたけれども、厚労省はそういうわけにはいかないと思うんですね。やはりどこかの官庁がきっちりと対応しないと、これに対応する省庁も決めていなくて、次に同じ問題が起きたときに、何もできませんでしたとなった場合、それは国の不作為だと私は思いますので、それはしっかりと、早急に…

おおさか維新の会2016/04/06

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第11号

○浦野委員 要は、この金額は、財源、お財布との相談で、大体、今までの流れの中でこういうふうに決めてきましたというのが現状やと思うんですね。だから、実際、果たして本当にこの金額で皆さんが十分その生活をよりいいものにできていけるのか。何にこれだけ必要で、何にこれだけ必要、だからこの金額を児童扶養手当として出すんだというのではなくて、財源との問題で、この金額に一応しているんだというのが実態だと思うんですね。 私は、だから、そこはもうちょっと、…

おおさか維新の会2016/04/06

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第11号

○浦野委員 今、井坂委員がおっしゃったように、これから審議する予定になっている中でも、二十歳に引き上げようという部分は、今まさにおっしゃったところで出てきます。私は、恐らく、ほとんどの皆さんが同じ意見だと思っていますので、それをちゃんと確認しておきたいというふうに思って質問をさせていただきました。 最後の質問ですけれども、これは毎月支給にするというところで、朝からずっと議論があります。法案を提出されている方からその法案の内容を否定するよ…

おおさか維新の会2016/04/06

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第11号

○浦野委員 今答弁いただいたように、私もそのとおりだと思っています。これは与党の皆さんがどういうふうにお考えになるかということだけになるとは思いますけれども、私は、これはいい提案だと思っていますので、ぜひ与党の皆さんも検討していただけたらなと思っています。 時間が来ましたので、終了させていただきます。ありがとうございました。

おおさか維新の会2016/04/01

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○浦野委員 おおさか維新の会の浦野です。 きょうはエープリルフールですけれども、答弁はちゃんとやっていただけたらと思っています。 本日も一般ということですけれども、先日保育の関係で言及できなかった部分も含めて、きょうは質問していきたいと思います。 我々が政府に対して、短期的な緊急提言と長期的な対策の二つを出させていただいていますけれども、その中の短期的な要望の中に、無認可保育園に対するいろいろな補助を出すべきだという項目を設けております…

おおさか維新の会2016/04/01

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○浦野委員 無認可という言い方はちょっとややこしいので認可外というふうに言い方を変えますけれども、認可外の保育園で、例えば、今おっしゃるような基準をクリアして認可の内訳に頑張ってなってほしいということですけれども、それをすると、先日高橋委員も質問の最後に取り上げられていた、認可外の保育園が今度認可になるというのが、もちろん、それはありやとは思うんですね、ですけれども、認可外の保育園が認可に移行したときに何が起こるかというと、それまでそこ…

おおさか維新の会2016/04/01

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○浦野委員 例えば、全社協さん、全国社会福祉協議会さんがやっているデータとかもありますけれども、全社協は一応民間の団体なので、アンケート調査は定期的にやっていますけれども、資料でもお使いになっている委員もいますけれども、例えば賃金について、運営主体別賃金で初任保育士の賃金は幾らかとか、それを回答してもらっているんですけれども、公営の保育所は七五・六%が無回答なんですよ。二五%しか答えてくれないんです。何でかいうたら、答えたらばれるからや…

おおさか維新の会2016/04/01

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○浦野委員 毎回、三浦さんに座っていただいて、質問が時間がなくてできないので申しわけないです。ライフ協会の件は、ちょっとまた別にしっかりとやりたいと思います。答えたくないかもしれませんけれども。 以上で質問を終わります。 ————◇—————

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 おおさか維新の会の浦野です。 本日最後、あと二十九分間頑張っていただけたらと思います。 きょうは、朝から本当に、保育にかかわるさまざまな意見、納得のいく意見もありましたし、ううんというような意見もありました。そういうのも含めて質問していきたいと思います。 まず、今回の政府が出されたものですけれども、それは納得できるものもありますし、これはどうやろというのももちろん含まれています。我々おおさか維新の会が出させていただいた緊急提…

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 済みません、興奮して答弁いただくのを忘れたんですけれども、データをしっかりととるということに関しても、ちょっと御答弁をいただけたらと思います。前段のものですけれども。

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 ここは、我々も地方分権をすべきだという立場ですので、自治事務がどこまでの権限を持っているのか、国がどこまで口を挟めるのかというのは非常に大きなテーマだと思います。 ただ、私はやはり、全国的にこうやって待機児童を解消せよ、保育士の給与の水準を上げよ、こういう声が大きくなっている以上、どこが対応できるかというと、それは国しか対応できないんです、どうしても。であるならば、そこは一定国が関与せざるを得ない。その部分に関して市町村から…

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 小学校に、小学校に限らないですけれども、分園形式で保育園をつくっていくというので、実は、認定こども園はまだ分園に関する制度がはっきりと決まっていないんですよね。その辺の検討というのは今どうなっているのか、ちょっとお聞かせください。

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 認定こども園は、去年、ことしで、かなりの数ふえるということになると思います。大阪でももちろんかなりふえましたし、全国的にも大分ふえていっているだろうと思います。 分園のやり方が正式に決まっていないというのはちょっと、何でそこを決めていなかったんだろうというのは思うんですけれども、この認定こども園の制度をつくるときに、もともとは幼保一元化しようといって、制度を一つにしようといって始まった話が、ふたをあけてみたら制度が三つになっ…

おおさか維新の会2016/03/30

第190回 衆議院 厚生労働委員会 第9号

○浦野委員 ありがとうございました。質問を終わります。 ————◇—————

おおさか維新の会2016/03/23

第190回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○浦野委員 おはようございます。おおさか維新の会の浦野です。 きょうも、八時からということで、八時から質問させていただくのは初めてです。 きのうの理事懇でもいろいろお話がありましたけれども、倫選特はどうしてもちょっと変則的な、こういうすき間の時間を使っての審議が非常に多いイメージがありまして、本来もっとしっかりとした、きっちりとした時間を使って議論をしないといけないことがたくさんあるように思う委員会なんですけれども、大臣の時間もなかなか…