浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言、委員長としてごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長に就任いたしました浜野剛でございます。 委員各位の格別な御理解、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 太田 誠一郎 亀井 善之君を指名いたします。 ————◇—————
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。後藤田法務大臣。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 平成五年度法務省関係予算及び平成五年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いします。 この際、志村法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。志村法務政務次官。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所今井民事局長、島田刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 検討してからお答えします。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 検討いたします。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊東秀子君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 小森龍邦君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 冬柴鐵三君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 木島日出夫君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 中野寛成君。
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 この際、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。後藤田法務大臣。 —————————————裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 法務委員会 第1号
○浜野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会 ————◇—————