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自由民主党参議院
総発言数
465
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会92 件・92%
  • 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
自由民主党1968/06/03

58参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(津島文治君) ただいまの報告どおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/06/03

58参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決しました。 それでは、採択に決定いたしました請願は、議院の会議に付し内閣に送付するものとし、他は留保するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/06/03

58参議院 地方行政委員会 第18号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 審査報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十分散会 —————・—————

自由民主党1968/05/23

58参議院 災害対策特別委員会 第8号

○津島文治君 このたび十勝沖の地震におきまして、ことに私の出身県であります青森県が、非常な痛手をこうむったのであります。死者が実に四十一名、行え不明が四名ございますから四十五名ということでございまして、県下いずれもみな大きなショックに襲われておるのでございます。しかるに、当委員会におきましては、各委員の御配慮によりまして、さっそくお見舞いに青田先生、武内先生、楠先生をおつかわしくだされたのでございまして、県民非常に御好意に対して喜んでお…

自由民主党1968/05/23

58参議院 災害対策特別委員会 第8号

○津島文治君 この数字の積み上げによることと思うのでありますが、数字というものは、これはやはり皆さんが同情をもって積み上げてくださるのと、冷ややかな気持ちで積み上げていくのと、結果においては私はそこに非常に相違が出てくると思うのであります。ただいまだんだん当局からお話を承りますれば、長官でも副長官でも皆あたたかい気持ちで、どうやったならばうまく乗っていくのであるかという気持ちから計算をなしておる、見守っておるというふうに私は解釈をいたす…

自由民主党1968/05/23

58参議院 災害対策特別委員会 第8号

○津島文治君 ただいまのお話で心強く感ずるのでありますが、なかなか実際このポンプで長い間揚げてまいるということは、容易じゃないのであります。したがいまして、ただいまお話しの仮締め切りをなるべく急ぐと同時に、なるべくよいものをつくって、そしてこれによりまして水を注ぐという方向にいかなければならないと思うのでありますが、どうぞその方針でひとつお進みくださるように要望を申し上げる次第であります。 それから、農業関係に関しましてもう一点でござい…

自由民主党1968/05/23

58参議院 災害対策特別委員会 第8号

○津島文治君 私が聞くところによりますと、倉庫の数は九十。ただいま承りますというと、それよりはるかに不足なようでございますが、県の農協の調査とだいぶ食い違いがあるようでございますが、今後ひとつ綿密にやはり御調査をされまして、被害のあるものにつきましては、やはり相当な手当てをしていただきたい、かように考えるのであります。

自由民主党1968/05/23

58参議院 災害対策特別委員会 第8号

○津島文治君 もう一つ参事官に、これは非常に私は重要なことだと思うのでありますが、このたび私は被害地を回って見ました。そういたしますと、建物の関係でございますが、これはただいままで諸先生からもお話がございましたが、どうもこれを建物の倒壊、破損、そういうものを地震の罪で片づける、何しろ強い地震であったからやむを得ないというふうに、私は割り切って片づけるわけるにはまいらないように思います。やはりここに私どものいわゆる人災と申しますか、私ども…

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 請願千百四件の審査を行ないます。 先刻理事会におきまして御協議いただきましたものにつきまして、専門員から簡単に報告をいたさせます。鈴木専門員。

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) ただいまの報告どおり決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決しました。 それでは、採択に決定いたしました請願は、いずれも議院の会議に付し内閣に送付するものとし、他は留保するものと決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 審査報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) 次に、閉会中の継続調査についておはかりいたします。 閉会中の継続調査は、これを行なうこととし、その要求書の取り扱い等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、さよう決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/23

58参議院 地方行政委員会 第17号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1968/05/21

58参議院 地方行政委員会 第16号

○委員長(津島文治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/05/21

58参議院 地方行政委員会 第16号

○委員長(津島文治君) 速記をつけて。

自由民主党1968/05/21

58参議院 地方行政委員会 第16号

○委員長(津島文治君) 本件に関する本日の審査はこの程度にいたします。 次回は五月二十三日午前十時三十分開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十二時散会 —————・—————

自由民主党1968/05/16

58参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 理事の補欠互選についておはかりいたします。 去る四月二十七日の委員の異動に伴い、理事に欠員が生じましたので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、さように取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/16

58参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長から、船田譲君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/05/16

58参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(津島文治君) 次に、連合審査会の開会についておはかりいたします。 小笠原諸島の復帰に伴う法令の適用の暫定措置等に関する法律案について、沖繩及び北方問題等に関する特別委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕