浜田幸一
会議録に記録された「浜田幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,500 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十三分散会
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 もとより微力でございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいりたいと考えております。 何とぞよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事林義郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの林君の理事辞任とあわせて現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって 奥田 敬和君 近藤 元次君 宮下 創平君 山下 徳夫君 を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合、議長に対する申請手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 予算委員会 第1号
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 お答えいたします。 不足払い制度につきましては、一定の仕組みによりまして生乳生産者に対しまして所定の所得を確保するという役割を持っております重要な制度であることは、私どもも重々承知しておるわけであります。反面不足払い制度につきまして、今先生いろいろな御指摘もあるわけでございますが、それらはおおむね価格水準あるいは限度数量等の制度運用の問題であるというふうに考えられるわけでございます。これらにつきましては、今後とも生乳…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 酪農を取り巻く諸般の情勢があるわけでございますが、そういう中で私ども、現在の不足払い制度の仕組みにつきましては、その制度の趣旨にのっとり、各方面の御意見を伺いながら審議会の意見を拝聴して適正に決定していく、これが基本方針でございます。 そういうような過程におきまして、先ほど来お話が出ております全国生乳需給調整農業協同組合連合会につきましても、これは団体協約の締結ができるということになっておりますので自主的な活動として…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 現行の飼養羽数の見直しにつきましては、昨年の秋以降ことしの六月まで、生産者団体等を主体に構成されております全国鶏卵需給調整協議会の計画生産推進部会と、生産者団体でございます日本養鶏協会の鶏卵需給安定中央委員会におきまして連携をとりながら協議を行いまして、その協議結果をもとに全国鶏卵需給調整協議会が六月の末に開催されまして結論が得られたわけでございます。すなわちこれまでの全国粋、これは一億一千七百万羽でございますが、こ…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 ただいまの無断増羽者の取り扱いについての御質問でございます。 台帳記載羽数超過者、つまり無断増羽者でございますが、その超過者の取り扱いにつきましては、先ほど申しました協議会におきまして、増羽分は当面需給調整協議会で保留をするということになったわけでございます。五万羽以上は全国段階で保留をし、五万羽未満は都道府県段階で保留をするということにいたしまして、配合飼料基金あるいは卵価安定基金から排除をするというような措置を従…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 安定基金の状況についてお答え申し上げます。 六十二年度におきます卵価安定基金の財源状況につきましては、まず積立金の収入が約百六十六億円でございます。それから、補てん金の支出が、八月末現在でございますが、約百五十五億円ということになっておりまして、補てん金の財源残額は約十一億円ということに相なっております。最近卵価の状況は、九月に入りまして、これはだんだんと季節的に卵価が上がっていくシーズンでございますが、一百六十円台…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○濱田(幸)説明員 お答えいたします。 鶏卵の計画生産の推進につきましては、最近鶏卵の状況から非常に増産されやすい、需給のバランスが壊れやすいという問題があるということは十分承知しているわけでございます。ただ、我が国の養鶏業が専らこれまで自助努力によりまして発展してきたという実態がございまして、私どもは行政指導の一層の徹底を図りつつ、生産者による自主的な調整活動を行政側は助長してまいりまして、現在仕組んでおります卵の価格安定基金制度、配…
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○浜田(幸)委員 諸先輩のお許しを得て、当面する問題について質問さしていただきたいと思います。時間が一時間制限でありますので、簡潔に質問をいたしますので簡潔にお答えいただきます。 まず、大蔵大臣にお伺いいたします。 今のような不正常な状態の中で、あなたは今提案された八兆八千億の暫定予算を提示されましたが、このような非常事態のときには、やはり五十兆円なら五十兆円の暫定予算を組むのが常識なのではないですか。なぜかと言えば、それは審議に応じな…
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○浜田(幸)委員 そうすると、今のような状態が続いている限り、あなたが、先進国の蔵相会議、G5といいますかG7と言われていますが、そういうものの中で約束をしてきた、例えば日本が世界に果たすべき責任をどうするのかという内需拡大方程式や新政策、そういうものは暫定予算の中には全然組めないということになりますね。そういう考え方でよろしいですか。
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○浜田(幸)委員 私は政府だけを追及するのが目的ではないのです。ただし、国会の不正常な状況のときには、政府が果たさなければならない指導理念というものはもっと的確でなければならないような気がするわけであります。 ですから、もう一点だけお伺いしたいのですけれども、もしも野党の諸君がこれ以上審議に応じない場合には、それではもう一回暫定予算を組むのですか。
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○浜田(幸)委員 それでは、時間がありませんから、この問題は国会全体の考えるべき問題として、異常な事態発生の場合には、国民の要求を一〇〇%満たすことはでき得ずして我慢をするにしても、少なくとも、国家の存立に影響を与えるような世界会議における公約だけは守り得るような予算執行だけは政府の責任においてやっていただかなければならないということだけを、この際、声を大にして申し添えておきます。お願いいたします。 次に質問させていただきますが、それは…
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○浜田(幸)委員 この百四十五円という状況はやはり異常だと思うのです。しかし、その異常性はどこから来たかというと、一つには、日本が世界に対して果たすべき責任を果たしていない、そのあらわれが円高という形で、罰則的な可罰性を持った形で出てきたように考えられるのですけれども、いかがですか。