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公明党参議院衆議院
総発言数
1,523
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1996/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 文教科学委員会27 件・27%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,523 20 を表示
平成会1996/04/05

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査のうち、地方分権の推進に関する件を議題といたします。 地方分権推進委員会中間報告について、地方分権推進委員会から説明を聴取いたします。なお、説明は着席のままで結構でございます。東田地方分権推進委員会事務局長。

平成会1996/04/05

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(浜四津敏子君) 以上で説明の聴取を終わります。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会

平成会1996/03/28

136参議院 文教委員会 第5号

○浜四津敏子君 平成会の浜四津でございます。 それでは、質問させていただきます。 今回の法律案は岐阜大学、佐賀大学等の学部の改組、統廃合のための改正が内容となっておりますが、こうした改組は法律事項でありますので、すべて国会で議論することになっております。この大学の学部改組の手続のあり方について質問させていただきます。 この改組が法律事項である必要性というのが一体どこにあるのか、これまでも幾度か議論されてまいりました。これに対しまして文部…

平成会1996/03/28

136参議院 文教委員会 第5号

○浜四津敏子君 近年、大学のあり方が問われ続けてまいりまして、急激な社会の変化の中で、大学が旧態依然では十分に機能しない、期待にもこたえられない、生き残れないという危機感あるいは問題意識から、この七年間、大学審議会の答申をもとに大学の改革はかなり進められてまいりました。 大学改革の三つの柱として挙げられるものに、一つは教育研究の高度化、二つ目が教育の個性化、三つ目が組織運営の活性化、この三つが挙げられております。 そのうち、教育研究の高…

平成会1996/03/28

136参議院 文教委員会 第5号

○浜四津敏子君 この教員の流動性の方策の一つとして既に採用されております、社会人が教員に採用される、こういう方策がございますが、教員につきましては、自校出身者の割合が比較的どこの大学でも多いという現状にあるわけです。 社会人が教員として採用される数ですけれども、昭和六十年度は、採用された社会人の全体数のうち、その全体の数に対する官公庁から教員に採用された割合が、昭和六十年度で七割強、六十三年度が七割弱、平成三年度が六割強と次第に少なくな…

平成会1996/03/28

136参議院 文教委員会 第5号

○浜四津敏子君 それでは、時間がありませんので、最後に一問だけ大臣にお伺いしたいと思います。 全国の国立の四年制大学の教員に占める女性教員の割合というのは大体一割程度ではないかと言われてまいりましたが、女性は進学率も大変高いですし、また資質についても男性と別に変わるところはないと考えられますが、なぜこれほど少ないのか。その原因なりあるいは方策なりにつきまして、奥田文部大臣。 特に国立大学が率先して女性教員をぜひ積極的に採用していただきた…

平成会1996/03/28

136参議院 文教委員会 第5号

○浜四津敏子君 ありがとうございました。

平成会1996/02/23

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君が選任されました。 また、昨日、緒方靖夫君が委員を辞任され、その補欠として吉川春子君が選任されました。 —————————————

平成会1996/02/23

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査を議題といたします。 地方分権の推進に関する件について、自治大臣から所信を聴取いたします。倉田自治大臣。

平成会1996/02/23

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する件について、総務庁長官から所信を聴取いたします。中西総務庁長官。

平成会1996/02/23

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(浜四津敏子君) 以上で両大臣の所信の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君が選任されました。 —————————————委員長(浜四津敏子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査のため、本日の委員会に地方分権推進委員会より委員長諸井度君、委員長代理堀江…

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査を議題とし、地方分権の推進に関する件について参考人から御意見を聴取いたします。 午前は、地方分権推進委員会より委員長諸井度君、委員長代理堀江湛君、地域づくり部会部会長成田頼明君に御出席をいただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人の皆様から忌憚のない御意…

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) ありがとうございました。 次に、成田参考人にお願いいたします。成田参考人。

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり御出席をいただきまして貴重な御意見をお述べいただき、大変ありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時開会

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、吉川春子君が委員を辞任され、その補欠として緒方靖夫君が選任されました。

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査を議題とし、規制緩和に関する件について参考人から御意見を聴取いたします。 午後は、行政改革委員会より委員大宅映子君、規制緩和小委員会参与鈴木良男君に御出席をいただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人の皆様から忌憚のない御意見をいただきまして、本委員…

平成会1996/02/21

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(浜四津敏子君) ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人。