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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
2,311
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2006/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会46 件・46%
  • 国土交通委員会33 件・33%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 文教科学委員会3 件・3%
  • 憲法審査会3 件・3%

※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,311 20 を表示
民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 ごめんなさい。細かいことを言ってあれなんですけれども、さっき四十一都道府県で五十名とおっしゃられませんでしたか。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 ありがとうございました。 以前、これは寺田委員の質問に関係するところなんですけれども、防衛施設庁の議論が行われたときに発表された早期退職慣行の見直しについて、半年前の時点で、平均勧奨退職年齢を段階的に引き上げていく努力と同時に、実施可能なものから順次実施していくこととするということになっていたんですが、公表から半年たってどういう状況ですかということを寺田委員が御質問になられて、私も聞いておったんですけれども、たしか少しお時間…

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 五十八・五歳という数字、たしか出ていたと思うんですけれども、これはいつごろまでに達成できそうですか。また、平成十八年度の末ではどのぐらいの年齢になりそうですか。通告をしているので。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 今の数字は……。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 ちょっと後で私もよく……。 改めて御答弁いただけるならお願いします。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 長官、それでよろしいですか。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 わかりました。 それでは、募集の方の話に少し移りたいと思うんですけれども、先ほど石破先生とも幾つか予備役の話を議論されていたと思うんですけれども、もう少し一般的に伺っていきたいと思います。 自衛隊の新規入隊者数、そして自衛官の平均年齢というのは近年どのように推移しているでしょうか。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 ちょっと数字が、いろいろな数字が飛び交って……(木村副長官「一万人と一万七千五百人です」と呼ぶ)

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 十七倍になったのかと思っていました。わかりました。 私は、以前経済関係の仕事をしていたものですから、景気動向と雇用の問題の関係が大変気になるのですけれども、今後、先ほども少し議論がありましたが、少子高齢化あるいは景気回復で労働市場が逼迫していくということも予想される中で、それこそ外国人労働者の問題なんかもいろいろ議論になるわけですけれども、自衛隊の採用環境というのは厳しくなる可能性が高いと思うんですね。 そういう議論について…

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 私自身その定見を持たずに伺ってしまうんですけれども、自衛官の募集環境が今後厳しくなっていく中で、在日韓国人の方とか、そういう国籍という意味では外国籍の方の採用ということについて、どういうふうに考えていけばよろしいんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 一つの御見識だと思いますし、理解するところなんですが、そうした中で、日本人の人口がこれから減っていくとすれば、二つあると思うんですね。 一つは、先ほど少しお触れになりましたけれども、募集相談員の方その他、リクルートで努力されている方たちをどういうふうにエンカレッジしていくのかということが一点。それからもう一つは、これはどこの企業でもそうなんですが、雇用環境が厳しい中で、つまりなかなか人が採れないという中で採った場合は、大人気…

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 余り時間がなくなったんですが、最後に、ミサイルディフェンスのことについて少し伺いたいと思います。 これも以前の、たしか寺田委員だったと思いますが、議論からヒントを得たところなんですけれども、イージスシステムと迎撃用ミサイル、要するにMD防衛をこれから少しテンポを上げていかなければいけないんじゃないかという議論もある中で、できるだけやはりコストを下げて、場合によっては、PAC3の方は射程が小さいわけですから、といいますか範囲が…

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 現在の進められているその四基のことについてとやかく言っているつもりはないんですが、それをさらにふやそうという議論があるとすれば、そのときにはやはり人員も新しくしなきゃいけないわけですから、限界的にはより安いのじゃないかな、そういう意味です。やはり船を運用するにはそれだけの、ガソリンも含めて、あるいは、ミサイルのためだけに船に人が乗っているわけじゃないですから、いろいろなコストもかかるんでしょうし、あるいは、天候その他、どのぐ…

民主党・無所属クラブ2006/11/28

165衆議院 安全保障委員会 第10号

○津村委員 時間が来ましたので、終わります。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2006/11/16

165衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○津村委員 きょうは、お越しいただきましてありがとうございます。民主党の津村啓介と申します。 国会ですので、どちらかというと日ごろマクロ的に物を見ることになれておりますし、以前、日銀というところでマクロ統計ばかり見ていたものですから、どちらかというと、お話の中で、本田さんの、全体像といいますか、いろいろ社会のあり方そのものを分析される、こういった手法といいますか視点を提供していただいて、私から見ると非常にわかりやすかった、なるほどなと思…

民主党・無所属クラブ2006/11/16

165衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○津村委員 この不登校の子供の推移、最近五年ほど減ってきているわけですが、実はそのこと自体問題なのかもしれないという視点をいただいたのは、大変示唆に富む御指摘かなというふうに思います。 少し大きな話をさせていただこうと思います。 私個人のことで申しわけないんですが、七一年生まれでして、この数字がちょうどボトムのころ私は小学校に入ったわけですけれども、ちょうど私と同世代の、先ほどお話が出たように思うんですが、中野富士見中学の鹿川さんですか…

民主党・無所属クラブ2006/11/16

165衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○津村委員 それぞれの御経験からいろいろと貴重なお話を伺うことができました。 今のお話を聞いていても私は改めて思うんですが、やはり社会の人口変動とかあるいは人の流通の頻度とかあるいは過疎の問題とか、そういうさまざまな社会の構造変化というものと絡めてしっかりとこの問題を分析していかなければ、対症療法的なことは即効性がありますから非常に重要ですけれども、やはり中長期の視点というのは、これは教育社会学を専門とされている本田先生を初め皆さんにぜ…

民主党・無所属クラブ2006/11/16

165衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○津村委員 本田さんに最後に一問だけ聞かせてください。 今、教育行政は大きく変化しようとしております。今回の教育基本法、もし改正された場合はいじめ問題にどういう影響があると思いますか。

民主党・無所属クラブ2006/11/16

165衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○津村委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2006/11/07

165衆議院 安全保障委員会 第5号

○津村委員 民主党・無所属クラブの津村啓介でございます。 先日、ある法案で代表質問に立たせていただきまして、長官からるる御答弁をいただいたわけでありますけれども、その場でも述べましたとおり、今の防衛庁にとってまず何よりも大切なのは、失われかけた国民の信頼を取り戻して、しっかりとその組織の気構えといいますか、きちんとした組織なんだぞということを示すことだというふうに思います。 そういった意味で、先週から行われておりますこの委員会審議、とり…