浜田和幸
会議録に記録された「浜田和幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 969 件
- 直近の所属会派
- 日本のこころを大切にする党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会82 件・82%
- 予算委員会10 件・10%
- 国際経済・外交に関する調査会8 件・8%
※ 全 969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 農林水産委員会 第2号
○大臣政務官(浜田和幸君) お答えします。 確かに、日本にとってアメリカの言いなりになるというようなことは避けなければならないと思いますし、やはりアメリカとしても、どこの国でも自分の国の国益を最大限に取り込むということは当然の話であります。 ですから、このTPP、途中からアメリカが参加してきた、そこにはそれなりの背景があるわけでありますから、日本としてもその背景をしっかりと理解した上で、それが本当に日本のためにプラスにならないんであれば…
第179回 参議院 農林水産委員会 第2号
○大臣政務官(浜田和幸君) 私も、自分の信念に基づいて政治活動をしてまいっておりますし、これからも続けたいと思っております。 そういう意味で、玄葉大臣であろうと野田総理であろうと、このTPPに関してもっと徹底的な議論をし、本当に日本の国益にかなうものかどうか、そこまで見極めた上で今度の十一月のAPECの総会に臨んでいただきたいと思っております。 今はその過程にあるわけでありまして、私自身も、これまでの様々な情報ルートを通じて政府とは別の…
第179回 参議院 農林水産委員会 第2号
○大臣政務官(浜田和幸君) 私、個人的にはまだまだ問題が煮詰まっていないと思っております。
第179回 参議院 農林水産委員会 第2号
○大臣政務官(浜田和幸君) その点については、私、全く同感であります。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(浜田和幸君) 外務大臣政務官の浜田和幸でございます。 外務大臣政務官として、玄葉外務大臣を全力で補佐する考えでございます。 三人の外務大臣政務官の中では私が特にこの委員会を担当させていただくことになっております。 岸委員長を始め委員会の皆様方の御指導と御協力を切にお願いいたします。よろしくお願いいたします。
第179回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(浜田和幸君) 外務大臣政務官を拝命いたしました浜田和幸でございます。 世界に開かれた復興、これを実現するために全力で取り組みたいと思っております。我が国及び国際社会が直面している様々な課題、力いっぱい取り組む所存でございます。特に、私が担当することになっておりますのは、中東とそして欧州でございます。これらの国々との関係を強化するためにも、海外への情報発信、文化外交にも全力で取り組みたいと思っております。また、復興に資する外…
第179回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○浜田大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました浜田和幸と申します。 謹んで、東委員長初め委員の皆様にごあいさつ申し上げたいと思います。 外務大臣政務官として、国民の皆様方の期待にこたえるべく、外交を推進するために、玄葉大臣を補佐し、全力を尽くす決意でございます。 委員長初め本委員会の皆様方の御指導と御鞭撻をよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手)
第179回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○浜田大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしております浜田和幸と申します。 玄葉大臣を補佐して、日本の外交、特に沖縄・北方領土の問題に関して全力で取り組んでいく覚悟でございます。 三人の政務官の中では私がこの委員会を担当することになっておりますので、福井委員長初めメンバーの皆様方に、御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。(拍手)
第179回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜田大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしております浜田和幸です。 世界に開かれた復興、その実現のために、玄葉大臣ともども、力いっぱい、国際社会が直面する課題に全力で邁進する覚悟であります。 特に、私は、欧州と中東を担当するように仰せつかっております。こういった国々との関係を強化するために、情報発信や文化外交にも積極的に取り組んでまいりたいと思っております。また、復興に資する外交政策の実施にも全力で取り組みたいと思っております。 田中…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 質問していただきありがとうございます。 まず、どういう経緯で総務大臣政務官になったのかということでございますけれども、これは六月の二十六日だったと思いますけれども、枝野官房長官から、菅総理の意向として是非復興の対策本部に入って仕事をしてもらいたいと、特に国際的な関係を強化する、そういう点で力を貸してほしいということがございました。その翌日、二十七日に就任ということになったわけであります。 この総務委員会の方で…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 何も考えなかったわけではございませんけれども、こういういろんな機会がございますので、そういう場を使って私なりの政務官としての思いですとか現在の取り組んでいる仕事、そういう中身について御紹介したいと思っております。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 今の復興対策本部での仕事について、特に総務大臣政務官としてのどういうような連携を取っているのか、そういうことについて御質問があればいつでもお答えしたいと思っています。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 私は、総務大臣政務官としてこの復興対策本部に籍を置かせていただいています。復興対策本部自体は、菅総理が本部長で、各省庁、大臣を含めて今総力で闘っている、そういう現場です。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 私は、その菅総理から指名を受けてこの復興対策本部に入り、その復興対策本部の会合に出たり、総務省との連携あるいは海外との連携を取りながら復興のために力いっぱい仕事をやっている、それだけであります。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 私は、菅総理からこの復興対策本部、これは党派を超えて取り組まなければいけないということでありますので、私としては、自民党に所属していたときにそういう話がありましたから、自民党としてそれに参加している、可能であればという思いはありましたけれども、まあ限られた二十六日、二十七日という二日間の間でそういうことがかなわないということになりましたので、復興の仕事を行うためにやむを得ず自民党を離党をさせていただいた、そう…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) そういう考えは全くございません。 たまたま私は、三月十一日以降、諸外国から復興のために欠かせない放射能の瓦れきの汚染の問題ですとか塩害対策について様々提案が届いておりました。そういうものを一括して受け止めなければ日本に対する国際的な評価も地に落ちるだろうと、何とかそういう思いを各方面に私なりに情報発信をしてきました。 それが何らかの形で総理の元に届き、総理から協力してほしいという話があったわけですから、私は別…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○大臣政務官(浜田和幸君) 総理からそういう話がなければ、そういうことは成り立たなかったことだと思います。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○浜田大臣政務官 お答えいたします。 私は、菅総理から何を一番求められたかと申しますと、今の復興のために日本が力を合わせることは当然ですけれども、海外、国際社会から寄せられている善意、そして具体的な、瓦れきの処理や塩害対策、そういう申し出を現地のニーズとうまくマッチングさせる、そのことによって国難状況を一日も早く乗り越える、そのための枠組みをつくるという使命をちょうだいいたしました。そして、総理補佐官とともに現地を訪問し、瓦れきの状況、…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○浜田大臣政務官 お答えいたします。 一度もございません。しかし、私は、東北地方には数多くの友人、知人がおります。そういった方々からさまざまな情報を得ておりましたし、何も、被災地の選出の国会議員でもない立場上、現地に必ずしも足を運ぶこと自体が役立つことか、ということではないという判断でありました。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○浜田大臣政務官 お答えいたします。 地震兵器とか自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連、今のロシアも、中国も、多くの国々が研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震あるいは津波を人工的に起こすということは実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては常識化されているわけであります。そういった意味で、スマトラ沖の問題にしても、そういう可能性があるということを十分踏まえた上で世…