浜田幸一
会議録に記録された「浜田幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,500 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口君。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。 条約局長、答弁願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 あなた方、ちょっと待ってください。一回だけ注意させていただきます。 先ほどの上田理事の意見のとおり公平に運営をいたしてまいりますが、一方的な主張は認めませんよ。その点、十二分に……(発言する者あり)答弁中に何ですか、答弁中に。黙りなさい。静粛にしなさい。答弁。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 斉藤条約局長。(山口(鶴)委員「これは総理にお願いいたします」と呼ぶ)後ほどいたしますから、答弁をいたさせます。どうぞ答弁を。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 続いて、内閣総理大臣から、本問題に対する答弁を願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 与野党の理事諸君の協議を開きます。前に出てください。——それでは、野党、社公民理事の申し出がありますので、十分間だけ協議の時間を与えるということでありますので、上田哲先生の先ほどの発言もこれあり、十二分に配慮して十分間時間を差し上げますので、協議を願います。協議を願います。どうぞ。自由民主党の皆さん方は御了解願います。 恐れ入りますが自民党の先生方、いましばらく御忍耐を賜りたいと思います。恐れ入ります。申しわけないと思って…
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御提案申し上げます。 暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ────◇───── 午後四時二十二分開議
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、斉藤条約局長から発言を求められておりますので、これを許します。斉藤条約局長。声は、大きな声でお願いします。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。 引き続き竹下内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。竹下内閣総理大臣。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 質疑を続行いたします。山口鶴男君。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 静粛に願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 斉藤条約局長。答弁を求めます。 静粛に願います。もとへお帰りください。今答弁だけさせますから、もとへお帰りください。どうぞ、もとへお帰りください。お願いします。質疑が大切ですから、いましばらく御辛抱いただいて御着席ください。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 撤回するかしないかは、説明者の意見を聞いてからにしてください。 どうぞお引き取りください。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 質問者山口君に申し上げます。 質疑の続行を求めます。質問をお願いします。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 再度申し上げます。社会党の山口鶴男君に申し上げます。質問をいたしませんか。
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 山口君に申し上げます。ということは質問者にお伺いします。質問はおやめになりますか。答えてください。