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公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,004
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%

※ 全 2,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,004 20 を表示
公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 いや、私は、自治省が今まで働きかけてきたのではなくて、自治省自身、今私の手元の資料によれば、十月一日は四十人なんですよ。あなたの自治省だけなんですよ。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 大蔵省。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 次……。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 防衛庁。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 労働大臣。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 国土庁はどうですか。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 では、経企庁。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 官房長官、官房長官のところは離職者は何人採用されますか。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 農林省は何名でしょうか。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 厚生省はどうでしょうか。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 時間がないので、ほかの大臣の方、申しわけないのですけれども省略させていただきますが、国の採用で、大体いわゆる採用というのは新規採用の一四%以上、そういうふうに聞いておりますけれども、総理大臣、こういうふうな状況の中で、あなたも推進本部長ですか、改革の本部長としても、もう一遍各省庁に督励をしていただきたいと思いますが、いかがですか。

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 少し時間が差し迫ってまいりましたので取り急ぎますけれども、では、いろいろと受け入れ部門の問題、鋭意努力をしていただくこととともに、これから新会社と清算事業団に振り分けられるわけでありますけれども、聞くところによりますと、清算事業団に行った場合、清算事業団の二千五百名の職員の給与と、それから清算事業団に属しながらほかへ出向しておる人の職員の給与ベースと、それから清算事業団で新しい職場に行くために職業訓練等を重ねておる者とについ…

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 総理、お聞きしたいのですけれども、今大臣の答えたように、同じ人間が、いわゆる本人が望むと望まざるにかかわらず、そういう雇用がえを行われる。清算事業団に行った者は給与が今までの八〇%になるあるいは九〇%になる。こういう差別というか格差というか、こういうものをつけようというのが今の考え方なんです。 私は、雇用対策には温かく、離職者対策には温かくということをまず最初に申し上げましたけれども、今現実にそのような冷たい風が吹きそうにな…

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 それは私と大臣と議論の分かれるところであります。私はもっと公平にやってもらいたいということをまた要望しておきたいと思います。 そこで、最後の質問でありますけれども、総理はきのう資産処分のことで、運輸省に処分基本計画を策定する委員会あるいは払い下げの評価をする委員会、そして清算事業団には第三者機関の資産処分委員会をつくって、三段階で公正を保障したいとおっしゃいました。この清算事業団に資産処分委員会をつくれというのは、私どもが先…

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 私が聞いておるのは、清算事業団というのは、いわゆるやるのは資産処分審議会であって、売るというものを、決まったものをどういう価格で売るということ、あるいは相手先がだれだということを決めるのであって、そうではなくて、その資産を処分する前に、用地をどういうふうに利用した方が国民に対して一番効果のある用地利用になるのか、それを計画する。用地利用という大きな前提条件があって、そこでこれは払い下げましょうということが決まってから資産処分…

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 全然お話にならない。国鉄用地は国民のものなんです。ただそれを売ればいいという考え方に立脚するか、これからの国家百年の大計、二十一世紀に向かってこの貴重な土地が国民に還元されるような使われ方をすることが、本来のこの委員会の審議の焦点でなければならないのです。ただ財源、これだけでこの用地の売却に当たることになったならば、私は多くの国民が大きな不満を持つと思うわけであります。国民が納得するような売却、利用、これが両々相まってこの資…

公明党・国民会議1986/10/08

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○浅井委員 私は、何も土地を売るなとは言っておりません。最大の利用、最大の国民のために還元される利用というものを願って言っているわけでありまして、何も売るなということを言ったわけではございません。これだけを申し上げて私の質疑を終わります。委員長、ありがとうございました。

公明党・国民会議1986/10/07

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第3号

○浅井委員 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、今国会最重要法案でございますところの国鉄改革関連法案八法案、この審議に当たりまして、総理並びに関係大臣に質疑をいたしたいと思うものであります。 そもそも、けさの自民党の委員の発言にもございましたが、国鉄の歴史百十四年、栄光の歴史であったと言われております。確かに私ども子供のころから、日本の列車に対するあこがれあるいは信頼、そういうものに対しての期待感を持って日本の鉄道を眺めてまいりま…

公明党・国民会議1986/10/07

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第3号

○浅井委員 我が党は、このような巨額の借金を抱えている国鉄の改革に当たって、まず民営・分割ということについての必要性を痛感いたしております。その立場において、政府の基本的な考え方と私たちの民営・分割についての考え方は一致をいたしております。しかしながら、私どもはその改革案の中で、この審議を通して、この国会を通して、問題は問題としてただすべきものはたださなければならない、このように考えておりますので、幾つかの問題点についてただしたいと思う…

公明党・国民会議1986/10/07

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第3号

○浅井委員 今総理は民間的手法とおっしゃいました。民間的手法というよりも、私どもはまず民営というものを本格的に志向していかなければならない、このように考えておりますけれども、ただ民間的手法というような安易なものではないと思いますが、いかがですか。