浜本万三
会議録に記録された「浜本万三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,099 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1986/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金35 件
- 労働・賃金10 件
- 半導体8 件
- 防衛3 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会89 件・89%
- 本会議4 件・4%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(浜本万三君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査のため、次回調査会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査のため、本日の調査会に国際エネルギー政策フォーラム議長・財団法人日本エネルギー経済研究所会長向坂正男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 産業・資源エネルギーに関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。沢田一精君。
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) ありがとうございました。 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、沢田君の報告中にありました要望事項につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小野明君及び大森昭君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君及び本岡昭次君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) これより、ただいまの報告にまつわる質疑を参考人及び政府側に対して行うことといたします。 向坂参考人には御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。 なお、委員各位に申し上げます。 本日の質疑に際し、あるいは若干不満足な答弁があろうかと思われますが、現時点における政府側の事情を御賢察の上、御寛容いただきますよう、特に私の方からお願いを申し上げたいと存じます。 それでは、質疑のある方…
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会
第107回 参議院 本会議 第4号
○浜本万三君 私は、日本社会党を代表し、先般の総理所信演説に関して、総理並びに関係大臣に対して若干の質問をいたします。 まず、核兵器廃絶のための外交の展開と被爆者対策についてただしたいと思います。 現在、世界には広島原爆の百万倍もの破壊力を持つ核兵器が存在すると言われ、人類はまさに破滅の危機に瀕しております。核軍縮、核廃絶は全人類緊急の課題であります。諸国民の切実な願いであります。昨年十一月、ジュネーブで開かれた米ソ首脳会談に引き続き、…
第106回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本調査会の会長の重責を担うことになりました。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、産業及び資源エネルギーに関し、長期的かつ総合的な調査を行うために今国会より設置されました。 皆様御承知のとおり、調査会は議案の付託はなく、専ら調査を目的とし、また、各国会ごとに設置される特別委員会とは異なり、次回通常選挙までの三年間存続するものとなっております。…
第106回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川原新次郎君、沢田一精君、宮島滉君、対馬孝且君、飯田忠雄君、神谷信之助君及び橋本孝一郎君を指名いたします。(拍手) ─────────────
第106回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕