浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 そうすると、やめますが、まあ一ぺんにがさつとやめることもないと思いますけれども、そういうようなときにもし事故が起こったと、そうすると作戦上支障を来たすのじゃないかと、こういうふうに私は考えるわけなんですが、そういうような実態は起こらないと、こういうお気持ちなんでしょうか、どうなんでしょうか。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 いまそういうときもありますが、そういうときに対してもたいへんだと思いますが、平生からそういう自衛隊員に対してそういう場合の精神訓練といいますか、またその指導といいますか、そういう面についての内容をひとつお教え願いたい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 防御産業が防衛庁に納入する製品の金額ですね。そして総生産額の中に占める納入の割合、こういう資料がございましたら、ひとつお出し願いたいと思うのですが、いまお手持ちになりませんね。ありましたらば何ですが、一応この資料を私いただきたいと思うのですが。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 はい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 次に、防衛局長にちょっとお伺いしておきますが、防衛に関する防衛庁の基本的見解と、それから防衛庁は自衛隊の将来をどのように考えておられますか、この二つをひとつはっきりとお答え願いたいと思います。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 以上のことをお聞きいたしまして、また次の機会に御質問申し上げたいと思います。 次に、検査院のお方にお聞きしたいと思うのですが、近ごろは科学技術が非常に向上してまいりましたので、防衛力の整備のほうも、ずいぶん問題だと思うのです。だから検査院のほうでも、こういう科学技術にたんのうな人を置かなければたいへんだと思うのですが、こういう問題はどのようになっておるのでしょうか、お答え願いたいと思います。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 そういう能力のある人が担当しないと、なかなかむずかしいと思いますが、いまおっしゃったような研修計画と研修科目、研修を受けた人の数、講師、そういうものの詳細の資料がおありでしたら、ひとついただきたいと思うのです。まあなければつくって出してもらいたいと思うのですが、どうでしょうか。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 以上です。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 まず、国鉄総裁にお伺いいたしたいのでございますが、今回第三次の輸送力増強計画に対しまして総額二兆九千億というような設備投資を計画されておるのでございますが、その資金の調達はどのようにお考えになっているのか、その具体策をお知らせ願いたいと思います。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いま国鉄総裁からいろいろな観点に立ってのお話を聞きましたが、この問題に対しまして、いま政府に対していろいろおっしゃったように思います。だから、運輸大臣は、いまの国鉄総裁のことばからして、どのようにお考えになっているか、それをひとつお伺いしたい。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いまの大臣の答弁を聞いておりますと、何だか哀れな気持ちを催すわけですが、これはどこまでもいわゆる国鉄の運賃——自己資金とはいいますけれども、国鉄の運賃を上げるということは、国民全体の生活に及ぼす影響は甚大であります。そこで非常に皆さんが心配しているわけなのです。先ほど総裁のお話にもありましたけれども、もっと政府が真剣になってこれは考えていかなければならぬ問題じゃないか。いわゆる自己資金、自己資金と、こういいますけれども、やは…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いま関連質問からいろいろと御意見が出たようでございますけれども、私自身も、いわゆる運輸大臣が何かわれわれに協力を求めている。われわれ協力することはやぶさかではございません。しかしながら、その所管大臣である運輸大臣が大蔵大臣とほんとうにわれわれ国民のために一はだ脱いでこの問題を解決しておこうというような、そういう熱情のある、情熱のある、愛情のあるような気持ちで大蔵大臣と話してきたかどうかということを私も心配をしているわけなんで…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いま運輸大臣から努力する、また今日までやってきた、このようにおっしゃられます一から、まあ一応そうだと納得して、まずお聞きしたいことは、国鉄総裁はやはり運輸大臣に対しまして、または大蔵大臣に対しまして、真剣にそういうことをお考えになって話し合ったと思うんです。自己資金と運賃の値上げというものを先ほどお話しなされると、ごもっとものような話ですけれども、どこまでもそれは国民生活を危うくするものであるから、不安にさすから、何とかして…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 国鉄の経営状態を見ますと、黒字であると聞いておるけれども、事実であるかないかは、はっきりしておるのだろうと思いますが、そういうときに、なぜこういう運賃値上げをしなくちゃならぬのか、そういうところの理由をひとつ簡単明瞭お話し願いたいと思います。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いまの総裁のお話ですと、やむを得ない、ほかに手がない、こういうのですけれども、船なんかの問題でありますと、融資が非常にたくさん出ておりますし、また利子補給とか、また支払いの延べ払い、こういうようなものがあるわけなんですが、そういうことに対してほんとうに国民の生活安定のためにこうあらねばならないというお気持でもって政府に要求されたかどうか、この点についてもう一ぺんはっきりお答え願いたいと思います。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 大体御意見は聞いたのですが、もう一ぺん運輸大臣にお聞きしたいことは、こういう国鉄の運賃というものは、公共性と企業性と、こういう問題からいろいろな問題が起こると思うのです。その点について、公共性と企業性との関連性において、いかようなお考え方をもっておるかということを、はっきりひとつわれわれにわかるように説明していただきたい。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 先ほど、大蔵大臣がおられないので、ひともんちゃくしたわけですが、そのことについて、運輸大臣並びに国鉄の総裁から、大蔵大臣に対しましていろいろと要請があった、こういうことですが、そのことについての経過をひとつお話願いたいと思います。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 いま、いろいろと御意見を承りましたが、やはり名前は国鉄でございます。国という名前がついている以上は、やはり真剣に大蔵大臣としても考えてもらわなきゃならぬと思います。いまの話から聞き、また総裁のほんとうに真摯的な、いわゆる求めてやまざる姿、政府に対してこういうふうに交渉していると、こういう真摯的な姿を見ますと、ほんとうにまことにけっこうだと思いますし、そうあらねばならないとも思っております。そういうことについて特に大蔵大臣は今…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 この海運収支は、昭和三十八年度が赤字が四億四千万ドルと聞いております。これを悪化させないために、今後四年間にいわゆる七万四十万総トンを建造しなきゃならない、こういうのですが、その七百四十万総トンのものを四年間につくろうとしますと、その所要資金ですか、その所要資金はどのようにお考えになっているのですか。またどれくらいとお考えになっているのですか。それをひとつ明示していただきたい。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○浅井亨君 大蔵大臣はこの資金のことについてどのように考えているのか、大蔵大臣からひとつ御返答願います。