浜四津敏子
会議録に記録された「浜四津敏子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,523 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て7 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 文教科学委員会27 件・27%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(浜四津敏子君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(浜四津敏子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人のお二方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、当委員会に御出席いただきまして、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) ただいま皆様方の御推挙により、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤文夫君、服部三男雄君、勝木健司君、齋藤勁君を指名いたします。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) この際、中西総務庁長官、倉田自治大臣、赤城総務政務次官及び山本自治政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中西総務庁長官。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 倉田自治大臣。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 赤城総務政務次官。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 山本自治政務次官。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) この際、一言あいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、皆様方の御指導と御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤文夫君、服部三男雄君、勝木健司君及び齋藤勁君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号
○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 この際、中山総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中山総務庁長官。
第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号
○委員長(浜四津敏子君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号
○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————