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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1968/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会71 件・71%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党1968/04/19

58衆議院 建設委員会 第17号

○浦野委員 私は、自由民主党を代表して、都市計画法案に対する修正案及び都市計画法施行法案に対する修正案について賛成の意見を述べます。 近年における人口、産業の都市集中ははなはだしく、その結果、都市地域の無秩序な市街地形成、都市環境の悪化と公共投資の非効率等の弊害、または、公害等の問題を惹起しておるのは、御承知のとおりであります。 このような事態に対処するために、現行の都市計画を改め、今日の時代に即すべき新都市計画法案の提案をみたのであり…

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 伊藤惣助丸君。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 これにて新居参考人に対する質疑は終了いたしました。 新居参考人には御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 次に、許可、認可等の整理に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を求めます。木村行政管理庁長官。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 次に、行政機構の簡素化等のための総理府設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 至急人を集めますから、質問をお続けいただきたいと思います。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 ちょっと待ってください。今すぐ集めますから……。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 内閣委員会 第14号

○浦野委員長代理 次回は、明十九日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時散会

自由民主党1968/04/16

58衆議院 内閣委員会 第13号

○浦野委員長代理 次回は来たる十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○浦野委員 ちょっと関連で簡単にお尋ねしたいのですが、いま交通事故が死傷者だけで七十万人近いといわれておりますが、この交通事故の一番大きな原因というのはまず人の問題であろうと思います。一体、この構造上の欠陥によって交通事故が起きたというものの比率あるいは数字はわかりませんか。警察庁でないとわかりませんか。

自由民主党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○浦野委員 いろいろ新聞等で報道されておりましても、構造上の欠陥によって事故が起きたということはごくまれだと思います。しかし自動車メーカーといたしましては、構造上の欠陥がないから自動車事故が起きてもこれはわれわれの責任ではない、こういうことは言い得ないと思います。そこで、先ほどからいろいろと論議が尽くされておりますが、構造はしっかりやってあるんだ、車検もしっかりやっておるんだ、こういうことでわれわれの責任じゃないんだ、こういうふうなこと…

自由民主党1968/03/19

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○浦野委員 いま構造上の問題は、私はギアの切りかえとかライトだとかいろいろ問題があると思います。それはそれなりに当然これはメーカーで検討していただかなければならない。研究もしていかなければならない。あるいはタイヤの問題、いろいろな問題があると思いますが、今日の交通事故の原因というものは、先ほどもお話のありましたように、自動車の構造上からくる事故はきわめて少ない。そうなってくれば、もっとほかの面で先ほども申しましたように、国でやるべきこと…

自由民主党1968/03/14

58衆議院 内閣委員会 第6号

○浦野委員長代理 大出俊君。

自由民主党1968/03/08

58衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員長代理 次回は、来たる十二日火曜日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

自由民主党防衛政務次官1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○浦野説明員 大臣が参議院の内閣委員会に出ておられますので、私から御答弁させていただきます。 いまの経費の問題でありますが、これは第三次防衛計画の中には直接その項目としては出してありません。

自由民主党防衛政務次官1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○浦野説明員 今次アメリカ並びに大蔵省と折衝をいたしてきましたその経緯の中におきましては、この費用も含まれておるわけでございます。

自由民主党防衛政務次官1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○浦野説明員 入っておりません。

自由民主党防衛政務次官1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○浦野説明員 今度の折衝ではそれを基準にして折衝に入ったわけでありまして、わが方といたしましてもこの特許権とかあるいは技術料というものはあくまで支払わないということで強く主張し続けてきたわけでございますけれども、やはり相手のほうの事情等もあり、またNATO諸国のこうした協定を結んでおる種類の各国の状況等を見ましても、技術料とか特許料はあくまで支払わない。しかし開発に要した経費についてある程度考えなければならないという段階に入ってきたわけ…