浜田幸一
会議録に記録された「浜田幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,500 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 大久保君の主張については委員長よくわきまえておりまするので、御信頼をいただいて御一任いただくかどうか、その点いかがでしょうか。御一任をいただけますかどうか。 それとも、御一任いただけない場合は理事会においてこれを協議して結論を出さしていただきたいと思いますが、理事会の方が公平だと思いますので、理事会にいたしますか。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 それでは、その取り計らいは……(発言する者あり)静粛に願います。この取り扱いについては、後刻理事会において協議し、大久保質問者の要求にこたえるよう努力いたしたいと思いますので、御一任いただきたいと思います。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 その点については何度も承っておりますので、できるだけ早く出すようにいたしたいと申し上げているところでございます。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 これは大久保委員でございますので、できるだけ私の方は配慮して物を申し上げているつもりでございますが、それでもお疑いであれば、それはもうここで休憩を宣さしていただくより仕方がありません。ただ、これはだれかにお任せいただかないと、理事会にお任せをくださるのか、委員長にお任せをくださるのか、それによって答えの出方が違ってまいりますので……。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 それでは、理事諸兄にお願いをいたします。 本問題の処理は、会議終了後直ちに理事会が開かれますので、その場において徹底的に討議をし、結論を急いで出していただくよう御要請申し上げます。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ────◇───── 午後二時三十二分開議
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大久保委員の資料提出の御要求に対しましては、適切に処理をいたします。 防衛庁に申し上げます。 資料は一日も早く作成し、提示されるよう望みます。 質疑を続行いたします。大久保直彦君。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 了解します。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 許します。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 外務大臣宇野宗佑君より答弁を求めます。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 どうぞ御自由に。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 質問者はおかけください。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 本問題について委員長からお答えをいたします。 政府答弁並びに質問者の応答の中に、日本国の将来を配慮し、発言でき得ない部分がたくさん含まれております。その一つは、ペルシャ湾の掃海問題に対する派兵要求がある場合に、日本はこれにこたえられない。その場合に、それにかわるものとして何をしなければならないかという配慮がこの中に含まれていることも忘れてはなりません。同時に……(発言する者あり)今、求められたから答えているだけですから、静…
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 任命されるわけがありません。
第112回 衆議院 予算委員会 第5号
○浜田委員長 理事お集まりください。——それでは御着席願います。静粛に願います。 ただいま公明党池田理事より申し出があり、質問者の要求である一番目の問題として、予算時に協議ありや。二、基準を持ってそれを査定したはずだが、どうか。その基準は、これが三であります。四は、GNP一%の問題は念頭にあったかどうか。五、枠内ぎりぎりの協議がされたかどうか。これは一%以内におさめるぎりぎりの協議をされたかどうかという問題提示があり、この問題の提示が明…
第112回 衆議院 予算委員会 第4号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、日本社会党・護憲共同及び日本共産党・革新共同所属委員に出席を要請いたしましたが、出席をいただけませんので、再度出席を要請いたさせます。しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第112回 衆議院 予算委員会 第4号
○浜田委員長 速記を起こしてください。 出席を要請をいたしましたが、日本社会党・護憲共同所属委員の出席をいただけません。 この際、暫時休憩をいたします。 午後一時十四分休憩 ────◇───── 午後四時四分開議
第112回 衆議院 予算委員会 第4号
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 理事会の協議により、山口鶴男君の残余の質問は後に譲り、山下徳夫君の質疑を許します。山下徳夫君。
第112回 衆議院 予算委員会 第4号
○浜田委員長 運輸大臣石原慎太郎君。慎重に御答弁願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第4号
○浜田委員長 次回は、明四日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
第112回 衆議院 予算委員会 第3号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、上田哲君から、議事進行の発言を求められておりますので、これを許します。上田哲君。