浦野靖人
会議録に記録された「浦野靖人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,757 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2017/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 教育16 件
- こども・子育て13 件
- 経済安保4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○浦野委員 だから、本当に限定的にしか投票できないんですよね。大学の所在地と同じ市町村の住民票を持っている学生しか、結局は投票できない。 大学なんて本当に至るところから学生が来ますし、下宿先も至るところにあると思うんですね。私なんかは、大学生のときは二時間半かけて大学に通っていましたから。大阪の南部から兵庫県の西宮というところ。西宮のちょっと山手の方でしたので。学生生活、中学、高校、大学、中学は私は剣道部で、朝練とかでも早く行っていまし…
第193回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○浦野委員 今お聞きいただいたとおりですけれども、これは昭和四十年代にそういったことを決められたということで、確かにその当時のおおむね五十人という規模というのは、その当時は適当だったのかもしれないですけれども、それから特養の数もかなりふえましたし、特養だけじゃなくて、この記事にあるように、要介護の皆さんが入っておられる施設は、今はもう特養だけではありません、いろいろな業態がありますし、そういった皆さんが投票に行きたくても行けないというの…
第193回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○浦野委員 だから、投票機会を拡充しよう、拡大しようと言うている割には、どれぐらいできましたというのもわからぬとやっているわけですね。多分拡充されるだろうというのでやっているわけですよね。 この東京新聞の記事が指摘している例えばこの二百万人という数字も、本当はどうか、私もわからないです。これは恐らく東京新聞の方も、これぐらいいてるんじゃないかという推測なわけであって、だから、そういった意味でも、どれぐらいの方の投票の機会を、奪ってしまっ…
第193回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○浦野委員 ぜひ、投票機会の拡大、拡充につながる、もちろん実際にどういうふうにデータが出ているかというのをしていただくということと、ネット投票をしっかりと議論して、最終的には実現をしていっていただきたいということをお願いして、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 きょう最後の質問者になりますけれども、私からは、この法案について三点ほどお伺いをしたいと思います。 まず一点目なんですけれども、匿名加工情報を利用しようとしている情報利用者の皆さんはどういった人たちかというと、大体研究機関とか大学とか製薬会社、代表的なものを事例に挙げていただいております。それ以外にもたくさん恐らくこれから、ではどこかと言われると今なかなか想定はできな…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 要は、匿名加工する事業者がしっかりそういうところをやっていくということなんですが、きょう午前中からもずっとありましたように、匿名加工するこの部分のところをもっとしっかり、ここが一番しっかりやらないとだめだという懸念もたくさんあるということで質問もたくさんあったかと思います。ここ任せというのも私はちょっとどうかなと思う部分もあるんですけれども、そこは、これからしっかりと政府も、誰でも彼でもこのデータを利用できるというわけにはい…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 大臣、ありがとうございます。 これは、今大臣にお話をいただいたみたいに、もう今既に治療も完全に終わっていて、でも、よく、亡くなったときに今後の医療に役立てていただきたいということで献体をされたり、そういう方々もいらっしゃいます。 データはそういう部類のものではないですけれども、特に治療の難しい、いまだに治療の完治する道筋が確立されていない病気なんかは、やはりかかっている皆さんは、自分のデータをちゃんと解析してもらって、もしち…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 その場合、何か、申し出を受ける医療機関がこの枠組みに参加をしていないとそれができないんだということをおっしゃっていたんですけれども、その点をちょっと説明いただけますか。
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 ということは、やはり、ぜひ、この匿名加工をする事業者ももちろんですけれども、事業者が各病院とかそういう医療機関に対して、やってください、これに参加してくださいというふうに言っていくのか、それとも、国の方から医療機関にちゃんと、皆さん参加してくださいというふうに言うのかというのは、ちょっとそこはどうなんですか。
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 ここでも認定事業者が主体になるということなんですけれども、ちょっと余りにも認定事業者に任せっ切りじゃないかなという思いはないわけではないですけれども、そこら辺は、ぜひ、せっかく国の方でこういう、それは反対をする方もいらっしゃいますけれども、我々の、これからまだまだ人生、何歳まで生きられるかわからないですけれども、そういう医療のお世話になることがこれからまだまだ先ある我々の世代としては、こういった取り組みというのは非常に我々の…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 例えば、これはいつになるかわかりませんけれども、国会の本会議が全てペーパーレスで、タブレットになりましたとした場合に、四百何十人が同時にそういう環境に接続する可能性もあるわけですね。一カ所で四百何十人もWiFiへ接続すると、恐らく、今おっしゃったような計算で配置しても多分無理だと思いますね、すごい数のWiFi回線ですから。だからこそ、多重接続を回避できる、そういう技術も、恐らくこれはあると思うんですけれども、そういった部分を…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○浦野委員 約三億。やはり、ペーパーレスを本格的に導入すれば、この約三億のお金が浮くということですから、その部分をペーパーレス化できるということは、恐らくほかの、例えばこの委員会でもそうですし、ほかのところでもペーパーレス化が進むと思いますので、ぜひこれはしっかりと、もちろん議運マターの部分もありますけれども、対応していただけたらと思います。 少し時間も早いですけれども、質疑を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。木下委員に続き、よろしくお願いをいたします。 私からは三点。 まず最初に、除染にかかわる地域の進捗状況、除染が終了するまでの見込みというもの、これはおさらいですけれども、ちょっとお聞かせをいただけたらと思います。
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 本年秋ごろに完了だということですけれども、これからまだまだとはいうものの、市町村でこことかやってほしいというのも恐らくちょろちょろと、ちょろちょろという言い方はあれですけれども、出てくる可能性もあるということはおっしゃっていましたけれども、この除染した物質を今現在中間貯蔵のところにどんどん仮置きをしていっていますよね。 きょうの大きな一つの質問の中身は、この除染物質の最終処分について、これまでもいろいろとこの委員会でも議論は…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 検討はいろいろしていっているけれども、最終処分をどこでどうやってやるかということは決まっていないということで、これは確認ですけれども、よろしいですね。
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 この三十年以内というのが平成二十八年の三月から平成五十八年の三月だということをお聞かせいただいているんですけれども、県外で最終処分ということは、まず、その最終処分の物質を受け入れるところを選定しないといけないと思うんですけれども、その選定というのはどういう方式でやっていくのか。例えば、都道府県に手を挙げてもらうのか、それが市町村、都道府県、わからないですけれども、自治体に手を挙げてもらうのか、それとも国が責任を持って調整をす…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 これは、発災後、福島県のそういう第一原発関連のものではなかったですけれども、大阪府と大阪市は、その当時、瓦れきの処分の受け入れを表明して、処分をお手伝いさせていただきました。 あのときは、たしか、各自治体、手を挙げていただいて、受け入れ先を決めていっていたという記憶があるんですけれども、日本全国で、もちろん高性能な炉でないとそれが処分できないという制限もありましたけれども、それでも、持っている自治体で手を挙げて協力をしたのは…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○浦野委員 もちろん、今、橘副大臣がおっしゃったように、施設の整備から、特に保育士人材の確保というのは、被災地、福島県ならずとも、全国、待機児童が多い都市部では非常に大きな問題になっています。そういったところはもちろんクリアをしっかりしていただいたその上で、福島県の将来を担う子供たちを万全の体制で受け入れることができるように、幼児教育の完全無償化というものもしっかりと検討の俎上に上げていただけたらと思いますので、よろしくお願いをいたしま…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○浦野分科員 お疲れさまです。日本維新の会の浦野靖人です。 本日は御苦労さまです。きょう、この質問のタイムテーブルを見ていますと、最終的な我々の時間が確定したのが土曜日の朝の二時四十何分という数字がありまして、たしか先週末はプレミアムフライデーだったはずですけれども、そういうことを思うと、やはり月曜日のこういう委員会になってしまうと、皆さん金曜日に徹夜して、一生懸命タイムスケジュール調整して、深夜まで、夜中までかかってそうやってお仕事を…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○浦野分科員 今挙げていただいた指摘は、もうほぼほぼ不正なやり方のオールスターと言っていいぐらい、非常に、そのうちの一個ぐらい違反しているところとかというのはよく聞く話ですけれども、言い方は悪いですけれども、考え得る違反をほぼほぼ全てやっていたんじゃないかなというレベルのひどさだというふうに私は思っています。 報道にもありましたけれども、これはそもそも認定こども園になってからも私立の運営主体であった、法人格を持っているわけではなくて、私…