浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 次に、内閣提出、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。後藤田法務大臣。 —————————————商法等の一部を改正する法律案商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係 法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○浜野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時九分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鈴木喜久子君。
第126回 衆議院 法務委員会 第3号
○浜野委員長 次回は、来る六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第126回 衆議院 本会議 第12号
○浜野剛君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を七人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十四人増加しようとするものでございます。 委員会においては、去る二月二十三日後藤田法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、本日質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決…
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所上田総務局長、今井民事局長、島田刑事局長、木村家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 渡辺嘉藏君。
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後雰時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 中村巖君。
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 木島日出夫君。
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 この際、内閣提出、不動産登記法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。後藤田法務大臣。 ―――――――――――――不動産登記法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第126回 衆議院 法務委員会 第2号
○浜野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会 ――――◇―――――