津田弥太郎
会議録に記録された「津田弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,161 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- こども・子育て6 件
- 通商・貿易6 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 聞いてもいないことを答えなくていいんだよ。調査を約束していただけますかと私は聞いているんだよ。このことに対して、様々な脱法的行為が行われていることに対して私は危惧を抱いているんです。そのことに対してきちっとやる気があるのかどうか。ヒューマントラストの言うことはうんうんとうなずいておいて、こういう労働者が使い捨てにされるような状況についてちゃんとやるのが政務官の仕事だろう。 テーマを変えます。四月十日の衆議院予算委員会で我…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 何、団体名答えられない。第三者である我々に対して、その団体が実在するのかも分からない中で、答えられない、根拠のない意見を言っている、誰が言っているか分からない。ひきょうだよ、それは。真偽が定かでない怪文書と同じですよ、これは。 昨年三月のあなたの質問、このときは一議員の質問ですよ。だけれども、御自身の良識に委ねられる面はありますよ。だけれども、先日の衆議院の予算委員会の答弁は、これ性格違うんですよ。これは政務官として答弁…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 こんな大事な問題を電話でやっているんだ。あなた自身がヒューマントラスト社に行って、社長に会ってきちっと言うべきことでしょう。自分が、こんな「猫の手」なんというとんでもない広告を載せることを承知をしていなかったと、私をだましたと、何というひどい阪本社長なんだと言わなきゃいけないのに、電話で事務所の者がヒューマントラストの誰に、どなたかも分からないで、一応厚生労働委員会で言ったことをそのまま伝えましたと。で、相手の反応は何も…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 こういう問題で、あなたの意図をしない形で多くの派遣労働者や国民、読者の皆さんが、何ということだ、労働者を猫にした、とんでもないことだと思っていることに対してきちんと抗議もしていない。電話で伝えた、電話で伝えたというのは、相手がそのことに対して反省しているかどうかも分からない。 もう一回言います。多くの派遣労働者を始めとした厳しい環境の中で働いている労働者に対してあなたは謝罪をすべきですが、ここで謝罪してください。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 そういう思いがあるんだったらこんな広告に出ないんだよ。こんな広告に出るというのは、逆のことをあなたはやっているんだよ。言っていることとやっていることが全然違うじゃないか。 この本日の審議に際しまして、私たちは理事会で協議をしていただきまして、ヒューマントラスト社の阪本社長並びに今回の対談広告を企画したとされます日経クロスメディアの責任者の方について、是非委員会に参考人として出席をいただきたい、そのようなお願いをさせていた…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○津田弥太郎君 丸川議員が野党の議員時代に対談広告の話が来て、まあ、それでも何か逡巡したようでありますけれども、やろうというのは、それはあることだろうと思います。ただ、常識があれば、自らが業界に対する監督権限を持つに至った時点で、一企業の対談広告への出演というのはこれは事情を話してお断りをすべきなんです。ただし、事前に手付金も謝礼ももらっていないのだったらね。そこが重要なんですよ、パーティー券も含めて。 また、対談広告の御自身の発言内容…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○津田弥太郎君 民主党の津田弥太郎でございます。 委員長のお許しを得て、一言申し上げさせていただきます。 ただいまの丸川政務官の発言におきましては、前回の本委員会での私の求めました丸川政務官及び関係する政治団体に関する初当選から現在までのヒューマントラスト社及び派遣業界などからの寄附、パーティー券の購入等の詳細、あるいは丸川政務官と派遣業界との関係について、一切の言及がありませんでした。私は極めて不満であります。 これらの事実関係は、同…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 民主党の津田弥太郎です。三年ぶりにこの委員会では質問させていただきます。大臣所信に対する質疑でございます。よろしくお願い申し上げます。 今年の一月の自殺者の数が二千四百十八人ということでありまして、前年比あるいは前年同月比においても大幅に増加をしました。これは、百五十一人前年同月比で増えているということでございます。安倍政権になったら急に自殺者が増えた、こういうサインかなというふうに思うわけでございます。安倍政権のイメー…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 とにかく十九分に一人、今自殺しているんです、今。今時点でも、今現在でも。そういうことでありますから、これは必ず出していただくということで今決意をいただきましたので、お待ちをいたしております。 それでは次に、年金に関して質問を行います。 御案内のように、社会保障制度改革国民会議が第六回まで開催をされました。来週水曜日に第七回が開催されるんですが、この国民会議は、社会保障・税一体改革において、民主、自民、公明の協力を得て成立…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 基本的に、自民党のマニフェストにも必要な見直しを行うというふうに書いてあります。ということは、国民年金について言うならば、この自営業者等の公的年金制度というのは、定額保険料のこの国民年金制度を今後も維持するというお考えという理解でよろしいですか。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 よく分かりました。 次に、第三号被保険者のことについてお聞きをしたいと思うんですけれども、今回、厚生年金法等の改正案を提出をされる予定だというふうに聞いておるわけでございます。この第三号被保険者の制度というのは、そもそも年金における標準モデル世帯、すなわち夫が平均収入があって、四十年間あるいはそれ以上働いて、妻がその間全て専業主婦であった世帯が我が国の標準モデル、最も多い世帯なんだということを前提にしてできている制度であ…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 民主党政権は終わっていますから、そこは余り言ってもしようがないんですよ。 今日は所信に対する質疑ですから、三号被保険者をどうするかというのは大変大きな課題になっていると。今の大臣の答弁は、これからいろいろ検討するよという話なんですけれども、私は、基本的にはこの三号被保険者というのはやっぱりなくしていくべきだというふうに明確に出していった方がいいのではないかというふうに思うわけでありまして、参考にしていただきたいと思います…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 今答弁いただいたように、雇用保険関係において電子申請の利用、一%とか二%とか、ちなみに、国税庁の方の電子申告、e—Tax、これに関するオンライン利用率の資料をいただいておるんですが、それによると、所得税の申告が四七・三%、法人税の申告が五九・〇%、もう格段の違いが出ているわけでございます。 これ、何でそうなっているかということをいろいろ調べていきますと、e—Taxの場合は、インセンティブ措置として電子認証の拡大のために個…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 鶏か卵かと、損して得しろという話もあるわけですよ。結局、国税庁がやっているようにやっぱり六週間を三週間にするとか、そういう取組をやりますよということになれば話は全然違ってくるわけです。ところが、窓口に来ている人を優先して電子申請来ているのを後回しにしているから電子申請をするメリットがないわけでありまして、そこはしっかり関係部局に徹底をしていただきたいなというふうに思います。 さて、規制緩和についてお聞きをしたいと思います…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 労働に関する規制緩和を声高に述べられている民間議員の方がいらっしゃいます。これはもう大臣も御案内のとおりであります。そういう方が本当にそれを言う資格があるのかどうか、全部の民間議員調べろとは言っておりません。そういう方々の主張が本当に身ぎれいで言っているのか、これは大変大事なところでありまして、当然、関係部局に照会をすれば一定の結論は出てくるはずであります。そこはちゃんとできますよね。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 後からもしその方の出身企業及びそのグループ内でそういう問題が起きた場合にはすぐ指摘をしますので、直ちに適切な処置をされるよう要請を申し上げておきたいと思います。 さて、今日は配付資料を二点配付をさせていただいております。新聞広告であります。本年二月二十五日の日経新聞の全面広告でございます。 丸川政務官にお聞きをします。 この新聞広告についてですが、どのような経緯、いつどこで誰から丸川政務官に話があったのか、そして実際のイ…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 もういいよ。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 もういいよ。もういいよ。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 もういいよ。聞いたことに答えればそれでいいんだから。もういいよ。
第183回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○津田弥太郎君 委員長、止めてください。もういい。