浜田幸一
会議録に記録された「浜田幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,500 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、大蔵省当局から発言を求められておりますので、これを許します。内海国際金融局長。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 質疑を続行いたします。永末君。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 ただいまの質問につきましては、後刻、永末君の質問に対して的確に答弁させるよう委員長が配慮いたしますので、次の質問にお入りいただきたいと思います。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 承りました。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 お腹立ちなく、しばらくお聞きください。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 それではお願いします。——ただいま民社党永末議員の質問に対して申し入れがありました。答弁に対して不満があるので理事会において協議をしてもらいたいということでございますので、暫時休憩をして理事会を開会させていただきます。御了承願います。 午後二時五十七分休憩 ────◇───── 午後五時開議
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤本厚生大臣。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 次に、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宇野外務大臣。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 質疑を続行いたします。永末君。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 この際、春日一幸君より関連質疑の申し出があります。永末君の持ち時間の範囲内でこれを許します。春日一幸君。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 ちょっと静粛に願います。——どちらがしますか。
第112回 衆議院 予算委員会 第6号
○浜田委員長 これにて永末君、春日君の質疑は終了いたしました。 次回は、明六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 山下徳夫君の質疑に関連して、野田毅君の質疑の申し出があります。山下君の持ち時間の範囲内でこれを許します。野田毅君。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 時間ですので、急いでください。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 野田君に注意します。定刻の時間が参りましたので、至急やめてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 これにて山下君、野田君の質疑は終了いたしました。 次に、大久保直彦君。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 御随意にお願いします。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 冨金原物価局長。わからないといけませんので、もう一回申し上げます。冨金原物価局長。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 それでは、大久保君に申し上げます。 質問者の要求の趣旨はよく理解いたしました。委員長の責任において督促をし、あなたの理解が得られるような資料と時期については、的確に早急に提出するようにいたしたいと思いますので、御理解をいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 日吉経理局長。——恐れ入ります。答弁中ですから御着席願います。