浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 財政金融委員会 第11号
○浅田均君 しっかりやっていただきたいと思います。 これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第208回 参議院 本会議 第17号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案について質問いたします。 初めに、関税暫定措置法改正について質問します。 本改正に伴う日本の関税収入の増加予想額、及びロシアが対抗措置を講じた場合、日ロのどちらに関税上の影響が大きいのかという問いに対し、四月一日の本会議において、鈴木大臣は、ロシアが代わりにどのような関…
第208回 参議院 財政金融委員会 第10号
○浅田均君 日本維新の会の浅田均でございます。 私も対ロシア経済制裁の効果について質問をさせていただきたいと思っておりますが、その前に、本日、先ほど財務大臣の方からお話がありましたこのFRC報告ですね、についてちょっと一言触れておきたいと思います。破綻金融機関の処理のために講じた措置の内容等に関する報告で、今回の報告に関しては、管理を命ずる処分は報告対象期間中に行われていないということでございました。 それで、今回のそのコロナ禍と言われ…
第208回 参議院 財政金融委員会 第10号
○浅田均君 丁寧な御答弁ありがとうございます。 それで、またちょっと繰り返しになるんですけれども、そのG7、日本を含むG7が目指したのは、やっぱりロシアの国民に対してそういうアピールをすることだと思うんですけれども、それに先立って、ルーブル安というのを一番目指していたと思うんですね。ルーブル安を目指していた、だから送金決済システム、SWIFTから大手七行を除外したと。で、除外しただけでは、何というのか、人民元とかそういうのに替えられてや…
第208回 参議院 財政金融委員会 第10号
○浅田均君 時間となりましたので、これで質問を終わらせていただきます。ほかの省庁から来ていただいて、質問できずに大変申し訳ございませんでした。また別の機会にあれしていただきたいと思います。 終わります。
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均と申します。 本日は、両先生、貴重な意見ありがとうございました。 私は、もう既にかなり議論になっているんですけれど、最初、長谷部先生がおっしゃいましたプレザン、プレザンですよね、フランス語で出席を取るときに、日本やったら、はいとか言うんですけど、フランスなんかだったらプレザンと言います。だから、その国会という空間において、いてますよというのがルプレザンで、そこにいる人がルプレゼンタというのが代議制の本質だ…
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 ありがとうございます。 そうすると、長谷部先生の御見解によると、ドイツの解釈というのはちょっと違うんではないかという御意見でしょうか。
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 ありがとうございます。 結論的に申し上げますと、長谷部先生も赤坂先生も例外的にそのオンラインというのは認められるけれども、これは常態ではないですよと、極めて例外的なときに限ってですよという、まあ皆さんとほぼ同じような御見解だと思うんですけれども、そうであれば、例外的な事情の存在ということですよね。元榮委員が先ほどちょっとお触れになったんですけれども、これは例外的な事態ですよというのは議会が認定していいということではないという…
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 時間が参りましたので、終わらせていただきます。 両先生、ありがとうございました。
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 先ほどの続きの質問をさせていただきたいと思っております。 今、たまたまこういうコロナという病気がはやっていると、三密を避けろという大前提条件がある。他方、通信回線だけは生きていると。二つの条件が合わさって、オンライン国会とかオンライン集会とかいうことが問題になっているわけなんですけれども、この例えばオンライン網、電気通信網、通信網も破壊されているというような場合に、これ、そういう事態は想定していたのか。 赤坂先生に特にお伺い…
第208回 参議院 憲法審査会 第2号
○浅田均君 ありがとうございました。以上です。
第208回 参議院 本会議 第13号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均です。 会派を代表し、G7首脳会合に関する報告について岸田総理に質問いたします。 我が党は、改めてロシアの侵略と無差別殺人を最も激しく最も厳しい言葉で非難するとともに、犠牲になられたウクライナの方々に心より哀悼の意を表し、プーチン政権に対しては、即刻武器を置き、撤退するよう強く求め、世界と日本の平和を守り抜く固い決意を表明するものであります。 さて、ロシアの一方的なウクライナ侵略、攻撃が始まってから既に一…
第208回 参議院 財政金融委員会 第9号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 また、今、大塚委員とのやり取りを聞かせていただきまして、いつも何か流れがいいあんばいに流れているんですけど、今日、流れを逆戻すような質問をさせていただきます。だから、インターネット中継なんかを見ておられる方は、私の質問の後に大塚委員の質疑を聞いていただくと非常によく分かると思います。 保険業法に関して何点か質問させていただきたいと思います。 私ども保険に関する素人の理解では、保険というのは…
第208回 参議院 財政金融委員会 第9号
○浅田均君 今健全性という御発言があって、後でまた、ソルベンシーマージン比率二〇〇%というのをまた質問させていただこうと思っております。 それに先立って、年金にせよ医療にせよ、公的な保険がかなり我が国はしっかりした制度があるわけですよね。ただ、私ども、年金保険とか、保険であるにもかかわらず税金があれだけ投入されているということ、そういう事実をもって、国民の皆さん方には保険原理というのを忘れてしまっている方が結構いらっしゃるように思います…
第208回 参議院 財政金融委員会 第9号
○浅田均君 それで、次の質問ですが、生命保険会社は、いただいた資料ですね、これ、金融委員会調査室の方からいただいた資料によりますと、令和二年度末で三百三十五兆五千七百十二億円の責任準備金を保有しております。先ほど大塚委員の方から、臨時損益が何でこれだけ増えているのかという質問の中で、準備金の中に繰り入れた会社があったからというやり取りがありました。 これだけ多額の三百三十五兆を上回る責任準備金を保有しているということでありますので、これ…
第208回 参議院 財政金融委員会 第9号
○浅田均君 それでは、今の大臣の御答弁とも関わりがあるんですけれども、保険会社の健全性指標ですね、これ、ソルベンシーマージン比率二〇〇%以上と書かれてあります。これ、いただいております資料のこの数式から分母を取っ払うと、すなわち、通常の予測を超えるリスクに対応する額よりも支払余力、資本金とか基金とか準備金で構成される支払余力、マージンの方が大きければいいということになります。 これね、これもいただいた資料にあるんですけれども、低いところ…
第208回 参議院 財政金融委員会 第9号
○浅田均君 ありがとうございました。終わります。
第208回 参議院 財政金融委員会 第8号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 質問の通告をしておりますけれども、また、今の大塚委員の質問に対しまして国際局長から御答弁があったんですけど、私、OECDという国際機関に勤めておった者から、やっぱりちょっと、どっちかというと大塚先生に対する答弁の補足をさせていただきたいと思うんですけれども。 今回もアメリカが増資に応じてなかったという御質問に対して、予算教書に書かれてあったというふうな御答弁だったんですけれども、やっぱりア…
第208回 参議院 財政金融委員会 第8号
○浅田均君 ありがとうございます。 それで、ODAって昔一番多かったときは一兆円を超えていて、もうそれが五千億円ぐらいになってしまって、積極的平和外交と言うなら、こういうところにこそもっとお金を投じるべきだと私どもは考えております。 で、そのODAの部分が、DACを通じてODA出していると、その部分が減ってしまったけれども、例えばこの国際開発協会、IDAなんかを通じて増資協力をしているということは、減った分それである意味相殺できるという…
第208回 参議院 財政金融委員会 第8号
○浅田均君 流れからいくと、一番最後に通告しているMDRIですね、マルチラテラル・デット・リリーフ・イニシアチブというのがあって、債務救済を行うというふうになっているんですけれども、その贈与とその譲許的資金とか非譲許的資金と借款とか、その一番お金の面で困っているところに対して何とかしてあげたいという思いでお金出すわけですから、貸したのがまた重荷になって、やがてはその贈与というか、に変えなあかんのやったら、最初からもう贈与にしておけばいい…