浦野靖人
会議録に記録された「浦野靖人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,757 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2017/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 教育16 件
- こども・子育て13 件
- 経済安保4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 内閣委員会 第2号
○浦野委員 多分、皆さん、ううむと思ったと思うんですけれども。 一つ確認しておきますけれども、この場合、別に、特に罪にはならないという認識でいいんですね。
第193回 衆議院 内閣委員会 第2号
○浦野委員 要は大丈夫だということだろうと思うんですけれども。 ただ、これは、皆さんほど専門知識がある方であれば、そういう判断もされるかも、今述べられたようなことを考えるかもしれないですけれども、一般の人たちは頭の中でそんなことを考えませんから、わからないんですね、正直。 これを頼んだ方も、僕が隣で、いや、大丈夫ですよ、大丈夫ですけれども、でも、卵はあたったら痛いですよと、ずっと横で言ったんですね。ほんなら、結局、塩までかけとったんです…
第193回 衆議院 内閣委員会 第2号
○浦野委員 きのう、議員宿舎の近くの、みんな大好き吉池さんで、卵を見てきました。大体、三月十五日から十八日が賞味期限で売っています。だから、今から大体十日前後ですよね。いつぐらいから棚に置いてあるのかわからないですけれども、卵は常温で販売されていますよね。今おっしゃったように、十度以下ではないところもありますよね、売り場によっては。そういうことも含めたら、やはり十日ぐらいしか賞味期限がないんだという判断なのかもしれないですけれども、それ…
第193回 衆議院 内閣委員会 第2号
○浦野委員 そうですね。売り場に売っているのも全部賞味期限のラベルが張られてありましたから、そうなんだろうと思うんですけれども。 でも、今の話でやったら、消費期限はもっとさらに長いということになりますので、そこら辺は、私は消費者に対してはわかりづらい表示になっちゃったんじゃないかなと正直思いますね。だから、今回は、さっきも言いましたけれども、卵のことだけを言っていますけれども、そういった食品は結構あると思うんですね。 もちろん、今までこ…
第193回 衆議院 内閣委員会 第2号
○浦野委員 今お聞きいただいて、ほうという声も上がりましたけれども、要は、議場の後ろにあるあそこは五年間は維持されるんだろう、この出たところにある喫煙ルームも五年間は経過措置で残ると。今さっき、質問前にトイレに立ったら、もくもく会の偉いさんがそこで吸ってはったので、おおっと思いながら通ったんですけれども。 私ももともとたばこを吸っていましたので、たばこを吸っていらっしゃる方々、別に隣でたばこを吸われても、何とも僕は思わないんですけれども…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 よろしくお願いいたします。日本維新の会の浦野靖人です。 きょうは、三点お伺いをしていきたいと思います。水素ステーションの普及について、それと万博について、最後、経済から見た子育て政策について、ちょっとお伺いをさせていただきたいと思います。 まず最初の、水素ステーションについてなんですけれども、これは、都道府県でもいろいろな取り組みをしていただいてやっています。 私の地元、大阪の南部ですけれども、私の地域は交通網が非常に発達…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 正直、卵が先か鶏が先かという議論で、ステーションをふやすのももちろんですけれども、車自体の台数をふやすというのも恐らく必要なんだと思います。車自体は、実際は、自動車メーカーさんがどれだけ生産をしていくかということになりますけれども。 実は、我が党の議員も、トヨタのミライを予約をしていたそうです。ところが、三年かかると言われたということでキャンセルをしたとおっしゃっていました。だから、やはり欲しいという人はいるんですけれども…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 この質問をさせていただくときに、事務所に来ていただいていろいろお話をしていただいたときは、私、何でこれをちょっと最近どうなるのかなと思っていたかといいますと、トヨタさんがCMで、水素の方の車じゃなくて、電気の方の、PHVですかの方の宣伝を今一生懸命やっているので、もしかしてこれはシフトしたのかなというふうに思ったので、これ、どないなるのやろうというのが、まず最初の出発点だったんですね。 経済産業省の方に来ていただいたときに…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 この水素ステーションの整備事業費補助金というのは、毎年、単年度で予算措置をすることになっています。 だから、私は、例えば、車に対しても国が一台二百万ほど補助金をつけていたりとか、地方によってはそれにさらにプラス百万の補助があって、合計三百万円ほどの補助があるので、実質半額ちょっとの値段で買えているという、国が二百万も出しているというのは非常に、なかなかないことだと思うので、下手したら車一台買えますからね、その補助金だけで。…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 やはり、交通量の多い地域にそういうものをつくっていくというのが一番大変ですし、交通量が多いということはイコール土地もなかなか確保しづらいというのは、そういうふうになってしまうんだろうと思いますけれども、大阪の南部なんかは、交通量が多い割には土地もまだまだたくさんあるはずですし、道路事業者の協力もあればまだまだやりようがあるかなと思っていますので、ぜひ、もちろん大阪だけのことじゃなくて、全国的にいろいろとやっていただけたらと…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 我々が戦う選挙でも、選挙前に立候補予定者ということでいろいろと活動しますけれども、きょうは私、バッジをつけぬと来て申しわけありません。大阪のことを言いながら、大阪の人間でそれをつけていないのは申しわけないんですけれども。 国を挙げてしっかりとやっていただけると思いますので、きょうは、ほかの分科会でもお話がありましたし、経済効果とかもそこでお話があったと思うので、ここではもう何も言いません。 一つだけ。こういう国際大会をする…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 ぜひ万博を大阪で開催できるようになれば。私は実は一九七三年生まれですので、万博を知らないんですね。結構大阪の人は、あの万博はすごかったとやはりみんなおっしゃるんですけれども、ぎりぎりまだ生まれていなかったので、ぜひその当時を何かしのばせるような、そういった本当に大きな万博で成功できたらいいなと思っていますので、よろしくお願いをいたします。 万博については以上です。 次の、子育て政策についてということで、これは、来ていただい…
第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○浦野分科員 総理もそういうふうにおっしゃっていますし、もともと保育政策というのは、厚生労働省に聞くと保育は福祉政策だと。我々ももともとはそういうふうに思っていましたけれども、もう今、実際は、現状は、例えば株式会社が参入できるようになっていますし、保育のことを保育サービスと呼ぶ方も、我々も使うときはそういうことも使うときもありますけれども、そういう言葉があるように、経済活動の大きな大きな一つだということにも今はなっています。 ですから、…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 本日は、お忙しい中、ありがとうございます。 早速、お話をお伺いしたいと思います。 逢見公述人の方からは教育に関するお話もありましたけれども、我々日本維新の会、今は我々だけではなくて多くの政党が、教育無償化についていろいろな前向きな発言を行っております。それについて、公述人の皆様、立場立場は皆さん違うと思いますけれども、そういった教育無償化についてどういった評価をされていて、賛成、反対含めて、皆さ…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○浦野委員 中空公述人もおっしゃっておりましたけれども、やはり機会の均等、小田川公述人も同じ意味のことだったと思いますけれども、我々、大阪で高校の授業料無償化をしたときも、やはり機会の均等がまずあるべきだということで取り組みました。小田川公述人がおっしゃったように、やはり家庭の事情で高校進学を諦める子供がたくさんいてるという現状を何とか打破していこうということで取り組んだのが大阪でした。 確かに、皆さんがおっしゃるように、進めるべきであ…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○浦野委員 そうじゃないんだという方が午前中に我が党の公述人でいらっしゃっていましたけれども。我々も、ここは本当にどっちなのかというのは、専門家の皆さんで意見が分かれてしまっているので、なかなか判断しづらいというのは一個人として思っております。 ただ、やはりどっちにしても、たとえ余裕があったとしても、そういう負債を減らすことは、資料の中にもおっしゃっていらっしゃったように、国債の格付だとか、そういう関係もあって、やはり減らす努力はしない…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○浦野委員 政治家としてしっかりと胸に刻んで、これからもやっていきたいと思います。 最後に、逢見公述人がおっしゃっている中に、私も実は資格を持っていながら働いていない、現場に出ていない保育士の一人なんですけれども、子育て世代、待機児童の解消という一つの大きな声がわっとなってしまって、今、躍起になって待機児童の解消をやろうということでやっていますけれども、私は、待機児童の解消を前面に出してやっていくのが果たして本当に子供にとっていいのかと…
第193回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○浦野委員 箱は幾らでも工事をすればできてしまうので、人というのはそう簡単にできないからこそやはり先に人を育てるべきだと私は思っておりますので、またいろいろと御意見をお聞かせいただけたらと思います。 本日は、どうも長時間ありがとうございました。
第193回 衆議院 予算委員会 第13号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 本日は、著作権等のお話をさせていただきたいと思います。 実は、著作権を管理しているのはJASRACというところですが、きょうは本当はJASRACの方に来ていただきたかったんですけれども、諸般の事情でちょっと来られないということになりましたので、所管庁の方から答弁をいただくことになっております。 最近、音楽教室から著作権の料金を取るという報道が結構大きなニュースとして出…
第193回 衆議院 予算委員会 第13号
○浦野委員 ありがとうございます。 続きまして、JASRACの役割について御説明をいただきたいと思います。