浦野靖人
会議録に記録された「浦野靖人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,757 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2021/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 教育16 件
- こども・子育て13 件
- 経済安保4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 外務委員会 第3号
○浦野委員 ありがとうございます。 マスコミが拾っていないだけで、ちゃんと公表はしているということなんですけれども。 国によっては、例えばブラジルなんかは非常に変異株がまた猛威を振るっているんじゃないかというような報道とかもあります。そういったところを含めて、やはり在外公館が、地元の、その国の情報を収集して分析をして本国に伝えてくるということをすると思うんですけれども、各在外公館で医務官が、医師の皆さんですね、しっかりと確保できているの…
第204回 衆議院 外務委員会 第3号
○浦野委員 ありがとうございます。 国内でも医療資源の不足が起こっていますので、更に在外公館でそういった人材を確保していくというのは非常に今現時点では厳しいと思いますけれども、是非しっかりとやっていただけたらと思います。 最後の質疑で障害者雇用について質疑をしようと思ったんですけれども、恐らく答弁がほぼほぼ山川さんと丸かぶるぐらいのレベルだと思いますので、質問というよりは、最初の方の答弁にもありましたけれども、この特例、令和六年から在外…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 早速ですけれども、質問に入りたいと思います。 一問目は、SDGsについての質問です。 最近、やっとこのSDGsのバッジが何のバッジかということを余り聞かれなくなってきたかなと。当初は、それは何のバッジですかと結構聞かれたりとかしていましたけれども、最近、つけている方も、企業の方々もつけている方がいらっしゃって、結構あちこちで見ますので、やっと普及、そういう認識がしっかり…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 ありがとうございます。 高い評価を受けているところもありながら、もう少し頑張っていただきたいという部分もあるとことで、ここで大臣にお聞きしたいことは、そうであるならば、やはり政府として、外務省として、この分野、もう少ししっかりと政府として取り組んでいきたいなという思いを持っておられる分野というのはどういったものなのかというのを、ちょっとお聞かせいただけたらと思います。
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 ありがとうございます。是非、菅政権になってから更に、今大臣がおっしゃったような取組、今回の議会でもプラスチックのごみ関係は法案が出てくるということもありますし、しっかりとやっていきたい、我々もしっかりと議論していきたいと思います。 続いて、ミャンマーにおける邦人の安全確保及び帰国ということなんですけれども、日に日にやはりエスカレートしてきている。今日も、監視カメラにたまたま映っていたという画像で世界に報道されていますけれども…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 今お聞きすると、定期便が就航しているのがあるから、それが週に一回ということで、それに乗って帰ってこられる方もいらっしゃるということなんですけれども、これは、いざ本当に政情が不安定になれば、更にたくさんの方が帰国を希望されると思いますが、そのときは是非、臨機応変に対応していただけたらと思っております。 続いて、所信の中で、デジタル化の推進についてのお話もありました。今、コロナ禍で、外交をどうやってやっていくのか、もちろん世界各…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 我が党は在留カード、在留カードは外務省じゃないので言っても仕方がないですけれども、在留カードにマイナンバーをひもづけるべきだというお話とか、デジタルについては、いろいろとできることはまだまだあると思います。 今日、実は先ほど、この直前ですけれども、小泉環境大臣にウェブで、オンラインで提言を交わすということをやってきました。お聞かせいただくと、大臣がそうやってウェブを通じて他党からの提言を受けるというのは今回が初めてだったそう…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 こういった取組は是非進めていっていただきたいと思います。 その流れの話ではないですけれども、大臣所信では、韓国に対する、例えば徴用工だとか慰安婦問題だとか、そういったことに関しては言及がありました。ただ、例えば、いわゆる歴史戦ですね、これについて余り、余りというか言及がなかったんじゃないかなと。私は、やはり国連の場で、外務省の国連大使の皆さんが、今まで外務省の方々も含めていろいろ取組をしてきていただいていることは重々承知して…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 詳しく答弁をしていただいてありがとうございます。 これは本当に、我々国民からすれば、外務省が一手に引き受けてこれをやっていただかないと、なかなかできない。 もちろん政府全体として、あらゆる場所で日本という国がどういう国だということをしっかりと発信していただいているということはもう重々承知をしておりますけれども、我々日本国民をおとしめるような発言を繰り返す国だとかそういったところには、我々はまだ日本国内に住んでいますから、そう…
第204回 衆議院 外務委員会 第2号
○浦野委員 ありがとうございました。 外務省の皆さん、大臣始め、日本の国益をしっかりと守っていただけたらと思います。 どうもありがとうございました。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 まず、コロナ対策についてお伺いをさせていただきます。 報道等でもありますし、国会でもいろいろな質疑の中で同じようなことが言われていますけれども、時短要請に応じた飲食店に対する協力金、一日最大六万円のやつですけれども、これについて様々な声があるということは、政府の皆さんも御承知をいただいていると思います。 中には、もらい過ぎだと、私たち、こんなにたくさんもらっても仕方が…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 ありがとうございます。 中小企業でも、まだまだこのコロナの影響が長引く中で、そういった話というのはまだまだ出てくると思います。今、麻生大臣がおっしゃっていただいたように、政府の方ではちゃんと対応できる仕組みをちゃんとつくっていただいているということですので、また地元でもそういうふうにお伝えさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 コロナ対策なんですけれども、確かに、都道府県知事等で金額をいろいろ対応できる…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 ありがとうございます。 ワクチン接種が始まっても、これは変異種の話題もありますけれども、これがまだまだ、緊急事態が、今のところ徐々に落ち着きを見せて、これはもしかしたらどこかのタイミングで解除されるということになるとは思うんですけれども、支援の格差というのは本当に今でも問題で、やはりそれに対応できないと、倒産、廃業、そういったものがまだまだ増えていくのではないかというふうに思っています。 我々、このコロナで影響が出始めた頃に…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 コロナが下火になったときにすぐに行動できるように、いろいろと準備をしていただけたらと思っています。よろしくお願いいたします。 我々、ずっと言わせていただいていますけれども、政府は受忍論というのを取っているということを言わせていただいてきました。補償という言葉をなかなか使っていただけない。そういう部分を、我々は、受忍論があるからだろうということで言わせていただいていますけれども。 ただ、そうなってくると、我々ももちろんそうです…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 我々、様々な提言をさせていただいてきた中で、消費税の減税も、我々、二年間という限定的な期間ですけれども、一〇%から五%に引き下げることを繰り返し主張させていただいています。もちろん、これに対する答弁は、これは社会保障に充てる財源だということで何度も政府はされていますけれども、消費税を下げることも社会保障の一つだと私は思うんですね。国民全員に、あまねく恩恵を受けることです。 私は、一体誰が消費税を減税することを反対しているのか…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 消費税の話になると、必ず社会保障の話も出てきます。それは、もちろん、一定は理解ができるんです。ただ、本当にこれからもっと増えていくであろうと言われている社会保障費を賄おうとすれば、消費税はもっと上げていかないといけないという議論も確かにあります。 我々は、消費税のそういった議論はもちろんありますけれども、今のこの仕組み、この国の仕組みでそれを乗り切れるのかという議論、これはいろいろ様々ありますけれども、私たちはそれに対して、…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 ありがとうございます。 あとパネルを三枚用意していたんですけれども、ちょっと今日も使えなくて、申し訳ないです。 最後に、一問だけ、尖閣関係について少し触れたいと思っています。 我が党の足立委員からも質疑をさせていただいたときに、茂木大臣の方から、有効に支配しているという答弁がありました。これは、我々は実効支配、実効支配とよく使っているんですけれども、実効支配と有効な支配の違い、これはもちろん、大臣、答弁をされているところも、…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○浦野委員 どうもありがとうございました。質問を終わります。
第203回 衆議院 外務委員会 第3号
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 先日、キッズ外務省の話をしましたけれども、無事に特級キッズ外務官に認定されました。試験があるんですけれども、なかなか難しい試験でして、一応、特級ということで認定をされています。その中で、先ほど穀田委員もお話しになった小麦の生産量とかも、一位から五位はどこかとか、そういう質問が入っていましたけれども。 きょうは法案質疑ということですので、まず最初に、代表質問でも、本会議場…
第203回 衆議院 外務委員会 第3号
○浦野委員 本来は、いつまでにこれを締結できないとだめなのかというのを聞くと、まあ、ことしの年末までにできないといけないんだというそもそもは話だったらしいんですけれども。要は、EUとイギリスで今ちょうどやり合っているということですので、しっかりと見守っていただいて、特に自動車産業がやはり影響が一番大きいんじゃないかということですので、しっかりと対応していただきたいと思います。 続いて、今回の条約の中に、EPAの中に農薬関係も含まれている…