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自由民主党衆議院
総発言数
1,500
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,500 20 を表示
自由民主党1988/02/01

112衆議院 予算委員会 第2号

○浜田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に村山富市君を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、昭和六十二年度一般会計補正予算(第2号)、昭和六十二年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和六十二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上各案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各案の趣旨について政府の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ───────────── 昭和六十三年度一般会計予算 昭和六十三年度特別会計予算 昭和六十三年…

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構です。御苦労さまでした。 引き続き、補足説明を聴取いたします。西垣主計局長。

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御苦労さまでした。 次に、水野主税局長。

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御苦労さまでした。 次に、足立理財局長。

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御苦労さまでした。 次に、横溝調整局長。

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御苦労さまでした。 以上をもちまして補足説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました各案の審査中、参考人の出席を求める必要が生じました場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任を願うことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る二月十五日、十六日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/01/29

112衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二月一日午前十時より開会し、総括質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥田敬和君。

自由民主党1987/12/10

111衆議院 予算委員会 第1号

○浜田委員長 これにて奥田君の質疑は終了いたしました。 一点だけ厚生大臣に注意します。 先ほど二・五人で一人という数字が言われましたが、的確には二・三人という広報上の報告も流れておりますので、後ほど検討させていただくことをお許しいただきます。 次に、伊藤茂君。