浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 法務委員会 第5号
○浜野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第5号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る十六日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第126回 衆議院 本会議 第17号
○浜野剛君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、不動産登記手続の適正迅速な処理を図るとともに、不動産登記制度の利用者の利便に資するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、数個の建物が合体して一個の建物となった場合の登記手続を設けること、 第二に、登記所に、不動産登記法第十七条の地図に準ずる図面を備えるとともに、何人も手数料を納付すれば閲覧で…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊東秀子君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 山田英介君
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沢田広君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 小森龍邦君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 塩崎潤君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 木島日出夫君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 中野寛成君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 星野行男君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 田辺広雄君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 不動産登記法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、太田誠一君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。小森龍邦君。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 起立総員。よって、本動議のとお り附帯決議を付すことに決しました。 この際、後藤田法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。後藤田法務大臣。
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報員書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕