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公明党参議院衆議院
総発言数
1,523
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 文教科学委員会27 件・27%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,523 20 を表示
平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 その判断が現場で恣意的になされないための制度的な担保としてはどうもちょっと制度が不備で、例えば不起訴の場合の検察審査会のような制度がないわけですけれども、検察全体としては、公正、厳正、そして悠意的になされないというための何らかの担保は考えておられるでしょうか、それとも現場に任せるということでしょうか。

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 今回の衆議院選挙は、本来、政策本位で金のかからない選挙の実現を目指していたはずでございました。しかし、この目指していたところと現実とはかなりの乖離があった、そういうところが多かったと言わざるを得ません。また、そういう声が大変多く聞かれました。 例えば、テレビ、新聞等でこれは幾度も取り上げられたものでございますけれども、栃木四区、個人名を出して申しわけありませんが、自民党の佐藤議員と新進党の山岡候補が争った選挙区でございま…

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 わかりました。 そうしますと、この助役と副議長の有罪判決が確定した時点で検察当局として判断される、こういうことですね。

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 先ほど、くどいように説明させていただきましたこの「組織的選挙運動管理者等」の解釈、自治省による行政解釈あるいは法務省の先ほどの御説明、あるいは裁判所の判断、どの判断の基準を当てはめてみても、少なくともこれは当然連座制が問題とされるケース、検察官の勝手な恣意的な判断で、いやこれは連座制に当たらないんだということは許されないケースだと考えます。 ところが、本年十二月三日付の新聞、朝日、読売、産経、下野新聞、さまざまな新聞に載…

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 このコメントにつきましては、多くの人がどうもおかしい、納得できない、こういう声が多いわけですけれども、これは一般の方だけではなくて、例えばこれは十二月三日付の朝日新聞に載りました。連座制の適用対象者について、土木武司筑波大学教授、この方は元最高検検事、検察庁の大変理論派と言われた方でございますけれども、この方がこう発言しておられます。「公選法の中では抽象的にしか決められておらず、判例を重ねていくことで対象者が具体化されて…

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○浜四津敏子君 この公選法改正につきましては、政治改革ということで、国会の先輩の議員の方々、同輩の議員の方々、皆さん本当に一生懸命国会で積極的に前向きに取り組みまして、この連座制というのを取り入れたわけでございます。 また裁判所も、先ほどお話しいたしましたこの仙台高裁の判決に見られるように、非常に厳しい判断をしている。つまり、政治の腐敗をなくそうというこの立法趣旨に沿って非常に厳しく判断をし、そしてみんな熱意を持っていろんなところで取り…

平成会1996/06/19

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○浜四津敏子君 昨年の八月に皆様に御推挙いただきまして委員長に選任されましてから今日まで、皆様の御協力をいただきましてその重責を果たすことができました。 本委員会が抱えております多くの懸案につきまして、今後とも皆様方のますますの御活躍を心から祈念いたしまして、ごあいさつとさせていただきます。大変ありがとうございました。(拍手) —————————————

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 先般、伊藤基隆君及び小島慶三君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君及び笹野貞子君が選任されました。 —————————————

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○委員長(浜四津敏子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会

平成会1996/05/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第6号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君が選任されました。 —————————————

平成会1996/05/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第6号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査を議題といたします。 先般聴取いたしました倉田自治大臣及び中西総務庁長官の所信、地方分権推進委員会中間報告及び規制緩和推進計画の改定について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/05/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第6号

○委員長(浜四津敏子君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会

平成会1996/05/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第6号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方分権の推進及び規制緩和に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/05/22

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第6号

○委員長(浜四津敏子君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会

平成会1996/05/15

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第5号

○委員長(浜四津敏子君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月八日、山崎力君が委員を辞任され、その補欠として管川健二君が選任されました。 —————————————

平成会1996/05/15

136参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第5号

○委員長(浜四津敏子君) 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査のうち、規制緩和に関する件を議題といたします。 規制緩和推進計画の改定について、政府から諦明を聴取いたします。中西総務庁長官。