浜田一成
会議録に記録された「浜田一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 79 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治省行政局振興課長
- 直近の発言日
- 1982/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 79 件の標本- 法務委員会20 件・25%
- 予算委員会第二分科会14 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・14%
- 内閣委員会10 件・13%
- 大蔵委員会8 件・10%
- 農林水産委員会6 件・8%
※ 全 79 件のうち直近 79 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○説明員(浜田一成君) お答えします。 現在戸籍に関する事務につきましては、いま法務省の方でお答えになりましたように法務省でまだ内部的な検討をされている段階でございますので、自治省といたしましては法務省かろ協議を受けた段階でその具体的な検討をさしていただきたいと思っている段階でございます。
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○説明員(浜田一成君) お答えいたします。 北方四島が日本の領土であることについては間違いのない事実でございますので。 それから、法律によって違うということでございますが、それぞれの立法の目的、趣旨等でそれぞれの省庁でお考えになってそういう取り扱いをされているものと存じておるわけでございます。
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○説明員(浜田一成君) お答えいたします。 自治省が編集いたしております「全国市町村要覧」と申しますのは、執務の参考に供しますためにつくられているものでございまして、したがいまして、市町村の名前とか人口とか面積とか、あるいは役所、役場の所在地といったような実際的な問題を収録いたしておるわけでございまして、したがいまして、現実に行政を行っている市町村を従来から収録してまいったわけでございます。そこで、その市町村の数というのも実務的な観点か…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 お答えいたします。 市町村が固有の事務として協力をいたしておるわけでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 税の徴収につきまして、国税、市町村税、都道府県税、いろいろございますが、それぞれの立場でお互いに協力しながらやっていくということでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 法律上の義務ではないということでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 いたしております。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 昨年十二月のことでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 全国協議会の方でなされたことにつきましては、それは団体独自の問題であると存じます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 いろいろな形で上がってきております。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 利子配当等の総合課税というのは、国税、地方税を通ずる税負担の適正化を図るための措置でございまして、また、その所要の地方税源を確保するという見地から地方団体にとっても必要なんだという前提に立っておりますので、機関委任事務という方式をとることについて、それをとるべきでないという立場に立ったわけでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 プライバシー保護という保護のための条例がある団体があることも事実でありますが、今回の件につきましてその条例に抵触するようなものが出てくるかどうかということについては、私どもはそういうことはないのではないかと思っております。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 ただいまもお答え申しましたとおり、プライバシーの保護について、私どもは問題が生ずることはないと考えておるわけでございますが、今後のこの制度の運用の問題につきまして具体的な検討に当たりましては、そういった点につきましても十分考慮をいたしてまいりたいと考えております。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 具体的に今回の協力する内容の問題は、住民等の異動情報に関する協力というのでございまして、現段階におきましては、住民基本台帳に記載されております住所、氏名等の異動状況で個人の秘密に属さないものについて把握をいたしまして協力をするということでございますので、基本的にそのプライバシー保護の問題について私ども問題が生ずるとは考えておらないわけでございますけれども、なお、いま申しましたとおり遺憾のないように対処したいということでござ…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 国税当局あるいは当該市町村との関係におきまして、そういった問題はないと私どもは考えておるわけでございますけれども、なお、関係の当局にそういったプライバシーの侵害が生じないようなことは申し上げておきたいと思っております。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 具体的なこの協力の内容につきまして、それをどういうふうに運営していくのかということについて各種の観点から御質問をいたしているわけでございまして、私どもといたしましては、いま申しておりますように、この問題でプライバシーの保護について問題が生ずるとは考えておらないわけでございます。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○浜田説明員 そういったものにつきまして、どういう観点からの意見かということについてさらに整理してみる必要があるかと思いますけれども、要は、具体的な進め方についての技術的な問題についていろいろ御意見をお聞きしているということでございます。
第96回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浜田説明員 お答えいたします。 ただいま法務省から御説明があったとおりでございまして、先生も御指摘のとおり現実に市町村長はおらないわけでございまして、市町村長が事務をとるということはないわけでございます。
第96回 衆議院 内閣委員会 第3号
○浜田説明員 戸籍の問題につきましては法務省所管でございまして、機関委任事務という形で処理されておるわけでございます。したがいまして、その戸籍の取り扱いをどういうふうにしたらいいかということにつきましては、まず法務省が基本的にその取り扱いの考え方をお定めになるということであろうかと思います。